命とは

限りあるもの




その認識は誰しもにあるのかもしれない


けれど


その終わりの時がいつ来るのかは


正直解らないものでもある




自ら命の火を消さずとも



誰かに命を奪われずとも



誰かの命を奪わずとも




年齢に関係なく





何をどうしようと





いずれ人は命の火を消す時がくるのだと



痛感する時がある




今ある当たり前が幸せであればあるほど


当たり前が当たり前であればあるほど



自然の節理だとしても受け入れがたいものなのだろう




だからこそ人間は





何かを創造し、証として遺そうとするのかもしれない








人間とは






本当に《奇跡》で出来ている









それを改めて感じさせてくださった方に

感謝を込めて










ありがとうございました



父←ブログ書いている本人の父
よ←ブログ書いている本人



父『風邪ひいたって?大丈夫か?最近インフルエンザ流行ってるからな~…熱はないか?』

よ『熱は無いけど首から上に風邪の症状出てる~…
自転車で走ってる時に鼻に何かが入ってきてそれから調子悪くなったから、鼻に菌の卵でも入ったかな~とか思ってる笑』

父『…宇宙人?(゜゜)

よ『…ごめん、その発想は無かったわ…笑』



流石、私の父親の発想力は斜め上でしたとさ笑

めでたしめでたし←






※後日

父『おはよ~!宇宙人は、出ていったか?
征服されてないか?(*´ェ`*)』

よ『微々たる痕跡は残してるものの、宇宙人の大人達にはご退室頂きました笑』

父『笑』



大人ジョーク(?)、次の日まで続いてました笑


最近季節の変わり目ですね。

気温差で体調悪くしたと言う方、いらっしゃるかと思います。

なのですが…


気温差でなく

風邪の人の近くに居たからでもなく

風邪をひく事があります。


それは

『鼻に何かが入った時』

です。



ちなみにふざけているわけでは断じてなく

実際にあった実例をお話します…


某知り合いの方が川沿いを自転車で走っていた時

勢いよく鼻に何かが入ってきて、異物感が残ったそうです。

最初は風に負けた虫か何かが入ってきたのかと焦ったそうですが、

その後は特に異変もなかった為放置していたそうです。

すると数日後、

…頭痛も酷い風邪になったのだとか…


ちなみに私も先日自転車で走行中に鼻に何かが入り違和感を感じたのですが、その後は特に何もなく

1日後に頭痛のある鼻風邪をひきました←

両者共通している事は

『鼻に何か入り異物感を感じた後に風邪をひいた』ということと

『頭痛と鼻風邪』という事でしょうか…


皆様、道を歩いている時(特に自転車等歩くスピードよりも早いスピードで移動する時)は

鼻に『何か』が入らないようにご注意ください←

もしかしたらそれは、『風邪の卵』かもしれません…



………………以上、信憑性のない話でした笑←







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