月別アーカイブ / 2020年07月

#朝レン20730jm 🌴 #朝活レンジャー #愛拶0730 #旭川 #朝勉 #朝活 #コーチング

クライアントに「いい子」させていない?

出した宿題は必ず達成し、毎回良いことばかり言ってくるクライアント。ところが、順調だと思っていると、急に体をこわして休んでしまったりします。コーチに対して「いい顔」ばかりしていないかどうか。いい顔ばかりしている人は、どこかで無理して疲れていってしまう。時にはやれていないことやネガティブな感情も素直に伝えることができる、それが本当にコーチを信頼しているクライアントのあり方ではないでしょうか。

7月30日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

クライアントの様子をよく見る。

難しいですね。

優等生すぎて無理をしていないかということも考える必要がある。

学校の先生や研修講師ではないのでそんな人にはあまりあったことはないかもしれませんね。

人を育てるということの難しさを感じます。

信頼関係を作ることはよく見る、よく聞くことですね。

今日も一日がんばります。
_var_mobile_Media_DCIM_120APPLE_IMG_0329.HEIC

#朝レン20729 #朝活レンジャー #愛拶0729 #旭川 #朝勉 #朝活 #コーチング

クライアントが宿題をやらない時

宿題を出してもやらないクライアントがいた時、コーチはどのように思うのでしょうか?相手にやる気がないから、と相手の責任にしてしまうのは簡単。でも、それでは先に進みません。それよりも「宿題がクライアントの目標への効果的なステップになっていなかった」、「その効果を理解してもらってなかった」、または「宿題がクライアントにとって大きすぎた」と考えるほうが、その出来事を次のコーチングに活かすことができます。

7月29日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

宿題をやらなかった私ですので申し訳ない気持ちになりますね。

実際、社内でも考えてきてということですら考えてきてはくれませんね。

それはこちら側の伝え方の問題があるということ。

宿題ではないですがわかりやすいように相手がやる気になるような言葉を使うことがコーチにとって必要なことですね。

なんでなんでと考えても仕方ありません。

自分が変えていくことも必要です。

今日も一日がんばります。

_var_mobile_Media_DCIM_120APPLE_IMG_0328.HEIC

#朝レン20728 #朝活レンジャー #愛拶0728 #旭川 #朝勉 #朝活 #コーチング

状況把握ができている、という感覚

具体的には4W1Hを使って、ストレスの原因をチャックダウンし、何ができるか対処法を考えていくと、状況が把握できます。この「状況把握できている」感覚がとても大事。「わけがわからない」という状態は人を不安にします。「なるほど、この人はこういう気持ちでこう発言したのだろう」「いま自分が気にしているのはこういうことか」、この気づきがあると、それだけで気持ちが楽になり、対処法を見つける余裕が出てきます。

7月28日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

コーチはクライアントの気持ちを整理するような質問をする。

今どうしたいですか~とか現状を確認してみましょうなどの質問も大切な気がします。

クライアントの立ち位置を明確にしストレスの原因を突きとめる。

案外違うことでクライアントの感情が変化しているということもありそうです。

今日も一日がんばります。
_var_mobile_Media_DCIM_120APPLE_IMG_0308.JPG

↑このページのトップへ