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戦争と医療は、おなじように、ウソで作られてきたものである


1、戦争が、ウソで作られてきたことが、わかってきた

この2つ、戦争と医療は、ぜんぜん関係のないものと、一般に思われてきたし、わたしも、かっては、そう考えてきた。だが、この2つはきわめて似ていることが、だんだんわかってきた。

戦争が、ウソで作られることは、多くの人の努力であきらかになってきた。

この阿修羅戦争板では、戦争が、CIAのウソで作られているという真実を実証する記事があまりないように思う。

わたしは、mko氏のツイッターなどで、これを確信し、昨年の3月ころの空耳板投稿では、シリア戦争のウソについて書いている。

それは米軍が支援するISISのことだが、西欧や日本政府まで、テロリストISISに莫大な支援金を出しているのだ。これは、いま現在もであろう。


また、かって、テロリストISISの活動(ホワイトヘルメットのことだ)に、ノーベル平和賞まで与えられかけた事実などを、みなは、いったい、どう考えているのだろう?

あるいは、日本や西欧のマスメディアすべてが、シリア政府の化学兵器使用というウソを宣伝していたのである。

いま、現在もそうである。

いまでも、テロリスト支援が全マスメディアのスタンスなのである。


このとき、たとえば北朝鮮や中国は、シリア政府の応援の動画があったのである。

北朝鮮などは、ほんとうに、まともな国なのだな、と、そのとき思ったものだ、

また、ホワイトヘルメットに支援金を出しましょう、というネット広告もグーグル検索のトップにあったことをわたしはよく記憶している。

まだ、昨日ですら、ラジオで、みなさん地球温暖化防止に協力しましょうとの発言があるしまつだ。

ウソばかりが蔓延する現代社会である。

ありとあらゆることが、ウソばかりである。

真実、戦争によって被害を受けるのは、双方の一般市民なのであり、富裕な1%のカネもうけのために、CIAによって過去も現在も、戦争がつくられてきたのだ。

だが、この事実が、もしわからなければ、新聞テレビを止め、ネットの記事をみることだ。

といっても、ネットの記事さえも、7割から9割が、CIAによって支配されている。だが、医療とくらべたら、まだまだ比較的わかりやすい。


2、医療が、ウソで作られてきたことが、わたしにはだんだんわかってきた

だが、医療が、戦争と酷似し、まったく、おなじ構造であることは、きわめてわかりにくいが、あきらかになってきた。

ともに、ニセユダヤ人のカネもうけのためのウソである。この人類最大規模のウソの帝国、ハザール王国については、ほとんどなんの資料も存在していない。消されているからだ。

現代文明とは、後期ハザール文明というべきなのである。

自分の体調不良から始まった探求である、空耳板の人口削減シリーズ、戦争板でのケムトレイル、HAARPシリーズを考えることによって、この医療が、ウソによって作られていることが、わたしには、だんだんあきらかになってきたのだ。

医者をコントロールするのは、ごく簡単である。

カルテ、レセプトが書けねば、その病気も治療も存在できないのだ。

既存の病気、治療しか医者はあつかえない。この点で、GWI湾岸戦争疾病群でのガース・ニコルソンは、あまりに偉大な英雄であると思う。

真実へと続く入口は、かれによって示されたからである。

わたしの空耳板の人口削減シリーズは、このガース・ニコルソンによって示されたエイズ遺伝子を持つマイコプラズマ・ファーメンタンス菌について考察してきた。

また、戦争板のケムトレイル、HAARPシリーズでは、後半で、このM.ファーメンタンス菌などを内蔵した大腸菌エシェリキア・コリによる下痢等、腸炎によって心筋梗塞、脳梗塞、脳出血等がひき起こされることを考えている。

そして、ガンは、エボラ遺伝子を持つマイコプラズマ菌で起こるのであろうと想像した。



3、免疫低下を起こすM.ファーメンタンス菌。心筋梗塞、脳梗塞を起こす大腸菌エシェリキア・コリによる腸炎。

おそらくケムトレイルからであろう免疫低下を起こすM.ファーメンタンス菌などによって、あらゆる感染症にかかりやすくなるばかりでなく、肺炎などでは、この要素が消されているがため、どんなに入院治療をしても、死につながるのである。

また、感染大腸菌による腸炎では、感染マクロファージによる血栓を生じ、破砕血球によってHUSが起こると考えている。

心筋梗塞、脳梗塞は、従来考えられていたのとは別のメカニズムで血栓が起きていると考えている。

つまりM.ファーメンタンス菌やその感染大腸菌を考えないことで、医療全体が、ウソの医療になってしまっているのである。

あるいは、ガン治療でも、ウソの抗ガン剤治療によって、殺人がおこなわれているのであろう。



4、風俗からの感染による不治の病いと不妊症

また、わたしのまわりの男性のほぼ100%ちかくが、前立腺炎などの不治の病いの問題をかかえている。

風俗からのエイズ遺伝子などを持つM.ジェネタリアンの感染症であろうか。

あまり、聞くことがないがためか、男性のほぼ100%ちかくが感染しており、死ぬまで病気をかかえて治らないという語られない事実がある。

男性のほぼ100%ということは、女性もかなりの感染割合であろうか。

不妊症が蔓延するのはきわめて当然なのである。とうぜんながら、これは人口削減の策略のゆえで、この事態になっているとわたしは考えている。


(引用終わり)