みなさんこんにちは!!
いつもブログを見て頂きありがとうごさいます😊

この度、店舗で扱っている商品のネット販売を開始しました☆

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よろしくお願い致します♪


みなさんこんにちは!
遅くなりましたが、あけましておめでとうございます😊
今年も良ければブログチェックしてみてくださいね🙌🏻


今回から、皮膚に悪影響を与える原因を少し詳しくお伝えしていきたいと思います。
これを知っておいてもらうと、かなり美肌への近道になりますので、ぜひチェックしてみてください☝🏻


まずはじめに理解をしておいてほしいのですが、皮膚に悪影響を与える原因は大きく分けて2つあります。

それは肌がさらされている外からの刺激からくる「外的要因」と、身体の調子からくる「内的要因」です。

本来なら肌は外部からの刺激に対して防御し、排出する機能を備えています。
ですが、外的要因や内的要因が加わることで、その防御力も低下し、さらに刺激を受けやすくなってしまいます。
その主な要因についてお伝えしていきます。


まず、ここから3回に分けて「外的要因」についてお伝えしていきます☝🏻


外的要因の1つ目なんですが、それは、外的要因のほとんどを占めることになる「乾燥」なんです。


肌老化を促進するものこそ乾燥で、肌が乾燥すると角層の水分量が減少し、光の反射量が低下して、肌がくすんで見えます。

また、乾燥して肌表面が硬くなると、手触りもごわつき、化粧のノリも悪くなって小じわの原因になります。さらに、真皮の構造が崩れると、小じわが次第に大きくなって深くなり、深い真皮性のしわへと変化していきます。


このように、乾燥というのは肌の最大の敵になります。
肌は常にさらされています。

まずは乾燥対策をしっかり行うことは基本中の基本ですね。


今回はこの辺で😊

ではまた🙌🏻✨

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みなさん、こんにちは!!
年末はいかがお過ごしでしょうか?😊
今年も残すところあと僅かになりましたね💦
身体に気をつけて、2018年ラストを乗り切りましょう!!

さて、今回は前回の続きで、「くま」についてお伝えしたいと思います☝🏻

前回、「くま」には大きく3種類に分けられるということをお伝えしました。

①青くま (血行不良型)
②黒くま (たるみ型)
③茶くま (色素沈着型)

でしたね☝🏻

今回はそれぞれの特徴やお手入れ方法をお伝えします!!

まず①「青くま」ですが、青くまの状態は、滞った血液が目の下の薄い皮膚を通して青黒見える状態のことです。
原因は、目の周りの毛細血管の血液が滞ることで起こります。目の疲れや冷え、寝不足も原因となります。
「青くま」のお手入れ方法は「血行促進&温めケア」です☝🏻
血行をよくするマッサージがツボ押しを行うことや、目を酷使しすぎず睡眠をしっかりとること、冷え改善のためにアイマスク、ホットタオルや入浴も効果的です。

次に②「黒くま」ですが、これは影ができて黒く見える状態です。むくみが加わるとさらに目立ちます。
原因は、年齢とともにハリや弾力が低下し、目の下に凹凸ができることです。
さらに眼輪筋が衰え、眼窩脂肪がずり下がり、下のまぶたにヘルニアを起こすことが原因です。
黒くまのお手入れ方法は、「ハリ・弾力&むくみケア」☝🏻
目だけを上下左右に動かし、眼輪筋トレーニングを行う。コラーゲン生成を促すケアやむくみ対策(塩分や冷たい飲み物を控え、運動する)をしましょう。
化粧品では限界があり、ヒアルロン酸注射や下眼瞼手術が有効です。

最後に③「茶くま」ですが、茶くまはメラニンにより茶色く見える状態のことをいいます。
原因は、シミが集まって茶色く見えたり、目をこすることで起きる色素沈着、角質肥厚などが原因です。
「茶くま」のお手入れ方法は「美白ケア」☝🏻
炎症を抑え、美白ケアが効果的です。アイメイクはこすらずやさしく落としましょう。
UVケア商品で目元の紫外線対策をすることも重要です。


以上が、「くま」のタイプ別と原因とお手入れ方法です😊

同時に複数の「くま」ができることもありますが、自分のくまタイプを見分けて、原因ごとに対策を変え、早い改善を目指しましょう☝🏻


最後まで読んで頂いてありがとうございました🙏🏻
次回もお楽しみに!!

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