ホリエモンの著書↓
すべての教育は「洗脳」である 21世紀の脱・学校論 (光文社新書)
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尊敬するじんぺーくんの解説↓
学校って何のためにあると思いますか?【教育系書籍レビュー⑥】『すべての教育は洗脳である』堀江貴文著 - コーヒー1杯の暖かさ
こんにちは☀ 日々、教育と心理学について考えている、じんぺーです! 前回は、教育系書籍レビュー第5弾として、東和誠さんの『問題だらけの小学校教育』を取り上げさせて頂きました。 www.jinpe.biz そして、今回は、「教育系書籍」なのかどうかも分からない本をチョイスしました。 (Kindleで読んだため、実際の写真撮れんかったです) 堀江さんとか前田さん、箕輪さんとかこの界隈の人たち好きなんです~ 「自分の好きなことやってる」人たちの生き方がかっこいい!と思うタイプなのです。 というわけで、教育に関係しているかどうかは別にして、この本を読んで思ったことをつらつら書いていきたいと思います〜 …
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学校って、

何のためにあるのか?

 

 

当たり前のように、

何にも疑わず、

ぼくも学校に行ってた。

 

学校行くの当たり前じゃん!

 

そう思ってた。

 

でも、

教員始めて1年くらいでその考えは揺らいだ。


"すべての教育は「洗脳」"


よくも悪くもそうだと思った。

 

学級担任をする中で、

子どもを

自分の思うように操作しようとする自分に気付いた。

 

こりゃ、ちょっと危ないぞ、、、

 

ここから少し方向転換して、

問いにこだわるようになった。

(これも「洗脳」に入るエゴなのかもしれないけど)

 

◯◯って、何のためか?

◯◯って、どういうことか?


自分の頭で考え、

自分で行動する。

 

当たり前を疑ってみる。


じゃないと、

「洗脳」されてしまう。


それはそれでラクな生き方かもしれない。

だから、否定はしない。

 

 

だけど、やっぱり、

自分の人生は、

自分で決めた方がいいと思うんだよ。

そっちの方が幸せ。

 

 

なんじゃないの?

という葛藤でした、、、



"すべての教育は「洗脳」"

よくも悪くもそうだと思う。
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