Twitterでは既にお知らせしましたが、Rose&Rosaryベストソングアンケートで1位だった『ロリポップ☆ベイベー』、2位の『コールドレイン』をカラオケ配信致しました。


うたスキ ミュージックポストが遊べる機種で歌えます。JOYSOUND MAX2、JOYSOUND MAX、JOYSOUND f1です。対応しているお店はこちらからご確認ください。


カラオケ映像は、お店に行かなくてもこちらから覗けます☆


たかだか動画1本とは言え、作るのは本当に大変で、ほぼ飲まず食わず・寝ずで丸3日かかりました…。


元々、コールドレインは4thアルバム発売時にPV作るつもりで動画素材は撮ってあったのですが、当時ワンマンライブの準備もあって作業が追いつかず。


アンケート開催時から、実際には言葉を交わさなくても、応援して頂いている方々からお気持ちもすごく感じましたし、カラオケ配信して欲しいと言うのも十二分に届いていたので、なんとか今回、動画製作、頑張れました。。。


表に出るだけじゃなくて、作曲・編曲、デザイン、事務などなど、すべて自分でやっているので、3倍は時間かかるわけで、となると、3倍のモチベーションと気合いが必要で…なかなか大変なわけで…


でも、ここ最近は、友人やファンの方々で、私の作った物を『すごい!』と評価してくださる方が多く、限られた時間と体力を創作することに向けられており、いろいろ面白いイメージが沸きます。

本当はね、こういう風に、曲に映像を付けたり、作ったものにも、いろいろ手をかけてあげたいと思うのです。
ライブの1回1回にも、その1回でしか訴えられないことを、たくさん詰め込んであげたいと思うのです。


世の中の動きもどんどん早くなっているし、実際、仕事でやっているものとか、納期があるものとか、その範囲でしか手のかけられないものを世に送り出すこともあるのだけど、そういうものもある分、どこかで調整を取って、じっくり時間をかけたものも世に出したいと思うのです。


これは私の考えだけど、ハードワーカーと言うか、寂しがり屋と言うか、何か予定をぎっちり詰め込んでいないと不安、スピーディーに毎日を駆け抜けた方が充実していると感じる人の方が世の中には多くて、でも、やっぱり、それだと1回1回のライブもさほど想いも籠っていないし、出すものも無意識に雑になってしまっている人が多いように思う。


音楽に関わらずだけど、仕事もなんでもそうだけど、『皆、やってるふりが上手なわけで、最大限やってきた訳ではないな』と感じることが、世の中に多くなってきた。


時間がないとか、仕事が多忙とか、いろいろ皆言うのだけど、優先順位もおかしくて、さほど好きではない人と集まって、影ではその人の文句ばっかり言うとか、忙しいってやたらと言う人って、仕事や用事が終わっても、帰る訳でもなくその場でダラダラしてる人が多かったりとかは、ほんと世の中のあるあるで…

ハードワーカー、駆け抜け系の人は、基本、愚痴や弱音も多い。常に機嫌悪いし、イライラしてるような気がする。それか欝かダウナー。


常に身体も精神も疲労してるから、『あ~もう今日チョー最悪なんだケド~』、『今日はどこそこが痛い、体調が悪い、疲れが抜けない』みたいな事を、ず~っと言ってる人が多い。


音楽やってて思うのは、そう言いながら出されたものを、お客さんに見せるって、すごく失礼だと思うし…

『この人は機嫌が悪いから、この人は体調が悪いから、じゃあ、その分、私が頑張らねば…』って一緒に居る自分も身体に力が入ってくるし、

そういうのを改善してもらうための『あ~…だったら、ここのご飯代は私が持つよ。ジュースあげるよ…』とかも、正直、ちょこちょこお金かかるし…

立場が平等ならまだアレなのだけど、ライブとかって、税金と一緒で稼いだ人から持っていかれるシステムだし、『えっ?ライブハウスのステージに乗る時点でみんな無料では出れないけど、今日、その人をステージに上げるための経費を、私や、私のファンが払うんですか?準備して努力してきた人から奪って、準備がテキトーな人からは何も徴収せずって、それってズルくない?』って、内心、常にイヤだしさ…

私も人間だから、弱音や愚痴を言うときもあるのだけど(近年は、心許した相手には意図的に出すようにもしてる)

おそらくほとんどTwitterとかでも、ライブの時とか、『ちょっと身体がこういう状態だけど、でもライブ頑張るよ!』、『ちょっと身体がこうだけど、でも最高のものを見せるから安心して!』って言う、『~~だけど、頑張る!』って書き方しかしてないと思う。(で、実際、体調の良い時と同レベルのライブをやってるはず)


私の場合、別にどれも中途半端でうまくないけど、でも『自分が持ってる最大限のもの』は毎回、発揮してるんじゃないかと思う。

『自分が持ってる最大限のものを出せてない、出してない』表現者の出し物はつらい。


『少しスケジュールを抑えて、製作に回します!』って言っても、大抵みんなやってないし、ギリギリまで遊んでるし、『やってます!今、作ってます!』って言っててやってないの解るし、『練習してる!』は練習してない。


ここまで生きてきて思うのは、趣味に関わらず、仕事に関わらず、別にみんな、たいしてやってない。


私も時間あると、めっちゃずっと、永遠に寝てる。

自分のこと、駄目人間だな~と思って生きてきてるけど、でも案外、振り返ってみると、『アレ?結構自分、やってる方なのでは…』と、年取ってきてから、思い直してみたりする。

『4月になったらライブ詰まってくるから、今やらないと、またずっとやらない!』って30GB分、何十時間分の映像見返して、PV編集してきた自分がすごいと思う。


そして、そうさせてくれるファンの人達は、本当にすごい。


直近になんかあったわけでもないですし、特定の誰かしらを指しての事ではないのですが


やっぱり、波長の良い人や、クリエイターの魂を持ってる人に囲まれてないと駄目だなと思う。


そして波長の良い人や、クリエイター根性のある人に囲まれてるなぁと感じた時の自分の出すものは、めちゃくちゃスゲェな、とも思うのです。

ここ最近は、ハラユカさんとお茶をしたり、シルバーアクセサリーのIV-Uさん(まなさん)とお茶をして、あの人達は、やっぱり人に依存しないで全部自分でやってるし、ちゃんと年間スケジュール見通して、ひとつひとつ雑にしない。
待ち合わせ時間の10分前くらいに着いてる人、久々に見たな~とか言うところから、まず感動してしまうワイ。


そしてIV-Uさんがカレーパンくれて驚く。

えっ、くれるんすか。ワイ、大概、あげっぱなしの対人コミュニケーション、相手に誕生日プレゼントあげっぱなし、相手のライブに誘われればこっちだけ向こうのライブに行きっぱなし、お金あげっぱなし、物あげっぱなしで、あまり世の中から何も返ってこないような人なんですけど…
(別に見返りを求めている訳ではない。ファン様からの差し入れへのお礼とかで、ファン様に均等にプレゼントをお返しするとかの物理的な恩返しは予算的に出来ない人生なので、ステージを降りたところで、世の中に与える比重が多くなるのは、エネルギーの循環としてそういうもんだと思っている)


IV-Uさんにもその時言ったのだけど、他人に何かして欲しそうな人、他人に何かを求めている人、大人になると察しも良くなって全部気付いてしまうから、年中、そういう人を優先しがち、そういう人を助けなきゃ…になってしまうのだけど、IV-Uさんとか、soyaさんとか、アズマヤユキコさんとか、kiccoさんとこのスタッフの大久保さん、

あのへんの人、本当に私にいろいろしてくれる、菓子折りとかもイラネっつってるのにいっつも持ってくる、でも見返り求めないから、そういう、本当に良くしてくれる人になかなか時間やお金が割けなくて


でも、そういう人達に何かしてあげたいって思うと、そういう人は、すごく後ろで『自分はいいんですよ、他の人にしてあげて』って遠くに居るから、やっぱり、世の中の自分優先な人達を見て心折れていないで、とにかく気持ちを、愛情を遠くまで、全力で投げようとしないと

ファン様含め、そういう人達にまで感謝を伝えられないなって思ったりします。


あまり良くない人に囲まれてしまうと、それでもやっぱり相手の期待には応えたい、後ろ向きな理由では『相手が誰であっても嫌われたくない』と人間誰しも思いますから、目の前の相手が心地良いようにしたいと振る舞いますし、でもそこに全力を使ってしまって、創作や、本当に大切にしたい人に向けるパワーがゼロになっちゃうんですよね。

性格の悪い人とつるんでると自分も悪くなるし、ズルい人とつるめるのはズルい人だし、ああいう、親が言ってくるような一見うるさい経験則は、結構ホントだよな~と、老害は実感します。

IV-Uさんとか、soyaさんとか、アズマヤさんとか、あのへんの人が『適当にやってもバレねぇだろ』、『体調悪いから手抜いたろ』をしそうにないのは、たぶん、私と一緒で、要領が良くなくて、みんなは適当にやって、やったふりしてるだけなのに、ちょっとでも適当にやるとバレる人達なんだろうなとも思ったりしますw


10年、ブログ書くなり、写真撮るなり、途中からは音楽始めたりしてるけど、流れの良い人や、クリエイトが好きな人が相手でないと、どうしても
『コラボしよう!作曲おまえ、レコーディングおまえ、デザインおまえ、カメラマンおまえ、事務おまえ、集客も全部おまえ、わたしモデル、わたし歌。売上折半』みたいな関係性の知り合いばかり増えてきてしまうし


ここまで生きてきて、やっぱりあんまり人が多いところに向いていないなと言うか、浅く広い人付き合いに向いてないと言うか、

何か、こう、今まで以上に、本当に大切なものを大事にして、じっくり歩いたり、物を作って出していきたいなと思ったりします。

AMADEUSのHIRONさんとかもね、割と定期的に四季折々の連絡くれるんですけど、ファンのはずのこっちの方がノーレス気味になってしまってたり、そういうのも、ずっと昔から気になってるんすよね…


ある程度の大人になると、全部見えた上で生きてるから、『アレ?実は、手をかけても、手をかけなくても、収益さほど変わんないのでは…』とかも気付いちゃうし…

『死ぬ物狂いで物を作って、それで誰かが救われればと思うけど、世の中ではもっと浅くて安直な思考が求められていて、ある意味、誰かに救われる気もないし、感謝もしていないし、人の幸せを喜ぶよりも、人の不幸せを喜ぶ人が多いな』と思うと、そういう人達が目前に居る世の中に何かをアウトプットしようと言う気力も無くなってきたりしてしまいますね。(そして年寄りは経験則でチャレンジ精神を失うのだ…)

何かを世の中にアウトプットすると、必ず世の中からの反撃と言うのは来て、


例えば、冒頭に上げたコールドレインのカラオケ配信用PVなんかは、私の口の動きと、音声の声がぴったりは合ってなくて(敢えてもう完全に口や動きと合ってないのにカットインした映像は別として)

過去の経験上、こういうの、いちいち『リップシンクしてないw』、『自分ならちゃんと作れる~w』みたいに言ってくる動画製作者とかが、必ず居るんですけど…


私は『豪勢で金かけた機材を使ってるから映像と音がピッタリ合ってるけど、本当にただそれだけで、独自のセンスも感じないし、映像見てて何も面白くない』って言う作品よりは、自分の作った物に誇りを持ってる。


そもそも、この動画も、4thアルバムのCDジャケットも、0円で撮ってる。
別に撮影場所代とか、スタッフ代とか、かかってない。(無料で協力してくれる人達だからこそ、後で謝礼出したりはしてるけど)

普通、このクオリティのPV作ろうとしたら、数十万かかる。0円でこれ撮れる奴、自分のほかに、見た事ない。


自分で撮影場所を探したりすることも出来なければ、絵コンテのイメージも自分では沸かなくて、ただ人が探してきたところ、お金を払って誰でもレンタルできる無難なところで、ただ被写体だけやっている人の映像と比べられても、私はそういう風に片手間で出来た映像とか、『良い』『自分の作品だ』って思えない。


リップシンク甘いのは、これ、ほとんどエアーなんですよね。

現地で、CDデッキや、スマホとかで、PVにする楽曲を聞きながら歌ってるんじゃなくて、何も聞かずに歌ってんの。

楽曲を再生するシステムとか、別の箇所で同時並行で撮影してるメンバーに渡してるから、その端っこで、私、曲を一切聴かないで歌ってたりすんの。


ある意味、世界一合ってる。
その当時、出来立てホヤホヤでさほど練習してない曲を、カラオケも聞かないで歌って、こんなにテンポが正確なボーカル居ないw

PV出す度に『被写体に照明が当たってないw』とかも過去たくさん言われてきたんだけど、さほど有名でもないし、そいつが来た所で現地の人が喜ぶでもない、ロケ地の宣伝になって、その土地の経済が上向きになって盛り上がるわけでもないインディーズのミュージシャンが、大人数のスタッフダラッダラ引き連れて、ガンガン音鳴らして、ガンガン照明炊いて眩しくして、ダラッダラ無駄に何時間も撮影して、近隣の住民のはた迷惑になるのとか、嫌いなのです…

見えないところで人に迷惑かけたり、甘えたりしながら作った良いものよりは、人に気を使いながら、やれる範囲で作ったものの方が、私は胸を張って出せる…

他には、ブログ書くたび、『ブログなんか、今時代、誰も見てないから!TwitterやSNSを有効活用しなさい!』とかもすごく言われるのだけど、そこを頻繁に言われると、『書くこと』以前に、そもそも『考えること』自体を諦めてしまうと言うか

たぶん、Rose&Rosaryのファンって言う人の、約8割は、私のブログのファンなんですよね。
『ブログ見て、ライブなんて行った事ないのに来てみた、初めて音楽に興味を持ってくれた』と言う人の率は、私は異常だと思ってる。


だから、『ライバルイベントが乱立する日にライブがぶつかったら、集客が削れる』とか『いまどきはM3やコミケに出てないと駄目、みんな出てる』とか『やり手の友人と協力して、常に話題性がある事をしよう』とか、みんな懸念したり、先々考えるんだけど、たぶん、私にはあんまり当てはまらなくて、

多分、私が全力で生きていれば、みんな側に居てくれるんだと思う。

むしろ、一般的にみんながストラテジー的にやってる事を、私がやったら、それこそ絶対に小手先だと感じて、ガッカリすると思う。
『やっぱり、譲れない部分も諦めて、大人は汚いのが当然で、そうして生きていかないと駄目なんだ』ってなって、皆、悲しい思いしかしないんじゃないのかなって。

一切そういう所をやらない、配慮しないって訳じゃないけど

誰かが不平等になるようなことであればしたくないし、
誰かを押しやってまではしないし、押しやるような人が同居してればそこには行きたくないし、

駆け足で作って適当な物を出したくないし、
準備不足や疲労や実力不足で、それを周囲の人に影でケツ拭いてもらいながら出るようなのも嫌だし、


私が救いたい、力になりたいと思う人は、世の中でガンガン駆け回っていく人ではない。

Rose&Rosaryの動きが爆速なのって、『大切な誰かを失った人が居る!』とか、『あいつが落ち込んでるぞ!』と言う時で、そういう時の行動の速さは異常だし、誰にも勝てないクオリティで物を成し遂げていると思うし

世の中一般的にキラキラして見えるような事へ対しての私の動きは、いつも亀だし、そこに居る時の私って全然、一切光ってないよな。クオリティ低いよな。たぶん、私の事を大好きに思ってくれるファンから見ても、おそらくモブ以下、雑魚以下。

荒ぶる所詮は軽自動車みたいなのが自分には似合ってるかなと年老いてから思っていて、

『自分も!自分が!』ではなく、なんかよく解らんけど、常に他人に『お先にどうぞ』って言ってしまう人に、『いま信号が青だから!いま行け!って言うか、そこのお前、赤なのに誰も来てないからとか言って渡るんじゃねー、お前のようなのが居るから人に迷惑かけない奴らがいつまでも行けないやんけ、ウギャーーー!!!』

みたいな事を、3歩あるいては2歩下がったり、要領の悪いことを、怒ったり、笑ったりしながら発信してるのが、いちばん自分らしいような気がする。

私はパンドラの箱みたいなものが好きだ。
嘘でも虚構の音楽でもない、どうしようもないほどの現実で戦って、辛くて苦しんだ先に希望があると思うし、人に優しい人は、痛みを知っている人だから。
理想を語るだけの音楽は好きではないし、もう居なくなってしまった人達の事がいっぱい曲に詰まっていて


話題性がなかろうが、たくさんの人目に触れなかろうが

どこかで暮らしてる、声の小さい、自分を助けて、自分を相手にしてなんて言わないごく僅かな人達を救えるようなことが出来ればと思うし、そんな曲が作れたらと思うし

そして案外、もうおそらく自分の予想以上にそういう宝物が身近にあるんだろうと言う事は


リリース時に誰もウンともスンとも言わないので


誰も気に入らないのかと思い、ライブで一切演奏していない


『さくらのうた』とかの感想を、最近、よくTwitterのエアリプで自己完結で喋ってる忍者たちを見かけて


『なんだ、気入ってんだったら言ってくれや』と後から思ったりします。

あと、去年の春頃からお披露目したR&Rのお揃いの軍服の衣装も、あれ私がデザインしてるんですけど、着始めた当初、誰にも何も言わなかったのに、今更になって、すごい感想来てて驚きます…

みんな、『あれ、シオンちゃんが考えたのでしょう?見たら解るよ。私、あなたの作った物が好きなんです』と言うような事を言ってて…

洋服なんかは、世の中の大多数の人が有名なブランド・高価な洋服を着ただけで、自分にブランドのような価値があるように勘違いしてしまったりしてるものだし、男性のお客さんに人気がありそうな服だからとかでステージ衣装を選ぶとかも演者あるあるでザラなのに、そういう部分では一切なびかないあたり、やっぱりうちのお客さんチョロくなくて感服します…

そんなお客さんだから、数年前からブラジャーにパッドすら入れてないよね。谷間作ることすら辞めたよね。いや、もっとちょっとお洒落しろよって言う部分もあるよね。お前、なんで年取る度に小学生みたいな服ばっか着てんだよ。

散文過ぎるとは思いますが、ここ最近、クリエイターとして尊敬出来る人や、尊敬してくれる人とお話できる機会が多かったり、ファンの方々がすごく上手に応援をしてくれているので

『また世の中に物を出して、よく知らない人達に、あれ気に入らない、あれ好きじゃない、ああじゃない、こうじゃないって言われたら、つらいな』とか、『頑張る人だけ頑張って、人に気を使う人だけ気を使って、人に時間や労力や物やお金を払う気のある人だけが払って、やった人から損食らうような結果になるくらいだったら、やりたくないな』と言う部分を乗り越えて、

きっと、ここで力尽きずに、今年中に、5thアルバムが出るような気がします。

まとまりのない文章だし、『長文ブログ書いてないで、時代はSNSだよ』と言うのも解るのですが、『いまどう思って生きてるか』、『いま思っていることを、直近のライブにどうフィードバックしてくるか』は、たぶん、忍者様ご一行には大変重要なことなので。そこが私から見えてないと、たぶん、誰も私に着いてこないので。皆チョロくないので。

忍者様のおかげでカラオケ配信できましたよと言う話でした。