どうしても伝えたい事です!

政府の対応、知事の発言が余りにも未熟、意味の分からない事が多すぎて!
自粛、自粛ていいながら、来週から中高学校が再開する地域があって!
このままじゃマジでヤバイ事になりますよ!
ホンマにマジで!!
つべこべ言わずに、外に出ないで家にこもって下さい。
とんでも無い事になります!
日本終わってしまいます!!
コロナにかかれば、検査どころか治療さえ出来ない状態になります。医者にも行けなくなりますよ。
医者、看護師がいない、病院もパンク、検査薬が足らない、熱があっても自宅待機になります!
放置状態なります!
今こそ、一致団結して徹底しないと!!
自分は大丈夫!って絶対思わないで下さい。
仕事どころじゃ無くなるから〜
確かに働かないと、お金がネ!わかりますが、
支払い等、色々あると思いますが、死んだら終わりです!!生きてたらなんとかなりますよ〜。
政府の事は無視して、自分、身内の命を守る行動をしましょう。
学校なんて行かなくていいです!!
すぐ撤回になるから〜!
もう、無茶苦茶!
危機感ゼロのお偉いさん、頼むわ!!
第三者の意見を聞け!!
何を考えてるか?
意味がわかりません!!

なんか腹ただしくなって、すいません。

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リンク

米イェール大学の研究者らは、新型コロナウイルス(COVID-19)を含む呼吸器系ウイルスの移動速度に与える室内の湿度の影響を研究した。

研究報告によると、ウイルスの流行中、オフィスまたは自宅にいる人は、空気が乾燥しすぎていたり、湿度が高すぎる場合、感染リスクが高くなる。

サイトYaleNewsが伝えた。

呼吸器系ウイルスは、空気中が40から60%程度の相対湿度の場合、その湿度以上または以下の場合より、感染者から健康な人への感染がほとんど見受けられない。

研究者らによれば、乾燥した空気は室内でのウイルスの移動を容易にし、肺がウイルスの粒子を除去するのをより困難にさせる。

また、免疫システムの病原体への反応は乾燥した空気の条件の下ではより弱いものとなる。

しかし、非常に高湿度な場合もウイルスを助けることになり、湿った環境ではウイルスの粒子は表面への付着が一層容易になる。

研究者らによれば、加湿器を利用し室内の湿度を50%にすると空気中のウイルスの移動リスクを下げることができるという!

しかし、水滴によって感染するおそれがあるため、必ず手洗いをし、表面を消毒する必要がある。

(転載終わり)

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29.4月より、ライブブログを開始!

沢山の記事を公開、引用転載してきました!

ある記事は、これはチョッと!っといった

物も多々あったかと思いますが、全て

公開、発表してある記事ばかりでした。

ある記事では、
LINE BLOG運営チームより、

ガイドラインの違反だと指摘され、記事をすぐ削除するようにと何件か警告もありました!!

それでも削除せずに続けて参りましたが、丸3年で

置こうと思います!

沢山の記事をアップしてきましたが、もっと知っ

てほしい記事も沢山ありました!

この世に絶対出ないニュースもあったのですが?

アップすると、凍結、消されたかも?
………なので!

Twitterでは、アップしたのですが、いきなり凍結されました!



今の我が国、発表されてる全てでは無いですが、
情報は嘘ばっかり、
知らない事が多過ぎます。

今のこのままでは、日本はぶっ壊れますね!

今はコロナウイルス一色。
いいたい事はヤマ程あります。

舐めてますな〜、官僚出身のお偉いさん、自民党!

もっと、国民の気持ちになって下さいな!
税金ばっかり勝手使い、で、金が無いだと!

無いから、何⁈
走行税、死亡税を徴収、検討するとか?

アホか!と、いいたい!
みんなやめなはれ!!

呆れるしか無いですわ!


本当はネ、もっと知ってほしい事が、沢山あるのですが、サイバー、電磁波、ウィルス攻撃を受けたくないので公開出来ません。


悲しいかな、
そんな世の中です、そんな我が国なんです。


さぁ〜最後に。

今まで、沢山の方に、訪問にいいねを頂き

ありがとうございました。

少しでも知らない情報を見て頂いて知って貰え

たのかな?っと思っております。



本当に、3年間ありがとうございました。



世間は、コロナウィルスの話しばかりですが、

安易に考えず、危機感を持って命を守る行動をして下さい。

これからもっと広がると思いますよ!!
もっと死人が出ますよ!!

このままでは、とんでも無い事になりますよ!




今までの記事は、暫くそのままにしておきますの

で、良ければ古い記事も見て頂いたら幸いです!


1623名の、フォロワーの皆様、

"夢スマイル"の、ブログにお付き合いして頂

本当にありがとうございました😊

感謝、感謝です!


これからの事はまだ何も考えてません、が⁈

このブログは一旦閉じようかな?って思っています。

また何かの機会でお会い出来れば嬉しいです‼️

御縁で知り合えた皆様の健康を祈っています!

人生一回!

共(友)に、生きていきましょう。

Let's meet again!!

本当にお付き合いありがとうございました😊

















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前回は、メタボリックシンドロームの予防に日本食が効果的であることをお話しました。食生活が欧米化し、脂質のしめる割合が増加するといった変化でメタボリックシンドロームと診断される人が増えてきました。

それでは、伝統的な日本の食卓を思い出してみましょう。昔の日本の食卓で、必ずみられるのは魚料理(お刺身や焼き魚)と大豆料理(みそ汁、豆腐や納豆など)です。今回は、魚と大豆に注目して、生活習慣病予防との関係についてご紹介します。

魚の効用

グリーンランドに居住するエスキモーは、心筋梗塞の発生頻度が低いという疫学調査データが1970年代に発表されました。この人たちは、魚を多く摂取しますが、血液中のコレステロールや中性脂肪の値も低かったのです。

また、米国で健康な働く女性を対象に、魚の摂取頻度と脳卒中の発生リスクを検討した結果が2001年に報告されました。すると、週に5回以上魚を食べる人は、月に1回以下しか食べない人に比べて、脳卒中になる危険性は半分以下になるそうです。

その原因として、魚に含まれるω(オメガ)3不飽和脂肪酸が血液の流れを改善し、血清脂質を低下させて動脈硬化の進展を抑制すると考えられています。日本人は以前から、米国人に比べて魚を多く食べるため、ω3脂肪酸は米国人の約8倍摂取していると言われています。

しかし、食生活が欧米化することで、魚が肉に換わり、せっかくのω3脂肪酸摂取量も減ってきてしまいました。したがって、今一度、マグロ、サケ、サバなどの魚料理を見直してみませんか。

大豆製品

動物性タンパク質を多く摂取する米国に比べて、わが国をはじめとしたアジアの諸国は心血管疾患の発現率が低いのが特徴でした。

そして、植物性タンパク質を多く含む大豆製品を多く食べることが、その原因と考えられました1995年に米国の学者が検討した結果、動物性タンパク質を大豆タンパク質と置き換えることによって、血液中のコレステロールや中性脂肪の値を約10%減らせることができると分かりました。

以後、米国心臓協会では、大豆食品を食べることが、心臓病の予防に有用であることを発表しました。大豆の中には、動脈硬化や骨粗鬆症の進展を予防する物質や更年期障害の低減に有用な物質が含まれています。

大豆を水に浸して発酵させることで納豆や味噌に、固まらせることで豆腐になります。今、挙げたような日本の伝統的食品には、メタボリックシンドロームの予防に向けた効能があるのです。納豆には血液の流れを改善する成分が含まれていることはすでにお話ししましたが、大豆製品の一つとして、今後も食卓でおつきあいしたいものです。


(引用終わり)

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