たいていの仕事ってね、暇より忙しいほうがいいんです。
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それでも暇なときは、忙しい波動を出すといいんです。

ただ、忙しそうにすればいいんだよね。

例えば、私が洋服やさんをやっているとするよね。

それで、お店にお客さんが入ってくる。

そのとき、暇だからって「何をお求めですか?」なんて声かけちゃいけないの。

なぜかって言うと、お客さんは「的をかけられた」って感じるから。

そういうときは、よそで服をたたんだり、値札をつけかえたり、何でもいいから忙しそうにしているんです。

そうすると、お客さんはそれぞれ好きなように店内を見て歩く。

で、何か用事があるときは、「すいません」って呼ばれるから、そのきに初めて「はい、何でしょう」って言えばいいの。

「お店が忙しい=いいもの」

お客さんって、だいたいこんなイメージを持っているんです。

だから、お店の人は、いつも忙しそうにしなきゃダメなの。

お客さんを安心させるためなんです。

例えば、おそば屋さんで出前が忙しいとするよね。

そのとき、黙って出前していたら、相手には忙しいってわからないんです。

だから、配達ついでに、さりげなく「いやぁ、出前が忙しくてお待たせしちゃってすいません」ぐらい言うの。

それを言うか言わないかで、天と地ほどお店の印象って違ってくるんです。

忙しいお店だって思えば、お客さんは「ここは人気店なんだな、また注文しよう」ってなるかもしれない。

だけど、暇そうな店だと感じたときは、「次は違う店で注文しよう」と思うかもしれないよね。

それでね、相手に忙しいことが伝わったら、服装なんかもちょっとずつ変えるの。

相手は、ちょっと腕時計が変わっただけで「ここの店長さん、いい時計をしているから、このお店はもうかってるんだな」って気づくものなのです。

お客さんって、意外にいろんなことを見てるものなんです。


(転載終わり)

回避することのできないドイツ銀行破綻により、「リーマンショック」の100倍の大不況が全世界を覆いつくしてしまいます!!

その時期は、本年の9月~10月ではないかと関係者筋では噂しています!!

日本国内の「JPモルガン」、「みずほ銀行」が一番に悲鳴を上げて破綻しますが、それと同時に「預金封鎖」が行われますので、預金者はたんす預金に切り替えることが懸命です。

ハイパーインフレの到来ですぞ・・・。

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世界経済の破綻はドイツから起こる!!

ドイツ銀行が破綻すると人類が経験したことのない不況になる!!

ご存知の通り、ドイツ銀行は約7500兆円ものCDSを抱えています。

上手く行く時はかなり儲かりますが、一度、悪化すると手が付けられなくなります。

そして、それが今なんです。

ドイツ銀行が仮に破綻しますと、7500兆円の高値で掴んだCDSを投げ売りしなくてはならなくなります。

ドイツのGDPが約400兆円ですから、GDPの18.75倍くらいのお金が危機的な状況になってしまいます。

ドイツ銀行が破綻する。

それが1社だけのことだとまだ良いのですが、ドイツ銀行が破綻した時の保険商品(CDS)を持っている銀行や企業があります。

すると、破綻して不足するお金はCDSを持っている銀行・企業に取り立てることになります。

数千兆という規模のお金を動かせる銀行や企業はありませんので、連鎖的な倒産が始まります。

ドイツという国が吹き飛ぶほどの威力を持っています。

また、ドイツ銀行のCDSは海外にもばら撒かれていますので、それらの銀行・企業も取り立ての対象になります。

もちろん、ドイツ銀行の破産を埋め合わせることはできないので世界的に企業がバタバタと倒産します。

ドイツ銀行のCDSで企業破産。

それらの企業のCDSで企業破産!!

CDSは何もドイツ銀行だけの問題ではありません。

連鎖的に破産した企業の中にもCDSを発行している会社があります。

そしてそのCDSが更なる連鎖破産を招きます。

比較的、CDSに手を出していない日本はCDS経由での破産は少なそうですが、だからこそ超円高になります。

リーマンショック時には最高70円台を付けましたが、比較にならない超円高になるでしょう。

そうしますと、日本の輸出産業が立ち行かなくなります。

売っても売っても大赤字。

そして輸出依存の産業は軒並み倒産することになります。

最後の砦である日本も、圧倒的な被害をこうむり、世界はいよいよ混沌とした時代へ突入します。

ドイツ銀行が破綻すると、未曾有の大不況がやってきます。それは人類が経験したことのないレベルのものです。世界の終わりと言っても良いのかもしれません。国単位で破綻が始まるでしょう。

生き残る人々は、仮想通貨を扱うのかもしれない

ドイツ銀行のCDSをたくさん持っているのは主に銀行です。

そして、ドイツ銀行の破綻を機に相当数の銀行が破綻しますので、「通貨」という物の価値を問われると思います。

人々は信頼できない通貨を捨て、仮想通貨に信頼を置くかもしれません。

特にいま話題になっているFacebookの通貨Libraはその第一候補になります。

日本の人口をざっくり1億とします。

中央銀行は円を刷ります。

世界に対して刷るのですが、主に日本国民のために刷ります。

ところで、現在のFacebookのユーザーは26億とも27億とも言われています。

そのFacebookが通貨を発行してしまうと、日本の中央銀行よりインパクトのあるマネーになります。

こういった独占的支配ができる企業の仮想通貨が好まれるようになるのではないか。わたしはそう考えています。

未曾有の危機で起こる最悪のシナリオ!!

戦争を懸念します。

第三次世界大戦なんてないだろう。

と、わたしは長らく思ってきましたが、そういったことさえあり得るような気がしてきました。

 

ドイツ銀行破綻は、第三次世界大戦の引き金となりインドがカシミール問題で中国侵攻を始めます!!

インドの中国侵攻に応呼するようにウイグル自治区、少数民族、台湾、日本が参戦して中国は分割されてしまいます。

もはや避けることのできない「ドイツ銀行破綻」です!!

CDS(クレジット・デフォルト・スワップ)とは、
国や企業の発行する国債・社債といった
債券の信用リスク(デフォルト)を回避する為の金融派生商品であり、
企業や国の倒産に対する損失を保障するような
「倒産保険」とも言い表す事ができます


(転載終わり)

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海底下のマントル付近までボーリング掘削を行なえれば、その穴から周囲の海水が高圧で流れ込み、圧力注入された水が周りの金属と反応して原子状水素ガスが発生し、水素核融合で人工地震の発生に繋がる。

これを日本近海で可能にするのが、日本のJAMSTEC(海洋研究開発機構)が運用する「深部掘削探査船ちきゅう号」という船で、マントルや巨大地震発生域への大深度掘削を可能にする世界初のライザー式科学掘削船である。

そして、「HAARP」と呼ばれる電磁波兵器のマイクロ波をそこに照射すると、水分子が振動し摩擦熱で水分子が熱せられ、水素の状態を臨界状態にでき、それによって巨大地震にすることが出来る。(参照:リンク

 

また、HAARPでマイクロ波を海に照射すれば、海水温は上昇し海水が蒸発して雨を降らせる事が可能になり、また空気を温めることで雨雲を停滞させたり、台風を作り出したり進路を変更させることができる。

ここ最近、日本を襲っている大型台風は、日本列島の真上を勢力が衰えることなく通過したり、進路も太平洋側へ一旦通り過ぎたのちに再び勢力を上げて戻ってきたりする異常な気象だが、これも気象兵器によると考えれば辻褄が合う。

 

大地震も台風も豪雨も、気象兵器で人工的に起こすことが出来る。この気象兵器を科学者が暴露した記事を紹介します。

以下、【「豪雨・地震・異常気象…気象兵器で実現可能」大学教授ら暴露! HAARPには核兵器ばりの破壊力も!?】より転載。

西日本を中心に広い範囲を記録的な豪雨が襲い、これまでに95人が死亡、82人の安否が不明となっている。

昨年7月にも九州北部を観測史上最大雨量を記録する大雨が襲い約40人が亡くなったが、例年続く記録的豪雨……日本の空に一体何が起こっているのか?

ひとつの可能性として陰謀論者がよく挙げるのが人工的な「気象操作」だ。

"陰謀論者"と言ったが、天候を人工的に左右する「気象兵器」の存在は、実はもはや"陰謀論"ではない。科学者らも認めるれっきとした事実であることをご存知だろうか?

オルタナティブニュース「Collective Evolution」(7月8日付)が、気象兵器の存在を認めている複数の科学者の言葉を取り上げているのでご紹介しよう。

「Collective Evolution」によると、地政学的問題に関して政府で働いた経験を持つカナダ・オタワ大学の名誉教授ミシェル・チョスドフスキー氏は、気象兵器の存在を2004年にウェブサイト「Global Research」上で暴露しているという。

米国防総省の優先事項であるアメリカの気象戦争用兵器の拡大は議論や討論のテーマになりません。

環境学者は京都議定書を批准しなかったブッシュ政権を責めていますが、"気象戦争"の問題、つまり軍事利用のための気候パターンの操作は決して言及されることがないのです」(チョスドフスキー氏)

「米軍は気候パターンの自由な変化を可能とする先進的なテクノロジーを主に90年代にHAARP(高周波活性オーロラ調査プログラム)のもとで発展させてきました。HAARPは大量破壊兵器です。外圏大気から世界中の農業的・生態的システムを無効にしてしまうのです」(同)

さらに、気象兵器の存在はアメリカ空軍大学のレポートでも示唆されている。

「気象操作は国内的・国際的防衛の一部になり、そして一方的に行われるだろう。……

降雨、霧、嵐を地球上で引き起こす能力、あるいは宇宙の気候を操作する能力、また人工的な気候の生産などは全て、諸テクノロジーの総合である」(アメリカ空軍大学のレポート)

また、サウジアラビア王女バスマ・ビント・サウド・ビン・アブドゥルアジーズも、こういった気象兵器を大量破壊兵器に匹敵するものだと警鐘を鳴らしている。曰く、気象兵器の使用は核爆発を伴わない爆弾を設置するようなものだという。

また、元ベネズエラ大統領のウゴ・チャベス氏は、2010年のハイチ地震はHAARPによって引き起こされた人工地震だとして、米国を糾弾していた。

このように世界各国の政治家にとっても気象兵器の存在は公然の事実なのだ。

さらに、以前トカナでもお伝えしたように、著名な理論物理学者で未来学者のミチオ・カク博士も、気象兵器はベトナム戦争当時から使用されてきたと米ニュース番組で発言している。もはや米国が気象兵器を保有していることはほぼ間違いないと見て良いだろう。

また気象操作の方法は雨を降らせたり、嵐を引き起こしたりする他にもある。大気中に重金属の粒子を散布する「スプレイング」という手法だ。

これは太陽光を反射し温暖化を防ぐことが表向きの目的とされているが、米・ハーバード大学のデイヴィッド・キース教授は、もしスプレイングを実際に行えば「毎年数万人が死ぬことになる」と警告している。つまり、スプレイングも恐ろしい気象兵器と化す可能性があるということだ。

もしかしたら米国の真の狙いはそちらなのかもしれないが……。

日本を含め世界各地で観測されている異常気象の背後には、もしかしたらこういった気象兵器の存在があるのかもしれない。

あくまで可能性の1つであるが、科学者が警鐘を鳴らしているように決して無視できるものではないことは確かだろう。

(引用終わり)




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