ブログにきてくれてありがとう、
これから話すこと、文を書くのが苦手だから上手く伝えられないかもしれないけど読んでほしい。



わたしには平成のうちにしておきたい目標があります。そのうちのひとつがTwitterのフォロワー200人達成で、嬉しいことに200人になりました、ありがとうございます!うれしいです、ほんとに。
フォローしてくれてるひとがいるから、わたしはここにいられます。


上手く言えないけど、わたしに光があれば、もっともっともーーっと見てくれるひとが増えるんだとおもう。その光は、笑顔とか輝きとかではなくて、見てくれたひとの希望になれてるかどうかなんじゃないかな。

わたしには元気や希望をくれる存在がいます。10年以上、同じひとで、これからも変わることはないです。いつか一緒にお仕事がしたい、これが大きな夢です。エキストラではなくて、ちゃんと役をもらって、同じ現場でお仕事したいです。でも、それは通過点でゴールではありません。



今だって、通過点、だから、夢を手にしたらわかるんじゃないかな、そう思ってます。被写体を始めようと思ったきっかけも、とても単純でした。普通の学生生活を送って、就活して、っていう世間一般のレールに乗るのが嫌だったから。わたしは、ひとと同じことをするのが好きじゃないです。だから、ちょっと変わったことやってみたかったんじゃないかな。事務所にいたこともあったし、周りとは違う特別な居場所がありました。でも、その経験を活かせてないから、活かせてゆけるようにがんばるね。



今回ブログを書こうと思ったのは、
(やっと本題かよ、って思わせてごめんね、)

実は、とある撮影の際に言われたんです。(その方はもうわたしをフォローしていません。もしかしたら見てるかもしれないけど。)自分を可愛いと思ってるから被写体してるんでしょ、自覚しなよ、って。反射的にわたしは、そんなこと思ってない、って言ってました。こんなたった一言で?、っておもうでしょ。自分を可愛いだなんて思ってないし、もう本当なに言ってるの、ってくらいわけわかんなかったし、そのわけわかんないことに悔しくなったし、終いにはどうしていいのかもわからなくなってました。なのに相談できる友だちもいないしっていう、ほんとに負の連鎖ってこういうことかって思ったくらい、落ちるとこまで落ちてました…こう見えてメンタルじつは弱いです(笑)


その時に見つけたのがミスSNS2019。これだ、とおもったけど、どこかで、どうせ通過するわけなんかないよ、って思って、書類エントリー最終日に、えい!、ってエントリーボタン押しました。ある日、知らない番号から着信がきた。運営のTakeiさんご本人から、書類通過したので、っていうお電話でした。(電話だったわけは、わたしがメールアドレスを間違えてたみたい。メアド間違えるって、どんだけ〜(IKKOさん風)、っておもったけど自分に。)
【ここにミスSNSの応募理由その他諸々を書くと、まとまらなくなるから1/20のブログ読んでね▷https://lineblog.me/sahori_34/archives/1550985.html】

ミスSNSを本当に本当にざっくりまとまると、ミスSNSがあったことでわたしは変わりました。自分に向き合う機会になりました。それはミスSNS後に撮影をしたカメラマンさんから、ミスSNSで知ったよ、って言われるから。うれしいです。だから受けてよかったって。あの時、あと一歩に踏み出したわたしにありがとう、って言いたい。それくらいSNSはわたしの大切な居場所です。わたしの人生の一部です。

そして撮ってくださったり、SNSを見てくれる方は、わたしの、光、です。被写体は撮ってくださる方、見てくれるひとがいないと成立しません。




ここで【お知らせ】があります。Twitterのフォロワーが200人になったらしよう、って考えていたことがあります。カメラマンさん悲しませてしまったらごめんなさい。
それは、Instagramをリスタートすること。
目を向けてもらいたいのは、今のわたし、です。でも、今まで撮っていただいた写真は紛れもなく、わたしの大切な大切な宝物たち、です。今までもらった いいねやコメント も宝物。だから、また振り返ります、また登場します。自分勝手だし矛盾してるよね、わかってます。でも、どこかでなにかを変えないと進化していけない気がするんです、、それが今回Instagramリスタートだっただけです。


もう次に、挑戦することは決まってます。


見ててください。がんばるから。弱音も吐いちゃうとおもうけど。わたしはわたしを貫きたい、前に宣言しました。今しかできないことなんて山ほどある。10代やれずに終わったことも、たっくさんあるしね。人生、楽しんだもん勝ちでしょ。

みんなの、光で、そのスポットライトで、わたしを思う存分、眩しくなるくらい照らしてください、☀️



(ァアアアアああ…!!ちゃんと伝えられてるかわからないです、、、もっと本読んで勉強するね。)

ここまで読んでくださってありがとうございます。
タイトル▷トリセツ/西野カナ




キミがいなくても

クラスは存在する
物事は進んでゆく

そうなると世界に
たったひとりがいてもいなくても
どうってことない



そう気づいたときには遅すぎた





浴びせられた言葉で
これだけは絶対に忘れられない、って
思い続ける 少女 がいた




「貴女は びりっけつ だし、お節介だし、最悪よね」



びりっけつは
…みんなと違うのねって意味

お節介は
ひとが困ってるのを助けるのがすきだったから
ひとのためにって生きてたから



そんな少女に度重なる重たい言葉

"どうして? なんで? いけないの? ? ? ? ?"

わかるわけもなくて
踠いて足掻かせるまで、、
ずっとずっと苦しめてた、、、



《納得できないことで世界は溢れてるんだ
そんなんなら 棄ててやるよ》


 …



人間は陰口が、生きる栄養

例えば
'あの子って優秀だし友達いっぱいだな〜'
その裏に潜む 劣等感 からも生まれます




希望を持たせてあげたいだけ

負けるんじゃないよ、と

どんなに嗤われたとしてもね




最後まで読んでくださりありがとうございます
タイトル
▷黒い羊/欅坂46






 

よく登場する キミ という一人称

それが誰を指すのか
実は わかりません

特に これ といった理由はなくて
文章を綴るうえで 
架空の存在が 欲しかっただけ

だから
このページをみてくれてる
そこの キミ かもしれないし
もしかしたら 私自身なのかもしれない






ここから本題


被写体活動を始めてから
あと4ヶ月で2年が経ちます

果たして
前に進むことはできているのだろうか

学生だから
という言い訳を背負い
活動と胸を張って言えるほど できていないし
作風が合わない依頼は お応えしていないです

それに 
表現での技術に 自信があるわけでもない

でも今は 
ただ がむしゃら に走り続けていきたい

なんとなく 踠いていたいのかもしれない



 
だからこそ
被写体活動をする中で
撮りたいって思われるために

焦って身の丈に合わない知識を
詰め込もうとする

実際問題どうしていいかはわからない
それは何が正解かわからないから



いずれは
作品展にも参加して
作品を見てもらうこと

それから
映像にも また挑戦すること 

それが目標の星屑としてあります


以前は 
朝3時に起きて
深夜に帰宅する生活をしているときもありました

それなのに 
放送される時間は たったの数秒

それが かつて  生きていた時間 です
振り向いてもらうために 必死 でした



だからキミも
負けないでね あきらめないでね……、


最後まで読んでくださって ありがとうございます



タイトル
▷明日への約束/手嶌葵

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