2015年初夏から、手作りの豆乳ヨーグルトを作り、毎日食べています。


ベジタリアン歴25年
豆乳ヨーグルト歴2年
不食体験35日間
シェア・エッセイ創始者
星野桜です😄✨✨


食べる量は、少しでいいそうですが、私は体の声を聴きながら食べていて、日々300〜450gほど食べています。


アセンションなどの時期は、高タンパクが必要だったようで、多いときは600gほど食べていたこともありました。


不食体験をした時期は食べませんでしたが、不食練習中は食べています。


秋山さんのように完全不食の方もおられますが、森さんのように毎日青汁を摂取している方もあり、人それぞれのプロセスがあります。
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豆乳ヨーグルトの作り方として、本などに載っているのは材料として玄米を使っていますが、基本、何ででも作れます。


例えば小さじ1杯のジャムや、トマトのヘタ、素焼きアーモンド、いちごなどなど。


すぐに取り掛かるのに最適なのは、使いかけのジャムの瓶ごと作る方法です。
私も、そこから即実行できました。


ものを揃えてからと思うと、揃うまで始められないし、後回しになるので、ひとまず豆乳だけあれば即作れます。


今は、発酵しやすい時期だから作りやすいですよ。


おすすめしたい理由は、

美味しいこと。
・新鮮で、生きたものを取り入れられること。
・シンプルなこと。
・発酵食品であること。
・手作りなので、食べ物の材料・中身がわかっていること。
・とってもクリエイティブで、腸内環境が整うこと。
・ヨーグルトで食べるだけでなく、和食や洋食などいろんな料理に使えること。
・作る過程が、実験みたいでワクワクして楽しいこと。
・自分で作る喜びや、食べ物・生き物への感謝の気持ちが湧いてくること。
などなど

子供さんと一緒に作るのも楽しいと思います😄


私は、この豆乳ヨーグルトのおかげで、料理がクリエイティブであると実感することができました。


🌺夜8時に、豆乳ヨーグルトの作り方をアップします。お楽しみに!


シェア・エッセイ創始者   星野桜