こういう
当たり前のことを少し疑ってみると、世界は変わる。

教育だと、

学校のルールなんだから、守りなさい!

先生が言ってるんだから、言うこと聞きなさい!

任せてばかりではよくない。

学校も先生も神様ではありません。

任せていると、自分以外に責任を求めてしまう。
モンスターなんとかの典型。
自分の頭で考えよう。
自分で行動しよう。
自分で考え、行動する。
これが
責任をもつということ。

ちょっと考えてみよう。

学校のルールは、全て正しいのか?

先生が言うことは、全て正しいのか?


学校も先生も神様ではありません。

当たり前のことをちょっと疑ってみる。

なんで、学校は、時間割あるの?
なんで、国語と算数って、教科でわけるの?
先生って、ロボットじゃダメなの?
などなど。
(うちのクラスの子たちはこんな言います)

自分の頭で考え、自分で行動する。
責任をもつ。

これは、学校に限ったことではないです。


自分の人生の責任を他人に預けますか?

預けませんよね?

自分の人生の責任は自分。

当たり前のようだけど、当たり前じゃない。
結構、難しい、、、

やっぱり、人とか周りのせいにしちゃうよね。
人間だもの。