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「【癌と宣告されたら必見】アメリカでは癌の死亡率が下がったのに、日本では今でも上がり続けているたった1つの理由。」
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【がんと宣告されたら必見】アメリカでは日本のようながん治療をしなくなった。
抗がん剤や放射線はアメリカでは使用しなくなった。

(中略)デビッド所長:抗ガン剤でガンは治せないというのが最近はっきり分かった。

 分子生物学的にみてもそれを理論的に立証してしまったのだ。
抗ガン剤を投与してもガン細胞はすぐに反抗ガン剤遺伝子を変化させ抗ガン剤を無力化してしまう。
それは、害虫が農薬に対して抵抗力を持つのと同じ現象だ。
さらに、抗ガン剤はガンと戦うリンパ球の製造機能を徹底的に攻撃するため抗ガン剤を投与することでかえってガンを増殖させることが分かった。

(中略)
日本では100%摘出手術となる肺ガンだが、医療先進国のカナダでは5%しか手術はしないという。

しかし、5年後生存率は圧倒的にカナダの方が高いのである。
多くの専門家はその矛盾について日本の医療慣習やシステムが深く関わっていると指摘する。

また、日本の医学部の教科書では現在もなお全摘出が王道とされている。
さらに、人間が持つ自然治癒力に関しては一切教えていないことを問題視する専門家も多い。

(中略)

つまり実験報告書では抗ガン剤を投与する量と回数が多いほど、生存期間が短くなり再発率が高まることを裏付けた。

これをきっかけにアメリカにおけるガン治療は大きく変わることになる。

そして、アメリカにおける死亡者数が急速に減少しはじめたのだ。
アメリカにおけるガンの利権構造の崩壊だ。

しかし、日本の製薬業界・医師会・厚生労相・政治家・マスコミは沈黙を通した。
慶応大学医学部の近藤医師はそれらの出来事についてこう語る。

近藤医師:それは世界にガン三業という巨大な利権構造が存在するからだ。

さらに平成17年10月20日に新高輪プリンスホテルにて行われた医療経済フォーラムジャパンの貴重な公演で抗ガン剤の医療行政のトップである現職厚生労働省保健局の医療課長が、

医療課長:抗ガン剤は保険で払う必要がない。
なぜならいくら使っても効果がないからだ。
と発言した。

また、厚生労働省の専門元技官もこう発言する。

専門技官:抗ガン剤でガンが治せないことは周知の事実です。

さらに元厚生労働省薬局OBのM氏は抗ガン剤とは第二次世界大尉戦中にナチスドイツが大量虐殺に使用した毒ガスをうすめたものであるということを話す。

 化学兵器である毒ガスをはじめて抗ガン剤として使ったのが、終戦直後の1946年である。第二次世界大戦中毒ガスナイトロジェンマスタードをつんだアメリカの輸送艦がイタリアのバーリ港でドイツ軍の爆撃により沈没した。

その時漏れ出したガスに被爆した。
617人のアメリカ軍兵士は血圧の低下、抹消血管の急激な減少をヘモ白血球値が大幅に減少。被爆から数日間で83人が死亡した。

その報告を受けたアメリカ軍はそれが悪性リンパ腫の治療に転用できると考え1946年8月に末期ガン患者を対象にマスタードガスを薄めたものを10日間投与するという実験を行った。
その結果、悪性リンパ腫は2週間後には完全に消え去った。
それからことなくして患者の生命も全て消え去った・・・。

(中略)

世界では三大治療以外の代替医療が数多く行われており、驚くべき治癒率をあげている。

 欧米メキシコにあるサンタモニカ病院やオアシス・オブ・ホープ病院などでは末期ガン患者の5年生存率が驚くべき成果をあげ、世界中から多くの医師が見学に訪れている。

しかも、初期・中期レベルにおいてはさらに驚くべき結果を出しているという。

ガン細胞の特徴は大きく分けて2つある。
まず1つはガン細胞は熱に弱いということだ。
ガン細胞は39度でDNAの合成が止まり42度で死滅することが多くの実験で明らかにされた。

反対に、体温が1度下がると免疫機能が37%低下し、ガン発症率が5倍高まるという研究結果もある。

もう1つの特徴は、酸素を極端に嫌うということだ。
ノーベル医学生理学賞を受賞したオットー・ワールブルク博士によれば細胞を35%以上の酸欠状態にすると100%ガン化する、という。

 既に、ガン細胞に直接酸素を供給すると、ガン細胞は確実に死滅していくことが分かっている。

これらのガン細胞の特性を利用し、正常細胞に一切害を与えることなく、ガン細胞のみを死滅させる治療法が、代替療法である。

 現在までに、ガンの代替療法として様々な治療法が提案されている。

(中略)

今まで紹介してきたガンの代替療法はいずれも世界各国で豊富な実績を誇り、また、安全性も確認されている。
しかも、痛みや苦痛を伴うことなく患者の負担が極端に低い。
しかし、より高い効果を望むならば今までに紹介した代替療法を複合的に、かつ集中的に行う必要がある。

 日本ではいまだに手術・抗ガン剤・放射線治療といった一世代前の治療法が主流である。
それは、世界の流れから大きくずれ始めており、私たちの命を守る。
という点においては決してベストといえるものではない。
 日本もいずれ欧米並みに治療法を自らが選択する、そういう時代がやってくるだろう。

しかし、それまで待てないという人がいるということを忘れてはならない。

 誰のための医療なのか?
誰のための命なのか?
それを選択するのは医者ではなく、あなた自身なのです!!

(転載終わり)

船瀬図書館~みんなの声~より転記 リンク

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■欧米はガン、心臓病、脳卒中が急減

ガン死者が海外では減っている。
WHO(世界保健機構)統計でも、1990年代をピークに、先進各国、軒並みに右肩下がりで減少している(グラフA)(人口10万人当たり WHO統計)。

ところが、日本だけが異常だ。
ガン死亡率が、男女とも右肩上がりで急増している。
とりわけ男性の激増ぶりは異様というしかない。

このちがいに、気づいている人は、ほとんどいない。あなたも初めて知って驚愕しているはずだ。

これも、テレビ、新聞などのマスメディアで隠蔽する〝不都合な真実〟である。

(グラフB)は、日米両国のガン死亡率を比較したもの。
やはり1990年代、アメリカのガン死亡率が急減し、日本より下回っている。
アメリカは右肩下がりが減っているのに、日本は右肩上がりの天井知らず。


さらに、(グラフC)を見てほしい。
アメリカの疾患ごとの死亡率変化を示したものだ。
1960年代後半から、まず心臓病と脳卒中が減り始めている。
心臓病死は、1990年には半減している。
20年間で半分になり、さらに2020年には、4分の1に急減しているのだ。
脳卒中も2000年には1960年の3分の1という減少ぶりだ。
欧州諸国にも、同様の傾向がみられる。


■アメリカでガン死が減り、日本で増えるナゾ

アメリカでは1960年からゆるやかに伸び続けていたガン死亡率も、90年をピークに右肩下がりで減少に転じている。

アメリカといえば、われわれには肥満大国のイメージがある。
しかし、現実には心臓病、脳卒中さらにガンを減らしている。
病人大国はヘルシー大国に変化し始めている。

もういちど、ガン死亡率に着目してみよう。


(グラフA 左)は、男性のガン死亡率の差が決定的だ。
なぜ、欧米ではガン死亡は急減し、日本だけ急増しているのか?
現在、日本では……2人に1人がガンになり、3人に1人がガンで死ぬ……と、言われている。

「ガンで死亡した人は37万2986人(2016年)」(厚生労働省統計)さらに「新たにガンと診断された人は86万2452人(2013年)」(同)そして、これらの数値は、欧米先進諸国とは真逆に右肩上がりで増え続けている……。


(グラフD)は、日本における年齢別のガン死亡率。50代後半から男女とも、〝ガン死〟が激増していることがわかる。

さて――。
厚労省統計は、これら死亡者を〝ガン患者数〟、〝ガン死亡率〟として、公表している。
つまり、これら、おびただしい人々は、〝ガンにかかり〟、〝ガンで死んだ〟と政府は言っているのだ。

<中略>

■〝ガン死〟80%は、ガン治療の犠牲者だ!

三大療法は、無力なだけではない。
じつは、ガン患者の多くは、この三大療法で〝殺されている〟のだ。
〝ガン死〟の80%は、抗ガン剤など〝治療〟の副作用死――といえば、あなたは絶句するだろう。

それを、証明するのが岡山大学医学部付属病院での出来事だ。

インターンA医師は、担当する数多くのガン患者が、〝治療〟の甲斐なく次々に死亡していくことに疑問を感じていた。

あれほど患者さんのために、できるかぎりの治療を施しているのに、どうして次々に亡くなるのか?

そこで、その死因を徹底的に調べることにした。

同大付属病院で一年間に死亡したガン患者のカルテを精査して、死因を解明した。

すると……、驚愕事実が判明した。
〝ガン死〟として処理された患者の直接死因は、ガンではなかった……。
その多くが感染症死だった。
肺炎、インフルエンザ、カンジダ菌などカビ感染症、寄生虫……などで、多くの患者は死亡していた。

ガンと闘う免疫細胞(白血球)殲せん滅めつの狂気その理由も判明した。

患者に投与された抗ガン剤には、強烈な細胞毒性がある。
抗ガン剤は、正常細胞もガン細胞も、見境なく攻撃する。
その攻撃は、骨髄造血機能も破壊する。
はやくいえば、血球細胞がことごとく攻撃される。すると、赤血球、血小板、白血球が激減する。

白血球(リンパ球)は、別名、「免疫細胞」と呼ばれる。
免疫細胞は、体内にできた異物(ガン細胞)などを攻撃、排除する働きがある。
そのうち、NK細胞(ナチュラル・キラー細胞)は、ガン細胞を発見するや、体当たりで攻撃し、内部に3種類の毒性たんぱくを注入して、瞬殺する。

(写真F)は、そのNK細胞が、ガン細胞を攻撃、殲滅する様子を写したものだ。
二つのガン細胞に、3分の1くらいの大きさのNK細胞がアタックしている(上)。
そして、2つのガン細胞は死骸となった(下)。

これらは、酵素で分解させ、体外に排泄される。
このように白血球は、ガンと闘う重大な使命をおびている。
とくに、NK細胞は、ガンと白兵戦で闘う頼もしい兵士たちだ。
それら免疫細胞を、抗ガン剤の猛毒は、まっさきに攻撃するのだ。

大喜びするのは、ガンだ。
大笑いで、もっとやれ! やれ! と手を叩いて囃しているだろう。


さらに、抗ガン剤は、赤血球を激減させ、患者を貧血にする。
さらに血小板激減で体内出血がおこり、患者は衰弱する。
これもガンと闘う免疫力を殺そぎ、ガンを喜ばせ、増殖させる。
なんのことはない。

ガンと闘うはずの抗ガン剤投与が、逆に、ガンと闘う生命力を破壊し、ガンを増大させている。

つまり抗ガン剤の正体は……〝増ガン剤〟だった。同じことは、放射線にもいえる。
放射線は遺伝子を破壊し、猛烈な発ガン性がある。

さらに、免疫細胞を攻撃、殲滅して、ガンと戦う免疫力を弱める。手術も同じ。
やはり患者の体力を奪い、免疫力を弱らせる。

毎年三〇万人抗ガン剤などで〝殺される〟・・・


(以上、転記終わり)

「舌は、健康のバロメーターです。毎日、自分の舌を見てほしい」


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そう話すのは、舌や口臭など口腔内の変化から不調を見抜き、"なぜか全身の病気まで治る"と評判の歯科医師・中城基雄先生。

舌を見るだけで、脳卒中や心筋梗塞(こうそく)という大病の予兆までわかるという。

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舌の変化に気をつけて、健康生活を送れば、大きな病気も自然と避けられるはずです!

でも、どうして舌を見るだけで身体の変調がわかるの? その理由と舌チェックの方法、気をつけておきたい"不調舌"を解説します!


健康状態&体質が舌でまるわかり!

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