牛乳で体調不良という記事を見ました。

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普通の牛乳であれば問題ないと思いますが、学校の給食は民間に移行しているためにコストダウンが図られています。

安い牛乳のつくり方は、返品の賞味期限が切れたものをもう一度精製して脱脂粉乳と水を加えたもので、通常の物との見分け方は、ヨーグルトが出来るかどうかです。

 安いことは魅力的ですが、安定剤や防腐剤といった添加物が入っているため、売るものであっても飲むものではないことは確かです。

 添加物の話なら駄目だと分っていてもなぜ認可されているかです。

 実はそれ自体は即効性のある毒ではないので、気づくのに10年から20年掛かることです。

 今回精製した牛乳屋さんもたいしたお咎めがないと思いますが、さらに深い事実があります。

 添加物はそれ自体が毒性の低いものですが、ケムトレイルという飛行機雲に似た物を散布した霧状の物が体内に入ると、化学反応して神経に触ったり、アレルギー反応をおこしたりします。

 ケムトレイルの事実を暴露したのは、元市CIAのエージエント、ロシアに亡命したあの記憶に新しい金髪メガネのお兄ちゃんです。

 ケムトレイルについて興味のある方は検索してみてください。

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 あとブログで何回か触れました母子手帳の件ですが、こちらはアメリカの乳清業界が戦後に作った物で、予防接種とかワクチンとかでたらめなことを書いて、日本の子供を生まれた時からハンデを負わすような、医療が儲かるような仕組みを作っています。

 日本は原爆投下から現在に至るまで、動物実験の場に使われているような気がします。

 ボケ老人が急激に増えたのも何か因果があるかも知れません。

 自分が食べる物、日々家族に作ってあげる物の中身をよく調べて、納得のいくものだけを厳選してあげることで奴隷にならなくても済むと思います。

 常識を疑って裏側から見てみると、活路を見出すことが出来ます。


(転載終わり)