空気の濁りに気付く

教師というものは、とくに冬向きになったら、教室の空気がどの程度濁っているかということが、点数でピシリとう言えるようでなければいけないのです。この教室の空気は、今日はまず六十点くらいなものです。教師として教室の空気の濁りに気付かぬというのは、その精神が緊張を欠いている何よりの証拠です。

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会社にいって、今日の空気を感じて点数を言えないといけませんね。

そうなりたいものです

空気は読めて敢えて違うものに変えるようでなければ業績の回復は望めないのかもしれません。