月別アーカイブ / 2018年03月

美しさは、そして飽きることのない魅力は、あからさまにな露出の中にはない。人間の美しさは、やはり人間的な「磨き」の中からしか生まれて来ないのだ。

愛と励ましの言葉366日 3月31日に渡辺和子さんの言葉です。

人の魅力とはなにから感じるのでしょうか。

言葉、しぐさ、外見。

全部が揃っているといことでしょうか。

心も体も磨かれている。

考えてみる。

私は総合的に頑張っている人でしょうか。

常にいろいろなことに頑張っている人。

魅力あるように感じます。

今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。

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内に自ら訟むる者見ず|3月31日のことです。 | 株式会社クボタ贈商@名入ればっかりしている贈答品屋
子曰わく、已んぬるかな。吾未だ良く其の過ちを見て、内に自ら訟むる者を見ざるなり。(公冶長第五) しのたまわく、・・・
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志士は溝壑にあるを忘れず|3月31日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
志士は溝壑にあるを忘れず。勇士は其の元を喪ふを忘れず。(滕文公下首章) ししはこうがくにあるをわすれず。ゆうしはそのこうべをうしなうをわすれず。(とうぶんこうしもしゅしょう) 【訳】 志士は(正しい道義を守るためなら)殺されて屍を溝や谷間に棄てられる位のことは常に覚悟している。勇士は(道義のためには)首を取られることなど常に覚悟している。 〇松陰は、「読書の要点は、このような言葉を反復してよく考え、身に付けることである。志士とは高い理想をもち、いかなる境遇になろうとも、その節操を変えない人物のことである。節操を守る人物は、困窮に陥ることは勿論、覚悟の上であって、いつ饑えて溝や谷に転げこんで死んでもよいと覚悟を忘れないものである。また、勇士は戦場での死が希望であるから、いつ首を取られても問題とはしないという一念を、常に忘れないものである」として、「武士に生まれたからには、志士、勇士とならなければ恥ずかしいことである」と述べる。更に、「この覚悟さえ立てれば、他者や世に助けを求める心もなくなり、古今天地をしっかと見据えることができる」と記している。 孟子一日一語の3月31日の言葉です。 覚悟。 しびれる言葉です。 しかし、単なる言葉としてとらえるのではなく今この瞬間にこの言葉に出会えて考えることができることにありがとうと感じなければいけませんね。 覚悟をもって仕事もしなければなりませんね。 仕事は世のため人のためです。 人の役に立たない仕事はありませんね。 一生働くのですから楽しくあるべきです。 今日も一日がんばります。
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明朗は健康の元|3月31日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
一人の明朗な心境は、その人の肉体健康の元であり、家庭健康の中心であり、事業健康の根源である。 一日の一分も曇らしてはならぬのは、人の心である。 朝はほがらかにに起き、昼はほがらかに働き、夜はほがらかに休む。 昨日も明るく、今日も明るく、明日も明るい。 家の中も、工場も役所も、電車も汽車も、朗らかに明るく、そして町が、国が、地上が、春のように朗らかに、秋のように明るく、健康に伸びる、実る、栄える。 丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、3月31日の言葉です。 明朗、愛和、喜働、純情。 ほがらか、なかよく、よろこんではたらく、、すなお。 この気持ちを常に持つことは大切ですね。 いつも明るくいる。 やはり笑顔が大切です。 自分の表情に意識を向けましょう。 笑顔、笑顔。 今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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磨きは毎日少し🤗 : 窪田 幸雄@名入れ印刷ばっかりする贈答品屋さん
美しさは、そして飽きることのない魅力は、あからさまにな露出の中にはない。人間の美しさは、やはり人間的な「磨き」の中からしか生まれて来ないのだ。愛と励ましの言葉366日 3月31日に渡辺和子さんの言葉です。人間を磨く。心を磨く。いっぺんに磨くことは出来ないし、い
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どのような自分であろうとも、「これが自分なのだ」と認めて、自分と"すなおに"で出会う時、人は自由にになります。

愛と励ましの言葉366日 3月30日の渡辺和子先生の言葉です。

出来ていない自分、常に心が乱れる自分。

思考回路が停止して考えることを止める自分もすなおに受け止める必要がありますね(笑)

どんな自分であろうと認めないと他人を認めることが出来ない。

これが正解ということは無い人生なんでしょう。

自分にやさしくあるためには精一杯がんばる必要はありそうです。

心底頑張ってやることは自分を認める一歩だと思います。

昨日は生の毛ガニを食べました。

そういう時期なんですね~。

春を感じる今日この頃ですね。

今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。

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盍ぞ爾の志言わざる|3月30日のことです。 | 株式会社クボタ贈商@名入ればっかりしている贈答品屋
子路曰わく、願わくは子の志を聞かん。子曰わく、老者は之を安んじ、朋友は之を信じ、少者は之を懐けん。(公冶長第五・・・
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中心より面目に達す|3月30日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
蓋し帰りて虆梩を反して之れを掩へり。之れを掩へること誠に是ならば、則考子仁人其の親を掩ふことも亦必ず道あらん。(滕文公上五章) けだしかえりてるいりをはんしてこれをおおえり。これをおおへることまことにぜならば、すなわちこうしじんじんのそのおやをおおうこともまたかならずみちあらん。(とうぶんこうかみだいごしょう) 3月30日の孟子一日一言です。 【訳】 そこで、急いで我が家に帰り、土籠などで土を運んできて、その死骸を掩い隠した(これが埋葬の始まりである)このやり方が道理にかなったよいことだとすれば、後世の考子や仁者がその親を手厚く葬ることも、また当然の道理であろう。 〇松陰は、「人情というものは愚直であることを大切にするものである。愚直であればあるほど、人情は大切になる」と記してしる。 人というのは動物とは違うということの証でもあると思います。 戦争などをして争ったりす反面、親を大切にして埋葬したりする。 人間とはやはり心があるから考えて行動してくのでしょうね。 人である以上は考えて生きるのが当たりませだと感じますが道理というものはやはりあるんだなぁと感じました。 今日も一日がんばります。
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自然力を取り戻す|3月30日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
ネズミは火事のある前はすでに宿がえをして一匹もいない。鳥はその年の暴風を予知して、高い所に巣はつくらぬ。 動物は自然生活をしているからである。自然法のまにまに少しも我見我意をさしはさまぬ。その時、大宇宙意志そのままのすばらしい自然力が通ってくる。 私ども凡人も、その生活を自然にかえして無理を止めわがままほうだいを止めると、正しい生活原理がはっきりとわかって、文化人としての高い心境に常任することができる。それはだれでも、その生活を自然に引きもどし修練しただけ、そうなれる。 丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、3月30日の言葉です。 動物の生活を見てみますと日の出と共に起き、暗くなると行動を止める。 おなかが空くと食べる。 なかなか難しいことではありますが、心がけるということや考えることは出来そうです。 人間はわがままです。 わがままを少しづつやめることは必要でしょうね。 今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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自分でさえ時々わからなくなってしまう「自身」を、自分以外の人にすっかり理解してもらうと思うことがまず間違いであり、相手を理解しつくせると思うことは、大それた思い上がりである。

愛と励ましの言葉366日 3月29日の渡辺和子さんの言葉です。

自分自身がわかっていない。

たしかにそうですね。

なぜ、自分はこういう考えをするのかを理解できている人がいたらそれはすごいことの気がします。

口では良いこと言っていても内心を深く考えてみると本当にそう思っていない自分とかもいますし。

良いこと正しいことは人間だれしもわかっていても出来ない。

なぜでしょうか。

それでいて他人を理解するということが出来るわけもありません。

そんな反省もしつつ、今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。

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慈愛の人が来る|3月29日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
振り子は、右に行っただけ、また左にふる。ピサの斜塔でガリレオが実験して以来、今日までこの法則に変化ない。 奪いとった物はまた取りかえされ、喜んで与えたものはまた己に還って欲深きものは同じ強さの反対のマイナスにぶっつかり、慈愛の人のみ、また、大きい愛につつまれていよいよ栄えてゆく。 丸山敏雄一日一話幸せになるための366話、3月29日の言葉です。 ものの道理を考えるこうなるのは理解できることです。 しかし普段の生活の中で実践していくのは非常に難しいことでもあります。 お人好しとか皮肉めいて言われても挫けずにいることが大切ですね。 振り子は降らなければ返ってきません。 自分に返ってこなくても周りに返ることもあるかもしれません。 そう信じてお人好しでいるのもよいことです。 今日一日朗らかに安らかに喜んで進んで働きます。
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中心より面目に達す|3月29日のことです。 | 株式会社 ニムリス|名入れカレンダーとポータルサイトの運営
其の親死すれば則ち挙げて之を壑に委つ。(中略)其の顙に泚たるありて睨して視ず。夫の泚たるに非ず、中心より面目に達す。(滕文公上五章) 3月29日の孟子一日一言です。 【訳】 親が死ぬと、その死骸を運び、谷間に棄てた。(中略)(その死骸に鳥獣が群がっているのを見て)人は額に冷や汗を流し、横目でちらっと見るだけであった。その冷や汗は、他者に見られるのを恥じたからではない。心の底から親に対してすまない、忍びないと感じて、顔色ににじみでたのである。 大昔は弔いとはそういう状態だったんですね。 なんとも言えないですね。 それが常識だったのでしょうね。 そののちに埋葬するようになり、国よっては火葬するようになったのですね。 しかし、昔に比べて火葬の時間が短くなりました。 今日も一日がんばります。
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盍ぞ爾の志言わざる|3月29日のことです。 | 株式会社クボタ贈商@名入ればっかりしている贈答品屋
顔淵曰わく、善を伐ること無く、労を施すこと無からん。(公冶長第五) がんえんいわく、ぜんをほこることなく、ろう・・・
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自分自身って🌸 : 窪田 幸雄@名入れ印刷ばっかりする贈答品屋さん
自分でさえ時々わからなくなってしまう「自身」を、自分以外の人にすっかり理解してもらうと思うことがまず間違いであり、相手を理解しつくせると思うことは、大それた思い上がりである。愛と励ましの言葉366日 3月29日の渡辺和子さんの言葉です。時々どころか実のところ全
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