月別アーカイブ / 2020年02月

#おは戦20229fd #愛拶0229 #今日の積み上げ #朝活 #朝勉 #座右の銘 #名言

死を思う

生まれたものに死は必ず来る。死せるものは必ずまた生まれる。避けられないことを嘆いていてはいけない。
生まれる前には、存在は人の感覚で明らかでない。生まれてから死ぬまでの間だけ明らかであり、死とともに、また明らかでなくなる。ここになんの悲しむべきことがあろう。
生きているものすべてのなかに住む"かれ"は、永遠にうちこわされることがない。だから何者のためにも、けっしてなげくことはないのだ。

バガヴァド・ギーター

おはようございます。

なんと、2月29日で今日のコーチングのページがないということで"座右の銘"から微妙に長いものをピックアップしました。

常に環境は変わるということを肝に銘じなければいけません。

人間、いつどうなるかなんてわからないのに生きることは忘れています。

生きるものすべてに住む"かれ"は死ということでしょうか。

生まれる感覚もなく、死からはまたなんの感覚もない。

その間の生きている時にしか存在はない。

それなのに今を大切に過ごしてはいない。

なんでもとにかくやってみることが大切でやらない理由をさがすのはもったいないですね。

今日も一日がんばります。
_var_mobile_Media_DCIM_118APPLE_IMG_8911.JPG

#おは戦20228fk #愛拶0228 #旭川 #朝活 #朝勉 #コーチング #コーチング一日一話 #北海道 #みんなのブログ #人間関係

共感するだけでも

部下の話を聴くのが苦手な上司の中には、「部下の話を聴くのはかまわないが、私にも解決できない問題を相談されても困る」と思う人もいます。こういう方は、「誰かから相談されたら、全部、自分が解決してあげなければならない」と思い込んでいます。しかし、部下の立場からすれば、上司が解決してくれなくても、「私の辛さをわかってくれる」という認識だけで安心することもあります。解決よりも、共感が重要な場合もあります。

2月28日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

答えは相手(クライアント)しか持っていないという言葉を思い出します。

しかし、自分の子供のやる気はどう引き出したらいいのでしょうか。

どうしても、コーチングのようにうまくは行きません。

運動を教えたり、勉強を教えたりする先生やコーチにあやかりたいものです。

親という立場から頭ごなしで何も共感していないのでしょうか。

部下の場合はこのような形で接してあげることは訓練で可能だとは感じますがね~。

しっかり承認することが大事なんでしょうね。

今日も一日がんばります。
_var_mobile_Media_DCIM_118APPLE_IMG_8882.HEIC

#おは戦20227fm #愛拶0227 #旭川 #朝活 #朝勉 #コーチング #コーチング一日一話 #北海道 #みんなのブログ #人間関係

仕事のできる上司ほど話を聞かない

仕事のできる上司ほど、部下の話を最後まで聴くことが苦手という傾向があります。部下の話をさえぎって「だったらこうしたほうが良い」「何でこうしないんだ」と、すぐに解決策を提示してしまうのです。人間には、自分が有能であることを誇示したい欲求があり、現代社会では、腕力よりも「問題解決能力」がその証しになっています。上司としては、正解が見えていても、それをぱっと口にする前に、部下に考えさせる心の余裕がほしいところです。

2月27日、コーチング一日一話(今日から始める「気づき」の365項目)の言葉です。

おはようございます。

コーチングモードに常になっていないとまずいですね。

どうしても、ものを作っている仕事などは特に答えはあるものです。

教える人が、こういうやり方を考える人もいるんだというように考えられたらいいのですが。

コツのポイントなども実際は人それぞれという部分がありますから大らかな気持ちを持つことは大事です。

そのためには常にコミュニケーションをとりながら一つの目標をみれる体制づくりも経営者には必要なことかもしれませんね。

今日も一日がんばります。

_var_mobile_Media_DCIM_118APPLE_IMG_8870.HEIC

↑このページのトップへ