ブログはご無沙汰しております。

公大です。

先日、東名阪の3マンが終わりました。

フェスト、ブルビリ、とてもいい刺激を頂きました。

このツアーを1度きりにするのはもったいないな。

フェストが帰ってきたらまたやりたい。

それほどいいツアーでした。


そして気持ちはようやくDOLLのツアーへ。

本数少なめで濃く回ろうと思います。

新曲がどうRoyzを変えてくれるのか楽しみです。


O.AもS.I.V.Aぶりということで。

みんな色々な想いがあると思います。

重々承知の上で彼らを見てほしいなと。

自分たちが己龍先輩のO.Aに参加させて頂いた時

あれがRoyzとしても自分の人生としても

大切な分岐点でした。



Royzを世に出してくれたのは

うちの社長と己龍先輩です。



だからこそ零[Hz]とBabykingdomも

このツアーの経験をバンドに活かしてほしいと思ってます。

そしてどんどん成長してこのシーンを共に支え、戦い合える関係でいたいです。






僕らのそんな想いを受け止めてくれてRoyzギャのみんなに本当に感謝しています。

僕たちとRoyzギャの君達とならまだ行けると信じてます。

活動が長くなればなるほど、何もかもが当たり前になってきて

夢を見ることさえも忘れていきそうになります。

けど僕は昴がANTITHESISのファイナルで言った言葉をまだ信じてます。

会場がどこであっても向かうのは自分たちと君達は一緒。

自分が生きてる限りはみんなをドキドキさせる音を作っていきます。

それでは平成最後の夏

気合い入れていきますのでどうぞよろしくお願いします。


ツアーファイナルZEPP Divercity

雨やらゴールデンウィークの狭間の平日やらで

足を運ぶのが最強に大変な中お集まり頂きありがとうございました。

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あっという間のツアーファイナルで

寂しいという感情を通り越して

「早!!」っていうのが正直な感想です。

製作自体はRAVENツアー中くらいから取り掛かって

当初は夢中で作ってたんで客観的に見れてない部分もありましたが

今聞き返しても最強の名盤だなと。

それを持って回れたツアーはやっぱり最強でした。

新曲が9曲もある中、新曲と感じさせないノリを見せてくれたみんなは流石だなと初日埼玉で感じました。

頼もしいと今まで以上に強く感じました。


そして今回のツアーファイナルはセットをフルビジョンにして頂き

WORLD IS MINEの世界観を120%表現することが出来ました。

ツアー中はずっとこれの製作してて

ゴールが見えなくなった時もありましたが

今日リハで大きいビジョンで映像を確認したとき

あぁ、作ってよかったなって思いました。

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素敵なツアーでした。

きっとバンドの中で語り継がれるツアー。

そしてみんなの側に寄り添えるアルバム。

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誰のために音楽をやってるのって聞かれたら

Royzを愛してくれる君達と

自分の想い。

Royzを選んでくれてありがとう。

これからも「俺たちに着いてこい」ではなく

「共に歩いていこう」

綺麗事だとか言われてもみんなに

Royz公大として終わりを迎えるその瞬間まで

そう言い続けますから。


WORLD IS MINE最終章

ありがとうございました。

みんなみんな、大好きだよ。

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そしてDOLL、いらっしゃい。

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今年の夏も暴れっぞ!



今回のファイナル当たりチェキ私物になります。

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WORLD IS MINEに収録されている

秘蜜という曲があるんですがそのデモになります。

レコーディングで使用する際にデータをCDに焼いてたのが家にあったので今回の私物プレゼントにさせて頂きます。


当時は仮タイトルがmarionetteだったのでCDにはそう書いてしまってますが収録されてるのは秘蜜です。



あくまでも「デモ」なので

ドラムの打ち込み、ギター演奏など

全て自分で行っている段階のものです。

デモが聞ける機会もなかなかレアだとおもったので。


ツイッターにも書きましたが遠征組も近場組もお気をつけて!

忘れ物、落し物にご注意!!

それでは明日、WIMツアー最終回で会いましょう。



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