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以前からの疑問で、昔から癌があったのだろうか。

年々癌が増えているような気がするが⁈

紹介する記事では、化学物質が癌の原因とされるというもので、後進国より先進国の癌発生率が高い、そして現代人にどんどん蓄積されているのであれば、増える一方でもあり、根拠性が高いように思えます。
米国にて対策を講じ効果が現れていることも注目です。

リンクより

=====(以下引用)=====

癌の「真の原因」とは、体内でイオン化された「化学物質」である!

 【 イオン化された「化学物質」が半永久的に「活性酸素」を生み、DNA を損傷して癌を発生させる!】
2016年04月11日

甲田光雄先生のお弟子さんの3つの記事をご紹介させて頂きます。

この3つの記事の内容は非常に重大であり、現代の日本人が急遽、対応せねばならないことであって、現代の日本社会に氾濫する「化学物質」の、次の重大なる事実を打ち明けるものです。


●化学物質が 癌の「最大の根本原因」である!!

 化学物質は体内でイオン化され、体外への排出を逃れて体内に蓄積し、「イオン化された化学物質」が半永久的に「活性酸素」を生み出し続けるため、こうして体内に大量に発生し続ける「活性酸素」によって DNA が損傷し、癌が生み出される。

これは、解かっている専門家らから重大視され、すでに理解されており、その専門家らにより以前から訴えられていたことでしたが、誰も本気でこの問題に着手してこなかったのです。

日本社会はこの重大な「化学物質」の問題よりも経済効果のほうを取り、人体を癌へと陥れる「化学物質」を乱用し続けるという馬鹿街道を突っ走って来たのです。

その結果、実際に日本に起こったのが コレ(一億総半病人時代:癌患者の激増:小児癌・若年癌の激増:先進国病の激増:精神疾患の激増など)です。

(中略)
● 食事から体内に取り込んだ「化学物質」が一気に酸化し、体内で酸化した「化学物質」が体中の至る場所で「ヒドロキシルラジカル」を大量に発生させ、 病気を生み出している!

◆ 化学物質が 癌の「根本原因」である
まず、「化学物質」とは人間が人工的につくった物質であり、自然界には存在していない「新しい物質」です。

「化学物質」は近代に入ってから人間に人工的につくられてこの地球上に誕生した物質ですから、過去の地球にはまったく存在していなかった「新しい物質」です。

この、最近になって人間に人工的につくられて地球上に登場した「新しい物質」である「化学物質」を(当たり前ですが)人体は過去、経験したことがありませんから、「化学物質」は人類史上、人体が初めて経験する「未経験の物質」なのですね。

人体にとって「化学物質」は「新しすぎる物質(最新の物質:未経験の物質)」であるため、通常、人体は「化学物質」に「遺伝子的に対応できない」わけです。

遺伝子が「新しいもの」に対応するのには概ね「300年」という時間が必要なので、これは無理もありません(参照記事)。

甲田光雄先生のお弟子さんの説明では、このようにあります。


「化学物質」が体内に取り込まれると、体内で「化学物質」がイオン化され、この「イオン化された化学物質」がタンパク質と複合的に絡まり、体内の至る場所に沈着したり癒着し、体外へ排出させようとする「免疫の働き」から隠れ、体内にどんどん蓄積していきます。

この「イオン化された化学物質」が半永久的に「活性酸素」の中でも強い毒性を持つ「ヒドロキシルラジカル」を生み出し続けるため、「化学物質」が蓄積している体内では「ヒドロキシルラジカル」が大量に発生し続け、身体の「酸化ストレス」をいや増し高め、身体のありとあらゆる細胞や組織を「酸化」して破壊・損傷し続けます。

こうして「化学物質」により体内で大量に発生した「ヒドロキシルラジカル」によって細胞核内の DNA が傷付けられて、癌が生み出されるのです。

②に続く…

(引用終わり)