_var_mobile_Media_DCIM_110APPLE_IMG_0687.JPG
■色々な原因でガン細胞が発生するが、その原因如何に依らず全ての
 ガン細胞は
 
A ミトコンドリアを持たず、酸素呼吸をしない
B エネルギー源はブドウ糖
C 動物の体細胞はテロメラーゼを持っていないが、ガン細胞は
  テロメラーゼを持っており限りなく細胞分裂を行う
D 出来上がったガン細胞は体細胞として身体を成す別の体細胞
  との関係を絶ち、単細胞生物として活動する。

上述したA、B、C、D就中Aの「体細胞から発生した筈の全てのガン細胞はミトコンドリアを失っている」は何故なのか、現代西洋医学は解答を持たない。
いや人間の劣化したDNAとはビールス(これ自体は生命体ではなく物質)となり、細胞を乗っ取ればガン細胞として活動を開始する、事に本来的に思い及ばず、小手先の抗がん剤の枝葉末節に而も±取り違えて拘泥する事しか出来ない現代西洋医学はガンの根本的治療方法に遂に思い及ばない。現代西洋医学は科学では無い![註]
 
[註]:現代西洋医学は細胞を持つ細菌の幾つかに対してはアンチバイオティックスによる"治療法"、又はワクチンによる"治療法"を提起しているが[註の註]、細胞を持たずDNA、RNAだけのビールスに対しては治療法を持っておらず、細菌対策のアンチバイオティックスやワクチンの"治療法"を類推で投与しているだけで、成果は明らかに全く上がって居ない。コロナビールスに対してワクチンの研究をしても、ワクチンとは僅かに細胞対策となるだけなのだから、細胞の外で生きて行けて、DNA・RNA分子構造自体を完全破壊解体しなければ"死なない"ビールスDNA・RNAには効き目が全く無いのは当然である。コロナビールスに対する最も効果的な対策は、S極―、N極磁気単極子の神経波の振動を加えての照射、又は磁気単極子の集まりが生物的外皮を蔽ったソマチットに依る事である。


■スミルノフ生命物理学医学の解答
 
先に述べたA、B、C、Dは全て悉く乳酸菌の特性である。
A 乳酸菌細胞はミトコンドリアを持たず、酸素呼吸をしない
B 乳酸菌細胞のエネルギー源はブドウ糖
C 乳酸菌細胞はテロメラーゼを持っており限りなく細胞分裂を行う
D 乳酸菌細胞は単細胞生物として活動する。
 
イ ビールスとはDNAやRNAである事
ロ ビールスとは生命体とは言い難く、"物質"であるが細胞内に入る
  と生命活動を開始する。"細胞内に入ると"とはその細胞の本来の
  DNAを追い出して乗っ取ると生命活動を開始するという意味である。
ロ 人間の細胞が破壊されても劣化した人間のDNAは"死んでおらず"、
  その劣化した人間のDNAはビールスとなって、例えば乳酸菌の細胞
  内に入り、乳酸菌のDNAを追い出して乳酸菌の細胞を乗っ取りガン
  細胞と成る。
 
この様な基本的認識に根本的に欠けている現代西洋医学は当然ガン細胞の発生過程を科学的体系的に一切説明出来ない。


(引用終わり)