月別アーカイブ / 2020年04月

#おは戦20417ak #愛拶0417 #旭川 #朝勉 #朝活ビギナー応援団 #コーチング

時間延長願い

ある経営者の方と一回三十分の電話コーチングをスタートさせたのですが、とぉっっってもゆっくり喋る方で、戦前の田舎の様子を描いた映画を見ている感覚になってしまいました。なんとか三十分で意味のある話にしようとするほど、ぎこちなく詰問調になる自分を感じてしまいました。
「次回から六十分にしたほうが良いような気がしますが、いかがでしょう?」「そ  う  で  す  な  あ。はっはっは」。

4月17日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

人それぞれに合わせたコーチングという意味では時間も大切な要素かもしれませんね。

セルフコーチング入門という本には自分でコーチングをする方法がありましたが話がゆっくりだときっとセルフコーチング状態にもなってしまうのかとも思います。

自分へ問いかけて行動し目標達成する。

●実現したいことはなんですか?

●自分のやりたいことをはっきさせると?

●それが実現したら、どんな状態になりますか?

●過去からのリソースを探しましょう。

●これまで一番うまくいった方法はなんですか?

●その体験から何を学んだのですか?

●前向きに捉えると?

●自分の特徴、強みを見つめ直してみましょう

●強みを10個リストアップしましょう

●他の人からはなんといわれますか?

●目標を設定しましょう

●その目標は実現可能ですか?

●具体的に言うと?

●今、何ができますか?

●選択肢を増やしましょう

●できることを3つあげるとすると?

●まだ試していない方法は?

●他には?

●どこから行動に移しますか?

●いつやりますか?

●実際にやってみて、どんなことを感じましたか?

●次回はどうしましょう?

UQリストを見て自分に問いかけしてみるのも大事ですね。

今日も一日がんばります。
_var_mobile_Media_DCIM_119APPLE_IMG_9420.HEIC

#おは戦20416am #愛拶0416 #旭川 #朝勉 #朝活ビギナー応援団 #コーチング

「誰のアイデア?」

セッション中にコーチが提案したことに対して特に反応を示さなかった、あるいは反対意見を言ったクライアントが、次の回でコーチが言った通りのことを実行してきて、それをあたかも自分が思いついたかのように話すことがあります。「それは私が提案したことですよね」と言いたい気持ちもある。しかし、基本的にコーチング・カンバセーションの中から生まれたアイディアは二人に帰属するのでしょうね。

4月16日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

コーチング中のことは二人の共有財産ということですね。

小さな心ではコーチングはできない。

コーチとクライアントという関係性である以上クライアントがいかに考えて答えを出していくかの手助けをしているにすぎません。

話は変わりますが、アイデアはすぎにノートなりに描き出しておかないといけませんね。

せっかく画期的なことを考えついてもすぐに忘れてしまいます。

なんかいいこと思いついたんですがね。

今日も一日がんばります。

_var_mobile_Media_DCIM_119APPLE_IMG_9412.HEIC

#おは戦20415as #愛拶0415 #旭川 #コーチング #自己開示

時にはコーチも自己開示

「クライアントがしゃべり、コーチが聞く」がセオリーですが、長く続いたコーチング関係の中では、クライアントもコーチがどんな人なのか、どんなことに情熱を傾けているか、話を聞きたくなることがあります。過去形のプロフィールなどではなく、「いま」何をしているか、です。コーチ自身の話を聞くうちに、インスピレーションが湧くこともあるようです。コーチのことが聞きたいと言われたら何を話しますか?

4月15日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

何を話すか。

けっこう喋りそうなので怖い気がします。

クライアントに対して自己開示していくことは大事です。

あくまでもコーチとしての意識をしっかりともって取り組みたい事です。

自分の情熱を注いでいることを話すと長くなってしまいそうですね。

今は個人的に学ぶ時間なんでしょうね。

たくさんの人が接触をさけ自分を表現する方法を探しているようにも感じます。

時代の流れにそった方法をいろいろと試してみたいと思います。

今日も一日がんばります。
w62DaDxYOQ.jpg

↑このページのトップへ