月別アーカイブ / 2018年10月

日本や世界や宇宙の動向リンクより転載します。

私たちは日常的に食べている食品(特に加工食品)に一体何が含まれているのかを知らずに食べています。
飲んでいる薬も吸っている空気もどのような物質が含まれているかわかりません。
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ただ、飲んで、吸っているだけです。

権力者たちは、密かに身体に悪いものを食品、飲料水、薬、大気、
その他に混入させ巨額の利益を得つつ、人々の健康を害しています。

そして人々(子供たちも含む)はワクチンに何が含まれているかも知らずに政府、医師、マスコミが勧めたからといって、簡単にワクチンを受けます。

ワクチンに何が混入されているかを明らかにしないまま、政府は国民(子供たちにも)にワクチンの接種を行わせています。

ということで、本当は。。。ワクチンを接種する場合、どのようなものが混入されているのかを政府が明らかにしない限り、拒否すべきなのですよね。

リンク
(概要)
6月19日付け

大手医薬品会社はガンの酵素を混入させたワクチンを接種させています。

その事実を突き止めた医師らが殺害されました。
 

つい最近、フロリダ州で多くの医師が殺害されていたのです。
殺害された理由は、彼らがワクチンに関する重大な事実(ワクチンにnagalase酵素たんぱく質が混入されているということ)を突き止めてしまったからです。

nagalase酵素たんぱく質は、ガン細胞から作り出した、たんぱく質であり、体内でビタミンDが生成されるのを阻止してしまいます。

ビタミンDはガン細胞を消滅させる重要な栄養素です。

そのような有害な酵素たんぱく質をワクチンに混入させているのです。



ビタミンDはガン細胞を消滅させたり自閉症を予防します。

nagalese酵素たんぱく質は免疫システムの働きを阻止し、2型糖尿病を発症させます。

つまり、これらの医師らは、大切な子供たちに接種しているワクチンにガンや自閉症を発症させる有害な物質が含まれていることを突き止め、それを公表しようとしたため殺害されてしまったのです。


(グローバリストによる)人口削減計画の一環として、学校に通う我々の大切な子供たちに有害な物質を混入させたワクチンを強制的に接種させているます。
彼らは、世界の人口を削減する方法として、人間の免疫システムを攻撃しながらゆっくり殺害する方法を取り入れています。

彼らは自分たちが最も正常なメンタリティと生き残るのに最適な遺伝子を持っていると考えているのです。しかし彼らには魂がありません。

(引用終わり)以上です。


東電の切り札「凍土壁」、難航中
 
情報速報ドットコム
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より引用です。

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東電の切り札「凍土壁」、凍結作業後も地下水の量が変わらず!原子力規制委が大激怒!「まるですだれ」
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規制委側から質問が集中したのは、最初に凍結を始めた海側(東側)の凍土壁の効果だ。
 地中の温度は9割以上で氷点下まで下がったが、4カ所で7・5度以上のままだった。さらに、壁ができていれば減るはずの海側の地盤からの地下水のくみ上げ量が、凍結の前後で変わっていないことも判明した。

 更田氏は「『壁』と呼んでいるけれども、これは最終的に壁になるのか。壁じゃなくて『すだれ』のようなもので、ちょろちょろと水が通るような状態」と指摘した。

福島第一原子力発電所 陸側遮水壁第一段階(フェーズ2)開始について
リンク

「まるですだれのような状態」という原子力規制委員会の指摘に納得です。東電は「9割で温度が氷点下になった」と宣伝していますが、重要な部分がスカスカになっていることから、そこから大量の水が圧縮されて川のように流れ込んでいる可能性が高いです。

その証拠に、地盤からの地下水のくみ上げ量が凍結の前後で変わっていないことが判明しています。
原子力規制委員会がブチ切れたのも至極当然だと言え、東電の報告では「壁が出来ているのか?」という部分はスルーされているのです。温度を下げるだけでは意味がなく、ちゃんと水を防ぐ分厚い氷の壁にならないと意味がありません。

また、仮に9割がちゃんと凍っていたとしても、残りの1割が重要な部分だと水が大量に流れ込んできてしまいます。逆にダムが決壊するような感じで押し寄せてくるリスクもあり、壁を作るのならばちゃんとやるべきです。


(引用終わり)

女子高生が生まれつき茶色い髪を黒く染めるよう教諭らから何度も指導され精神的な苦痛を受けるなど、納得できる理由もないまま強制的に生徒を従わせようとするブラック校則。ネットでは被害者の声が多く上がっています。
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■ブラック校則とは?

「授業中に騒いではいけない」「廊下を走ってはいけない」など、他人の迷惑になる事を禁止したり、生徒の安全を目的とした校則は必要な校則とされています。

対してブラック校則は、合理性もなければ必要性の説明すらできない校則を指して使われます。

生徒の「なんでダメなの?」という質問に対して「それが校則だからです、ルールだからです、従いなさい。」といった論理的な説明のできないものが多い。

力の支配に対して従順になるように教え込む旧世代的な考え方の名残とも思われます。

■ブラック校則8つの事例

(1)黒髪強要
地毛が茶髪の生徒に対して黒く髪を染めるように強制する校則。人権侵害、人種差別、パワハラなどの問題をはらんでいます。

(2)ポニーテール禁止
女子生徒生徒に対してポニーテールを禁止する校則。理由は男子の欲情を誘うからとしています。

(3)ブラジャー禁止
女子中学生に対してブラジャーの着用を禁止する校則。じん帯の損傷する危険性や、セクハラの問題が指摘されています。

(4)日焼け止め禁止
登山などの校外学習の際でも日焼け止めの使用を禁止する校則。実際にこの校則の被害に合った方は、皮膚科の診断書を提出しなければ使用が認められなかったと言います。

(5)肌着の色の指定
学校指定の色の肌着しか着用してはならない。服装検査で制服を男性教師の前でもめくって肌着を見せなければならず、色も白かベージュのキャミソールに限定されていて、Yシャツから肌着が透けるなどの被害がでています。

(6)マフラーして登校禁止
マフラーして登校するの禁止する校則。理由は「見た目がみっともないから」 見た目と健康、どっちが大事ですか?と問いたくなります。実地されていた学校の元生徒によると、学校から離れてからみんなマフラーしてたのだそう。

(7)シャープペンシル禁止
シャープペンシルの使用を禁止し、違反時には没収される校則。鉛筆を取り替えたり削ったりする時間がなくなるし、授業のノートを取るスピードも早くなって、考える時間を増やせるが禁止なものは禁止。

(8)恋愛禁止
生徒同士の恋愛を禁止する校則。アイドルかよ、とツッコミたくなりますが、恋や愛を学ぶのはなぜか禁止。

「禁止する理由が意味不明だけどルールだから従おう」なんて国民ばかりの国になっては思考停止につき後進国まっしぐらです。軍隊教育のように右向け右の時代はとっくに終わりを迎えています。

今後は校則を作る場合、憲法や法律に違反していないか?を大前提に、必要性をしっかりと明記できるもののみを採用すべきですね。

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