西野亮廣、前田裕二、この二人の本を読んでホント刺激になり、勉強させていただいた。
この二人は、今やってることに情報を元にあらゆることを予想して、対策して、こーなった場合、あーなった場合の対処法を模索して、さぁやるぞ‼って流れが伺える。
そのやり方は納得する。そして二人のやる気、熱量に感嘆する。
自分は、思いついても、予想、予測しても、努力をしない。やる気にならないwww
この人達のやる気を2割でももらえたらもっと高みを見据えることが出来るのかな…
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西野亮廣という男はこんな努力を怠らない。
自分が載せたインスタに来たコメントには必ずいいねをつける。
ひたすらハッシュタグに検索かけて、片っ端から見てるんだろう…
この二人が何故、底辺の事を書かないのか不思議だ。
例えばshowroom(前田裕二考案のアプリ)ギフティングするのは、ファンなら当たり前だろう、そしてファンをつければギフティングが増え、お金が貰える。ファンを増やすために頑張る。
でも、ギフティングをする人は自分は頑張らない。頑張るのはギフティングする相手に気に入られること。一番簡単な方法を取る可能性があるのでは⁉
気に入られたい相手に無理な課金をして、ギフティングすることだ。
そうして借金まみれになってまで、課金して、ギフティングする人もでてくるのでは⁉と思っちゃう。
人を相手に儲けることは、やり方を間違えると、不幸になる人が必ず出てくる。
ギャンブルがそうだ。
今、マカオはカジノで国が潤っている。国内総生産も高まって、よっしゃ~🎵だろう。
でもカジノにハマって、借金まみれになって自殺した人は⁉苦しんだ家族は⁉
二人がやってる背景にこれが見えて恐い。
でも二人ともスゴいことやってると思う。
自分に出来ないことやってる二人をこれからも応援したい。