月別アーカイブ / 2020年03月

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29.4月より、ライブブログを開始!

沢山の記事を公開、引用転載してきました!

ある記事は、これはチョッと!っといった

物も多々あったかと思いますが、全て

公開、発表してある記事ばかりでした。

ある記事では、
LINE BLOG運営チームより、

ガイドラインの違反だと指摘され、記事をすぐ削除するようにと何件か警告もありました!!

それでも削除せずに続けて参りましたが、丸3年で

置こうと思います!

沢山の記事をアップしてきましたが、もっと知っ

てほしい記事も沢山ありました!

この世に絶対出ないニュースもあったのですが?

アップすると、凍結、消されたかも?
………なので!

Twitterでは、アップしたのですが、いきなり凍結されました!



今の我が国、発表されてる全てでは無いですが、
情報は嘘ばっかり、
知らない事が多過ぎます。

今のこのままでは、日本はぶっ壊れますね!

今はコロナウイルス一色。
いいたい事はヤマ程あります。

舐めてますな〜、官僚出身のお偉いさん、自民党!

もっと、国民の気持ちになって下さいな!
税金ばっかり勝手使い、で、金が無いだと!

無いから、何⁈
走行税、死亡税を徴収、検討するとか?

アホか!と、いいたい!
みんなやめなはれ!!

呆れるしか無いですわ!


本当はネ、もっと知ってほしい事が、沢山あるのですが、サイバー、電磁波、ウィルス攻撃を受けたくないので公開出来ません。


悲しいかな、
そんな世の中です、そんな我が国なんです。


さぁ〜最後に。

今まで、沢山の方に、訪問にいいねを頂き

ありがとうございました。

少しでも知らない情報を見て頂いて知って貰え

たのかな?っと思っております。



本当に、3年間ありがとうございました。



世間は、コロナウィルスの話しばかりですが、

安易に考えず、危機感を持って命を守る行動をして下さい。

これからもっと広がると思いますよ!!
もっと死人が出ますよ!!

このままでは、とんでも無い事になりますよ!




今までの記事は、暫くそのままにしておきますの

で、良ければ古い記事も見て頂いたら幸いです!


1623名の、フォロワーの皆様、

"夢スマイル"の、ブログにお付き合いして頂

本当にありがとうございました😊

感謝、感謝です!


これからの事はまだ何も考えてません、が⁈

このブログは一旦閉じようかな?って思っています。

また何かの機会でお会い出来れば嬉しいです‼️

御縁で知り合えた皆様の健康を祈っています!

人生一回!

共(友)に、生きていきましょう。

Let's meet again!!

本当にお付き合いありがとうございました😊

















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前回は、メタボリックシンドロームの予防に日本食が効果的であることをお話しました。食生活が欧米化し、脂質のしめる割合が増加するといった変化でメタボリックシンドロームと診断される人が増えてきました。

それでは、伝統的な日本の食卓を思い出してみましょう。昔の日本の食卓で、必ずみられるのは魚料理(お刺身や焼き魚)と大豆料理(みそ汁、豆腐や納豆など)です。今回は、魚と大豆に注目して、生活習慣病予防との関係についてご紹介します。

魚の効用

グリーンランドに居住するエスキモーは、心筋梗塞の発生頻度が低いという疫学調査データが1970年代に発表されました。この人たちは、魚を多く摂取しますが、血液中のコレステロールや中性脂肪の値も低かったのです。

また、米国で健康な働く女性を対象に、魚の摂取頻度と脳卒中の発生リスクを検討した結果が2001年に報告されました。すると、週に5回以上魚を食べる人は、月に1回以下しか食べない人に比べて、脳卒中になる危険性は半分以下になるそうです。

その原因として、魚に含まれるω(オメガ)3不飽和脂肪酸が血液の流れを改善し、血清脂質を低下させて動脈硬化の進展を抑制すると考えられています。日本人は以前から、米国人に比べて魚を多く食べるため、ω3脂肪酸は米国人の約8倍摂取していると言われています。

しかし、食生活が欧米化することで、魚が肉に換わり、せっかくのω3脂肪酸摂取量も減ってきてしまいました。したがって、今一度、マグロ、サケ、サバなどの魚料理を見直してみませんか。

大豆製品

動物性タンパク質を多く摂取する米国に比べて、わが国をはじめとしたアジアの諸国は心血管疾患の発現率が低いのが特徴でした。

そして、植物性タンパク質を多く含む大豆製品を多く食べることが、その原因と考えられました1995年に米国の学者が検討した結果、動物性タンパク質を大豆タンパク質と置き換えることによって、血液中のコレステロールや中性脂肪の値を約10%減らせることができると分かりました。

以後、米国心臓協会では、大豆食品を食べることが、心臓病の予防に有用であることを発表しました。大豆の中には、動脈硬化や骨粗鬆症の進展を予防する物質や更年期障害の低減に有用な物質が含まれています。

大豆を水に浸して発酵させることで納豆や味噌に、固まらせることで豆腐になります。今、挙げたような日本の伝統的食品には、メタボリックシンドロームの予防に向けた効能があるのです。納豆には血液の流れを改善する成分が含まれていることはすでにお話ししましたが、大豆製品の一つとして、今後も食卓でおつきあいしたいものです。


(引用終わり)

オオカミのたどった道、人間のたどった道

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犬は一番古い家畜といわれています。
説はいろいろありますが、2~5万年くらい前から犬と人間は共同生活をするようになりました。

いろいろな動物がいたのに、どうして全ての種類の動物の中で、犬が最も早く人間と暮らすようになり、さらに今でさえも最高のパートナーとして比類するもののない存在となったのでしょうか。

よく考えてみると不思議だと思いませんか?

以下リンクより引用

●犬のたどってきた道

犬のたどってきた道を追ってみましょう。
いろいろな説がありましたが、詳しい研究により、現在では犬の先祖はオオカミと考えられています。

犬の先祖が採った作戦は、早く走り、しかも雑食であるということでした。
これによりオオカミは、猫と違って獲物がないときには植物を食べる可能であり、住める場所の選択が拡がりました。

さらに早く走ることを取り入れたため、犬の先祖には今までなかった面白い特徴が備わりました。

それは集団行動でした。

今までのように単独で忍び寄って獲物を捕らえる方法では、自分より大きな獲物を捕らえることはなかなかできません。

猫はこのやり方を採用しているため、自分より体の大きな動物に飛びかかるめったにありません。

犬の先祖は、単独ではなく他の仲間と一緒に獲物を襲うと、簡単に能率的に狩りが行えることを発見しました。

その集団性はしだいにみがかれてゆきました。
声や表情などによりそれぞれが何を考えているか疎通をはかるようになりました。

また、リーダーを決め、集団がリーダー中心で動くようになりました。

さらに集団性を維持するために、雄雌の絆が必要とされました。

母子の結びつきは強く、また子どもへの教育も行われました。これはしだいに社会的な絆として育ってゆきました


●人間のたどった道
オオカミよりはるか遅く出現した人間の進化も非常にオオカミと似ていました。

非力だった人間は集団性を取り入れ、道具を手に入れ、それと同時に生まれるべくして生まれてきた社会性が育ってゆきました。

徐々に人間は南から北に進出しましたが、その土地は全てオオカミたちがすでに繁栄していたところでした。

人間はオオカミほど早く走ることができなかったので、狙いは動きの遅い草食獣でした。

動きの遅い草食獣は例えばマンモスのように大型になることを選んでいましたが、人間たちは新しく手に入れた「道具」でそれらを駆使してゆきました。

対するオオカミたちには「道具」はありませんでしたが、早い足がありました。そのため彼らの狙いはシカなどの足の速い中型草食獣でした。

つまり、初めのころは人間とオオカミの間に獲物をめぐっての争いはわりあい少なかったのではないかとも考えられています。

しかし、しだいに大型草食動物の数は減り、人間の数が増え、人間の道具も進歩してきたために、オオカミと人間は獲物を狙って競合するようになりました。

●犬と人間、社会的動物同士の出会い

ここで、人間とオオカミがついに向き合うこととなりました。

面白いのは、この時点で、オオカミと人間があまりにかけ離れた進化の度合いであったとしたら、どちらかがどちらかを滅ぼす可能性があったことです。

しかし、人間とオオカミは同盟関係を結ぶこととなりました。

ほどよい出会いであり、もしかしたら奇跡的な出会いであったのかもしれません。

人間にはオオカミほど早く走れる脚力はありませんでしたし、聴力や嗅覚もオオカミほどの能力は持っていませんでした。

また、道具を持たないオオカミは大きな獲物を倒すことはできませんでした。

そこで彼らはお互いにそれを出し合うことにしたのです。

人間と共に生活することを選んだオオカミは、家畜化し犬となりました。

犬は獲物がどこにいるかを示し、それを追いかけ、人間は必要以上にそれを採り、犬たちにそれを振る舞いました。

また、犬は夜、人間たちを襲おうとする肉食獣の襲来を俊敏に察知して知らせ、そのために人間は安心して眠ることができるようになり、睡眠時間の増量は知能の増加につながってゆきました。犬を採用した人間は進化が進み、人間を採用した犬も安定した生活を得ることができたのです。

(引用終わり)

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