月別アーカイブ / 2018年06月

あらためて食の安全を考えるきっかけに・・!

子供に食べさせたくない!
大人でも食べ続けたら死の危険10倍!
身近な危険な食べ物!!
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インスタント食品がカラダに悪いことはあなたはご存知だと思いますが?


それ以外にも普段食べているものにいっぱい危険なものがあるってご存知ですか?

これだけの危険なものが許されているのは日本だけです!!


健康に過ごすためにも危険なものを食べないようにするため
危険なものをまとめてみました!!





(転載終わり)

「淡々と過ぎていく普通の毎日が幸せの本質です」 by 小林正観
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成功しても、幸せを感じられない人がいる原因は、ここにあります。


幸せの青い鳥は、「未来」にではなく、「我が家(現在地)」にいたわけですから。


「成功しないと幸せになれない」という不幸な幻想から覚めてください。 


「成功しないと幸せになれない」と思っていると、成功しても幸せになれませんからね。


幸せになるのに条件はいらなかった。


もうあったんです。



これが幸せです!

忘れないでください。

幸せ(幸福)はゴールではなく、スタートにあるのです!!


そして、「幸せ」から人生を始めたら、どこに行っても、何をしていても幸せだってことです。




だって、

「あなた」=「幸せ」だから。


あなたは幸せから逃れられない。


どこに行っても、もれなく幸せ(あなた)はついてきます。



幸せから人生を始めよう!!!



風邪は自分の免疫で治すのが一番ということですね。
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■「アセトアミノフェン」が配合されている主な鎮痛剤と風邪薬。

 デンマークの妊婦を追跡調査した最新の調査で、
風邪薬「パブロン」(大正製薬)
「ベンザブロック」(武田薬品)や、
妊娠中の鎮痛剤「ノーシン」(アラクス)などに含まれる「アセトアミノフェン」という成分が、生まれてくる子どものADHD(注意欠陥・多動性障害)発症リスクを高めることが分かった。

2014年4月にアメリカの権威ある米国医師会学会誌に発表されたものだ。

アセトアミノフェンは、2012年に世界保健機関(WHO)が発表した報告書でも、環境ホルモン作用により子どもの先天異常の一つである停留精巣を引き起こすリスクが指摘された。

妊娠中に服用する薬は、事前に医者に相談するよう指導されるが、デンマークの調査でも、妊婦の50%以上が気軽に買える市販の鎮痛剤を使用しており、これら深刻なリスクは、ほとんど消費者に知られていない!!


メーカーも「危険性ゼロというものはない」「厚労省が動くほどの証拠が固まるまでは対応できない」(アクラス)と相変わらず無責任な態度だ。


これら風邪薬に配合されている鎮痛解熱作用の成分は「アセトアミノフェン」といい、頭痛薬「ノーシン」にも使われている。


 同じ鎮痛解熱作用を持つ成分としては「イブプロフェン」や「アセチルサリチル酸」などの非ステロイド系抗炎症薬成分もあるが、これらは妊娠後期に使用すると胎児に異常を起こすことが知られており、妊婦は使用できないことになっている!!

 それらに比べ、アセトアミノフェンは作用が弱いため、妊娠中でも比較的安全に使用できる薬、とみなされてきた。


◇WHOが「ノーシン」の危険性を指摘
 ところが、世界保健機関(WHO)が2012年に発表した「内分泌かく乱化学物質の化学の現状 2012年版」 の要約版日本語訳の11ページには、「男児の停留精巣は、妊娠中のジエチルスチルベストロール(DES)、多臭化ジフェニルエーテル(PBDE)への曝露、あるいは農薬への職業的曝露と関係づけられる。

また最近では鎮痛剤パラセタモールとの関連の証拠も見出されている」とある。

その「鎮痛剤パラセタモール」が「アセトアミノフェン」のことなのだ!

(引用終わり)



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