月別アーカイブ / 2018年06月

まったく受ける気にはなれない効果の低さ。

それでも接種を進めているのは利権目的以外のなにものでもありません!

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以下から引用
リンク

昨今、毎年3000万本もでるインフルエンザワクチン。

役所、病院、老人ホームなどでは、職員に義務接種されている事実。

そしてワクチンを打ったのに罹ってしまうという事実。

医者がよく言うセリフに、打っとけばインフルエンザに罹っても軽く済む。

まったく科学的根拠のない発言です。

インフルエンザは、風邪じゃないともいわれていますが、風邪です。

どれだけ効かなくて、国民を騙しているか説明します。


1.前橋レポート
1979年に前橋市の小学校で、インフルエンザワクチンを打った何人かが副作用で、熱性痙攣を発症しました。
前橋医師会は、これを受けてインフルエンザワクチンの調査をします。


そして5年かけて周辺都市(前橋、高崎、安中、伊勢崎)と協力して大規模な疫学調査をしました。


前橋医師会が4都市で、5年間に渡る膨大なデータを作り、季節性インフルエンザワクチンは意味がないと国に申請し、却下はされましたが、前橋市では、この事を踏まえ集団予防接種廃止前から小中学校で集団予防接種を廃止した。


簡潔に説明しますが、ワクチンを打った2都市とワクチンを打たなかった2都市のインフルエンザの罹患率が、変わらないということです。


1987年に前橋レポートが出され下のグラフでおわかりのように、1988年のインフルエンザワクチンの製造量が、激減する。

そして、1994年の集団予防接種が廃止されこの年はたったの30万本です。


話は変わりますが、1970年代初めにCDC(米国疾病予防管理局)の研究員が、日本に来て学校での集団予防接種を視察し、効果があれば米国でもやる予定でしたが、ぜんぜん効果がないと理解して帰りました。 



2.墓穴を掘った厚生労働省の調査

2002年に厚生労働省が、『乳幼児に対するインフルエンザワクチンの効果に対する研究』で、1歳から6歳までの子供について、インフルエンザワクチンの効果は、20%~30%です。それっぽっちかよと思う人もいるでしょう。

もっとビックリ、実は、効果は4%です!!



この有効率の求め方が、驚きです。

普通なら100人ワクチンを打って、20人がかからなかったと思うでしょう。

どう求めるかと言うと、100人ワクチンを打ったグループで、16人が発症した。

もうひとつが100人ワクチンを打たずに20人が発症した。

その差は、僅か4人。この4人を打たずになった20人で割ると20%になる。

本当だったら4%しか効かないのに数字を膨らますために、姑息な出し方をしている。



インフルエンザ脳症ついての調査

厚生労働省は、1998年にインフルエンザワクチンで脳症を防ぐことができるかを研究した。

たが、インフルエンザワクチンで脳症を防ぐことはできないとわかった。
 
それとこの研究で、6歳以下の子供にワクチンの抗体が作られにくく効果が低いこと。特に1歳未満では、効果がはっきりしないこともこの研究でわかった。

インフルエンザにかからないように、そして、脳症にならないように、ワクチンを打ちましょう。
と言っているが、どうなんだろう?


そして、インフルエンザ脳症なる言葉をつかっているのは、世界で、日本と台湾だけです。

インフルエンザを脳症の前につけて勝手に造語にしています。

これは、単にワクチンの接種者を増やすためです!



インフルエンザに罹って脳症になるのは、解熱剤(非ステロイド系抗炎症系)やタミフルなどを使っているからではないでしょうか。

非ステロイド系抗炎症系の解熱剤と脳症の関係は、まことしやかに学者の間では昔から言われていた。

タミフルについても数年前に子供が、異常行動をするなどして、かなり問題になった。

この異常行動そのものが脳症ではないでしょうか。

厚労省は、すぐに調査にのりだしたが、調査を頼んだ研究者が、タミフルを売っている○○製薬から研究資金をもらっている人だった。


これも、ビックリ。

しかし、この調査もその後どうなったのか?


ただ、既に薬害タミフル脳症の会がある。

よその国に比べて日本は、脳症が多いらしい。タミフルを世界中の75%もつかっている国だから。


インフルエンザワクチンは病院レベルまでいれると1500億以上の市場です。

ワクチン会社は、7年間で13億以上の政治献金をつかいワクチンを公費扱にさせ、マスコミに秋になると、今年もインフルエンザが猛威を振るうといわせ、役所や病院にポスターを貼りまくり、インフルエンザワクチンの拡大に官民上げて努めています。


ワクチン会社を潤せれば、厚労省の官僚の天下り先の口が広がるので、ワクチン会社よりも行政のほうがワクチンの啓蒙に熱心です。


汚い構図です。
国民に毒を盛り、自分たちは甘い汁を吸う。政治家も使い黙らせる!


「癌は温熱療法でほぼ100%治せる。」
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「癌が不治の病と看做されているのは、皆さんがそれを知らないからか、医者が認めようとしないからだ。」という。

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以下、リンクより引用


「癌細胞は42.5度以上になれば必ず自壊する。」

「であるから、私は癌患者さんには、風呂に入って貰ったり、遠赤外線を照射して温度を上げることにより癌細胞を自壊させる治療方法を取っている。」


「癌患者さん達は、癌腫瘍に遠赤外線を照射すると42.5度程度でも「熱い!熱い!」と言いますが、そこは少し我慢して頂いて、遠赤外線の照射を実施します。」


「しかし風呂や遠赤外線を長時間やれば、癌を急速に治療できるかというと、そう言う訳ではない。」


「余り一度に大量の癌細胞を死滅させると、腎不全、心不全で患者が死亡するので、気を付けねばならない。温熱療法は徐々に遣ると大きな効果が出て、癌を必ず消滅させる。」


健康な人なら42.5度程度では普通「熱い」とは感じないのに、癌患者の場合に42.5度程度で「熱い!」と言うのは、其れほどまでに癌細胞というものが生命の根幹に食い込んでしまっており、生命の側が癌細胞を生命の一部と看做してしまう程に生命の根幹を劣化させている。


一つの癌腫瘍を温熱療法で跡形も無く治癒しても、癌患者さんの生活習慣が改まらないならば、又再び別の癌に苛まれる事になるのだから、このような生命の根幹を蝕むものを切り離すためのあらゆる統合医療的手法(AWG、波動水、気功の手翳しによる温熱療法、タヒボ茶等の漢方、針灸、副交感神経を活性化するための呼吸法 [解糖系の無酸素呼吸でなく、ミトコンドリアを使う酸素呼吸]、音楽療法、音叉療法等)が推進されるべきなのである。



現代西洋医学とは科学では無い!


以前行われた統合医療大学設立の第1回申請は、文科省により「理論的に支離滅裂、科学的根拠薄弱」との理由で却下された。それは正に逆である。


誤れる「正統派」現代物理学の信奉する誤れる数学=確率論から導出された誤れる「エントロピー単調増大法則」(=エネルギーや質量や構造物は時と共に粉々に分裂、崩壊し霧散して行く方向にのみ進む、という根も葉もない哲学)を信奉し、人為的介入のみが一時的・局所的ににエントロピー減少を齎し得るのみとしか発想できない現代西洋医学とは、現象面の上っ面だけを(磁気を見ず、上っ面の現象面である電気イオンしか見ない点もその一つ)しかも局所的に分裂・崩壊方向に分析する「理論」(=エントロピー増大の分裂分析の「理論」)しか形成出来ず、決して全分析を体系化・統合化できない理論的片輪者でしかない。


例えば癌の本質的治療を癌細胞の自壊を齎す温熱療法中心に統合化する世界史的画期的意義を、現代西洋医学はそのエントロピー増大の誤れる細分化・末端化に傾く「理論構成」が原因で認める訳に行かないのである。


(引用終わり)


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21年間コンビニで販売している。

欠かさずに調べ続けて選んだ、最も危険な食品添加物10選!!
 



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リンク
より転載します!!


健康を阻害する要因となる食品添加物について、物心がついた頃から欠かさずチェックしてきた、危険な食品添加物をまとめます。


いずれも多くの箇所で議論されているテーマですが、国によって使用を認めるか否か、認める基準量に違いがあります。

ここでは、日本以外の国で危険とされているもの、認可を受けているが危険と提唱する学者らが多いものを掲載しています。

一つひとつの項目について、
①有害性(どのような病気や事象に繋がるとされているか)

②含有食品(含有される代表食品類)

③用途(添加物を使用する目的)を記載しました。

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最後に!
いかがでしょうか?
なお、食品添加物の含有量は、製品裏面の原材料名の前から多い順に記載されています。


添加物は量的には少ないですが、身体への悪影響は大きいので基本的には使用されているか否か(有無)の観点で調べ、入っていたら買わないようにすることをおすすめします!!


少量でも、体内に蓄積されて色々な悪影響が?
自分の身体は、自分でコントロールすべきです、それよりも何も知らずで摂取してる人が多いと思います⁈


慣れてくると段々何が入っているか商品を想像しただけでわかるようになってきますよ!!

転載終わり


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