インターネットにおいては
表現や言論の自由と絡めて

何を思っても良くて、
何を書いても良いかのように捉える者の
うち、

とんでもなく邪悪な人間を割り出せる側面もあって、

例えば目を覆いたくなる内容で、

性犯罪とか酷い事件などに関連する
匿名掲示板だと、

強制性交を行った加害者を羨ましがったり
「自分ならもっと酷い事をする!」

かのような歪んだ欲求や願望について
載せる輩が本当に存在するし、

他にもサイコパスのような精神性の持ち主で、
性に対しての意識まで欠落してる場合は、

既婚者女性と意図的に恋仲になるように持っていき、

亭主の目を盗んで性行為を続けながら
作為的に妊娠させる事を目論む輩さえいて、

しかもそれを知らない亭主としては
妻が自分の子供を妊娠したと喜んでいるものの、

その裏では自己の欲求の為だけに
人の嫁を汚す背徳感を快楽にするような
異常心理を持つ加害者がいて

更に言うならば
自分の遺伝子を残したり増やす為の目的を
達成した後は、

本来ならば、親としての重い責任や、
自分が身銭を切って養育する義務があったとしても、

人を陥れ騙すようなやり方の中で
他人の家庭を壊してでも子供を作らせる反面、

自分は一切責任を負わずに済むやり方を
計画的に実行する…というような

他人と、その家庭や子供がどうなっても
お構い無しと捉える
とんでもない異常者が本当に存在するし、


これについても、
ネット経由で集めた状況証拠から
そういった反社会的で悪魔のような存在を
割り出す事が出来たとはいえ、

(上記の酷い実例についても
ネット経由で、
何月何日にA子に○○をした…
といった具体的な記載を見たからこそ
把握出来たとはいえ、見る相手によれば
行動が具体的過ぎて模倣に繋がる事を憂慮するので敢えて、そのリンクなどは載せていない。)

寧ろ中国が行うような
国家単位でネットを監視しつつ、

ハッキングのような技術と絡めて
住所氏名を割り出し、

上記のような、
危険思想の相手に対して

秘密警察のような組織を作って
秘密裏に連行し
これまた秘密裏に隔離をする事が出来れば
今よりも社会の安全と秩序は保たれるのでは無いだろうか?

(本来は隔離では無く
処刑と載せたいのはやまやまだが、
印象が悪いので隔離として表現する)


上記の内容は平和ボケした人からすると 、
見聞きした事が無いような内容だろうし

特定の人間や社会の暗部について
色んな角度から見てきている自分としては、
危機感の方が強い事で

自分でも極論なのは理解しているものの、
今回のように、今まで文章化しにくかった内容を、自分なりに文章化してみたのだが、

前述のように
詳細のリンクを貼る訳にもいかないし
見た人によればイメージが湧きにくいだろうから、

理想としては自分が漫画でも描けるなら、

胸糞が悪く、目を覆いたくなる上記のような
人間の悪行を映像化するように描いて

更にはそういう対象者が秘密裏に隔離(処刑)されるものの、
形跡(死体)すら残さない流れ=
実際は反社会的な人間が秘密裏に排除される構図についてのイメージが出来ているし、

周りからすると
「いつの間にか○○さんを見なくなった」
かのような裏で

1人の人間の失踪として扱われる事例を描く事が出来れば、

より詳細なイメージが伝わりやすいはずだが、

自分の脳内イメージを言語化するのが
精一杯なので、
こうして記述しておくが、 

メンタルケアの専門性や心理学や脳科学的な視点で見ても
一度人間性(人格)が歪み過ぎると、
手遅れ状態で治らない問題は本当に存在すると考えるし、

そういった
「姿形などを含めて、
目に見えて分かりやすい悪人」

とは違う事で、
危険人物とは判別がつきにくいものの

明らかに人格が歪んだ反社会的な者による
他者への心身への加害や、

社会秩序を乱す状況について考えれば考えるほど、

「ルールを守れない相手には厳しい社会」
として

中国の習近平が性善説を信じず
「人は間違いを犯す」
事を前提にするかのような、

監視社会を目指したがる意図さえも
見えてくるのでは無いか?

先程Twitterで
下記のように火球が目撃された…
というニュース記事を元に
色々と考えを膨らませた事があって、

そこから自分なりの視点とか
更には発達障害などの問題についても綴った内容
(リンク内のツイートとツリーと同じ内容)
を載せたいと思う。


火球…

火球といえば
ウルトラマンに出る
宇宙恐竜ゼットンの吐き出す
1兆度の火球を真っ先に思い浮かべてしまう…

ということで

ニュースになる火球が
それだったら嫌だなぁ…

我思う秋の日の夕刻。

(とても酷い内容)


多分自分の脳内世界としては

吉田戦車の不条理漫画とか
変な世界観も多分に混じってるから

「○○だったら嫌だなぁ…」
みたいなイメージは

吉田戦車漫画から
インスパイアされた部分でもある(はず)

あとは
前述のように
火球→火球といえばゼットン

みたいに脳内で様々な連想をするのが当たり前になってるから

こうして何かを載せた後も
書いた内容から色んな事をリンクさせて

その繋がりから続きもどんどん載せるので

特に相手の意図を読めないタイプは
着いて来れなくなりやすいのだろう。

ちなみに上記の内容も 
人によれば「自己分析」のヒントにもなるし

物事にはそうする(そうなる)理由があるからこそ

その時の自分の気持ちにしても
「何故そう思ったか?」
を分析すれば

自ずと理由が見えてくるし

逆に自分自身の問題に気づく事さえあるはず

(残念ながらそれが出来ない人も多い)


考えを膨らませ続ける

みたいなのは恐らく
ADHDなどに見られる脳内の多動性と
共通したとしても

感覚優位の右脳だけじゃなくて
論理的思考にも繋がる
左脳もきちんと連携させれば

意味を持つ中で
脈絡無い考えでは無くなり

脳内多動ではない「思慮深さ」という武器にもなるのではないだろうか?

まぁ
右脳だけとか左脳だけ…
みたいな偏りがあって

相互の繋がり(神経伝達)が上手くいかず

前頭葉を含めた
○○の部位なども弱い…

みたいに
脳の全体を使いこなせないからこそ=
発達障害なんだろうし

これはこれで
人間的で複雑な脳を持つが故の

人類全体の課題にもなってるとは思う。


自分の場合上記の流れのように
取っ掛りは些細な内容でも

自分なりに考える中で
更なる気付きを常に得てる感じなので

気付いたら深い考えに発展してる…
みたいなのはしょっちゅうあるが

これも以前載せた
真理追求型のギフテッド特性だからなのかも知れない。

(他の人が真似できる保証も無い)

これを書きながら
ふと思ったのは
Twitterのせいぜい140文字だと
「起承転結」の中の

「結」だけで考えやすくなるのかも知れなくて

考え方によれば
140文字とか短い範囲で
思考しようとすればするほど

結果重視の「単細胞的」思考になりやすいのかも?

(だからかTwitterは賢い人が少ない)

次から次に考えが浮かんでも
それを上手くまとめ切れないのが
ADHD的な人に多いのだろうし

逆に浮かぶイメージが限定的で
その事ばかりに一極集中しやすいのが
ASD傾向だろうから

これを△(正三角形)に例えるなら
底辺が視野の広さや視点の多さとして

ASDだと視野が限定的=
底辺の短さ=
正三角形を作れたとしても
大きくない=広がりをみせない思考

というロジックから 

彼らなりに色々考えたとしても
自分からすると
「どこか賢くない」 
(大きくない正三角形的)印象だし

逆にADHDだと
脳内多動=視点の多さ=
底辺の長さを用意できても

纏まり難い=正三角形になりにくいのでは? 
(答えに辿りつきにくい)

逆に
右脳寄りのADHDや
左脳優位のASDとは違い

右脳左脳をバランス良くリンクさせると

とてつもなく大きな正三角形のように
広く深い思考が出来るのかも知れないし


自分などはこうして考えれば考えるほど
色々気付いたり見える事も多いから 

考える事が楽しくて仕方ない。

(これでも学生時代は勉強嫌いである)


考えるのが楽しく感じる要素としても
例えば小さい時などに

「いい事を思いついた!」
みたいな時って気持ちが高揚して
ウキウキしなかっただろうか?

自分の場合は
最初は些細な事からでも
考えを膨らませる=いい事思いついた!
の連続なので

考えが発展して気付きが多い程
自己の成長も感じるし
その「気付きと考え=脳=心」の成長もまた楽しい。


とはいえ
Twitterでは社会についての
問題提起もよく載せるので

世の中の問題=
いい事思いついた!=
考えがより発展する=
結果、色々気付くものの

スケールが大きすぎて自分だけではどうにもならない事ばかり

な部分まで見えると、ウキウキするどころか

絶望的な気持ちにはなるが…


※補足のリンク




過去のブログの中で
「生存戦略的に○○をしていた」
という事を述べた事があるが

最近も改めて実感した事として

以前住んでいた市町村などは、
元々は1年間の犯罪発生件数が4000件
あるような(後に半減)
かなり治安が悪い場所だったし

そういう地域で長く暮らしたからこその、
生存戦略として

「虚勢を張らないと生き残れない」ような
ある種の強迫観念を持ってしまったまま
長い間生きていたように思う。


それと自分の場合は昔から
「言葉を話すように文字を打つ」事が
多かったので

デフォルトで口の悪い地域性で長く生活する=
当時の乱雑な言葉遣いを多用=
文章にも反映される

という事はよくあった


しかし今現在住んでいる東日本の地域だと

関西の一部地域で通用する
ツッコミ適度の意味の「アホ」などの発言とか

感情の比喩としての誇張表現とか

それ以外の様々な表現さえも
相当キツイ言葉と受け取る人もいて

更に発達障害特性がある人だと
冗談が通じない人も多いので

違う地域や脳の特性だと
本気で怒るとか嫌悪される事に
後から気付いたので

自分としては全く悪気は無かったものの
言葉遣いに関しては慎重にならざるを得なくなった。


(関西芸人同士の会話などを見れば
感情の比喩や誇張表現に富んだ会話を繰り広げているのがわかるはず …
とはいえお前芸人じゃないだろ?
と突っ込まれそうだから指摘しておくと
実は芸人になりたい時期もあったほどで
普段は冗談やユーモアを交えて
面白おかしく話を広げながら
更に身振り手振りを加えて会話しようとする事も多い。)


ちなみに言葉遣いの悪さで言うと

「元々の地域性と関わる人間関係=

ヤンキー系が多かった=周りとの調和=

ヤンキー漫画などをよく読む」

といった流れの中で
ヤンキーやチンピラのような
高圧的で攻撃的な言葉を
インプットしてしまった問題があって

例えば元々の正義感とか
影響について深く考える思慮深さも合わさると

相手が今後起こすであろう 
加害状況まで先読みして想像しやすく 

更に相手の人間性とを合わせて
色んな状況を瞬時にシュミレーションすればするほど

必然的に未然の行為への危機意識から
強めの怒りや憤りにもなりやすく
(別で載せたギフテッド特性の内容を参照)

元々の不良やヤンキー的な
ボキャブラリーから

許せない不義を働く相手の問題に気付いて
怒った時には

「いい歳してそんな事も考えれねーのか?

てめぇみたいなカスはマジで殺(や)っちまうぞコラ?」

くらいに言いたくなるが 

(我ながら相当口が悪いが、実例としても
こういう言葉と表現を覚えすぎた問題の
具体例)


相手や第三者としては
そこまで(※文末も参照)
深読み出来る性質な事を知る由もないので

「何でそこまで怒るのか分からないし
言葉遣いもキツすぎるヤバい奴」

みたいな誤解も受けやすかった。


(※自分の中ではある種の論理的思考と
合理性による視点で
「死ぬ(息の根を止める)=無害化」とか

「殺される=殺意を抱かれるくらいの憤り=殺されるくらいなら悪い事は止めとこう=
犯罪や人を傷つける行為の抑止力」

というロジックもあるからこそ
「殺すとか潰す」系の言葉を応用しがちな
実に誤解を受けやすい】傾向はあったと思う)


一部の言語的な説明や地域性を伝える
具体例についても下記リンクの記事でも綴っています。

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