月別アーカイブ / 2017年11月

懐かし曲ですが、いつ聴いてもいいです!!

「Hotel California」

"歌詞"

暗い砂漠のハイウェイで
冷たい風が俺の髪の毛をすく
"コリタス(マリファナ)"の暖かい匂い
空気の中に立ち込める
遠く向こうの方で
俺はチラチラとゆれる光を見た
俺の頭は重たく、
俺の視界は薄暗い
俺は夜を越すために止まらなきゃいけなかった

そこで女が廊下に立っていた
俺は礼拝の鐘の音を聞いたんだ
それから俺は頭の中で考えた:
"ここは天国かもしれないし、
地獄かもしれない"
そうしたら、女がロウソクに火を灯し
そして女は俺に道を示した
回廊を響き渡ってくる声が聞こえてきて
俺は、やつ等がこう言っているんだって思った

ようこそ、ホテル・カリフォルニアへ
ここは良いところだぜ、
(ここは良いとこさ)
こんなに素敵な面構えの
ホテル・カリフォルニアにはたくさんの部屋がある
1年中いつだって、
(1年中いつだって)
お前はここで見つけられるさ

女の頭はティファニーツイスト
女はメルセデスの曲線美に負けない
女にはたくさんのかわいい、かわいい男がいる
ただの友達と呼ばれている
どうやってやつ等は中庭で踊るんだ
甘い夏、甘い
何人かは思い出すために踊り
何人かは忘れるために踊る

そう、俺は責任者を呼び出した
"ワインを持ってきてくれ"
彼は言った
"スピリッツはここにはないんだよ
1969年からずっとね"
それでもなお声は
遠くから呼びかけてくるんだ
お前を真夜中に呼び起こす
それを聞くに、やつ等は言うんだ:

ようこそ、ホテル・カリフォルニアへ
ここは良いところだぜ、
(ここは良いとこさ)
こんなに素敵な面構えの
やつ等はこのホテル・カリフォルニアに
住み着いているんだ
なんて嬉しい驚きだろう、
(なんて嬉しい驚きだ)
お前のアリバイになるぜ

天井につけられた鏡
ピンクシャンパン・オン・ザ・ロック、
そして女は言った:
"私たちはみんなここの囚人なのよ
私たち自身で作り上げたのよ"
そして主人の間の中で
やつ等はご馳走を集めていたのさ
やつ等は、
そのスチールのナイフで突き刺していた
でもやつ等は、ただコカインを殺すことはできなくて

最後に俺が覚えていること、
俺は扉を目指して走っていた
俺がさっきまでいた場所に戻る道を
見つけなくちゃならなかったんだ
"リラックスしろ"、闇の男が言った"
我々は受け入れるように作られている
君がしたい時にいつだってチェックアウトできるさ…
だが逃げ出すことはできない"



基本的にすべての薬は人間の自己治癒力を弱めているリンクからの転載です。
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西洋医学の薬の作用は、「症状を出している原因の経路を遮断する」という方向にあり、これは症状に効果はあっても、人間の自己免疫を促すシステムも「遮断」してしまう。

例えば、抗アセチルコリン薬。
かぜ薬全般。花粉症などのアレルギーの諸症状を緩和する薬。
睡眠改善薬。
乗り物酔いの薬。
非常に多くの薬が、この抗アセチルコリン薬といえるわけで、これらが「人間の自己免疫能力を低下させる。簡単にいえば、「かぜを治すためにかぜ薬を飲んでいること自体が、かぜの治りを遅くしている」と言ってもいい。

本来は、人間の体はマクロファージの働きで、ほとんどの病気は「自己免疫で治癒していく」のが、薬によって妨げられる。
薬を飲めば飲むほど、人間の免疫能力は落ち、病気は深刻化していく。

現在の日本や主要国の現状、つまり、高齢者で薬を服用していない人はほとんどいないというような現状を見ますと、現在の「不健全な高齢化社会」になってしまった理由がわかる気がします。


マクロファージとアセチルコリンに注目してわかったのが、現代医学の根本的な矛盾でした。
それも単純明快な話です。
西洋薬の大部分が、神経伝達によって最終的にアセチルコリンの作用を阻害するから、病気が治らないのです。

アセチルコリンの働きは実に多様です。
細胞膜の重要な成分として膜の機能を調整しているし、脳では体の日内リズムの形成や記憶、感情などを司る働きもしています。

アメリカには、「抗アセチルコリン剤を継続的に服用している高齢者の8割に、軽度の認知障害が認められる」との報告があります。
これは、弊害のひとつに過ぎません。
抗アセチルコリン剤の常用は老化を促進し、脂肪肝、腎臓の壊死、動脈硬化、脳出血、うつ病、統合失調症、発達障害などの発症リスクを高める事実を知るべきでしょう。

そして、さらなる危険をはらんでいるのが、医学の行き詰まりを打開する新薬として注目される、分子標的治療薬です。
それも、分子標的薬の多くがマクロファージの働きを阻害する目的で開発されているからです。

その理由は、マクロファージが血管を新生し、炎症やガンの成長を促進し、病状を重くするからだそうですが、それは大いに疑問です。
マクロファージが免疫細胞として処理しているのは、主に老廃物や、古くなった細胞です。

炎症は代謝の亢進反応ですから、老廃物がふえますし、ガン細胞も新陳代謝を繰り返しながら成長します。
ですから、マクロファージが集まってくるのは当然ですし、そのマクロファージが血管を作るのも、老廃物や老化したガン細胞の処理能力を高めるためでしょう。

このように、マクロファージが引き起こす反応にはすべて意味があります。
しかも、それらはすべて自分の分身、さらにいえば自分自身を守るための反応だからこそ、間違いはありえなかったのです。

その大原則を理解してほしいと思います。


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グーグル、facebook。これらは監視装置であることは、噂ではなく事実。

NSAと協力しているフェイスブックリンクより転載。
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今週はじめ欧州委員会の弁護士、ベルンハード・シーマが、欧州司法裁判所(CJEU)で、アメリカ-EUのセーフ・ハーバーという枠組みは機能しないと述べた。

フレームワークのプロセスは、個人データを保護することになっている。ところが、2013年、NSAと、イギリス側の相手 - GCHQ(政府通信本部) - が海底ケーブル・ネットワークを直接盗聴してデータ転送ーを吸い上げていることがわかったのだ。

実際、欧州司法裁判所CJEUで、オーストリア政府を代表する弁護士によれば、セーフ・ハーバーは、EU国民のデータを保護するより、海賊にうってつけだ。言い換えれば、システムは、NSAとGCHQによってハイジャックされるべく設計されていたのだ。

ルクセンブルグの欧州司法裁判所で、"もしアカウントをお持ちなら、フェイスブック・アカウントを閉じることも考慮が必要でしょう"とシーマはYves Bot法務官に述べた。

エドワード・スノーデンは、先に、NSAの悪名高いPRISMプログラムで、多数のアメリカのハイテク企業や、フェースブックを含むソーシャル・メディア・サービスにアクセスできるようになっていることを暴露した。

フェイスブック、アップルやグーグルは、NSAが違法に顧客データを取り込んでいることを全く知らなかったと主張している。だが昨年、NSAの総合弁護士、ラジェシ・デは、各社はこの慣行を知っていたと述べている。

2009年、マーク・ザッカーバーグは、世界に向けて、フェイスブックは、本質的に、データーを収集し、監視を行う為の装置だと語った。

"人々は、より多くの情報や様々なものを共有することにすっかり慣れました"と、2009年、サンフランシスコでのクランチーズ授賞式典で聴衆に語っていた。ザッカーバーグは、データ"共有" - つまり、個人データを、政府や大企業に引き渡すことは -"社会規範"となったと語ったのだ。

2007年、マット・グリーノプが、フェイスブックと、CIAと軍産、監視複合体との間接的なつながりを報じた。

フェイスブックの第一回ベンチャー投資資金(500,000ドル)は、元ペイパルCEOのピーター・ティールからのものだった。ティールは反多文化論の大著‘Diversity Myth(多様性の神話)’著者で、過激な保守派集VanguardPACの役員でもある。

第二回目のフェイスブック投資資金(1270万ドル)は、ベンチャー・キャピタル企業アクセル・パートナーズからのものだった。同社経営者ジェームズ・ブレヤーは、ナショナル・ベンチャー・キャピタル・アソシエーション元会長で、1999年に中央情報局(CIA)が設立したベンチャー・キャピタル企業In-Q-Telで、CEOのギルマン・ルイとともに、役員をつとめていた。同社の主要専門分野の一つは"データー・マイニング技術"だ。

ブレヤーはインターネットの勃興に貢献した企業の一社だったR&D企業のBBNテクノロジーズの役員もつとめていた。

アニタ・ジョーンズ博士が、ギルマン・ルイもいた、この会社に加わった。彼女は、In-Q-Telの重役もつとめたが、アメリカ国防省防衛研究技術部長でもあった。

"フェイスブックは、シュタージブックと呼んだ方が良いかもしれません。"2012年に、この会社が新規株式公開をしたのを私は覚えている。"これは世界で知られている最も効果的な監視装置です。約10億の人々が、さほど秘密ではない形で、データ-マイニングされ、あらゆるチャットや、友人関係が、NSAのスーパー・コンピュータ・データ貯蔵庫にとりこまれるのを喜んでいます。"

"科学的独裁は、大衆洗脳と操作の上で、‘良い’仕事をなし遂げた"と、サンディープ・パルワガは書いている。"ウソにだまされてはならない。ビッグ・ブラザー装置である重要な資産や、それが不安定化工作に、秘密裏に利用されているのを暴露することになるので、憂慮すべきグーグル/フェイスブックのつながりについて、大手マスコミは報道するのを極力避けている。

記事原文のurl:リンク


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