月別アーカイブ / 2017年09月

クローズドなイベントでしたし、このブログはねフィクションです

明日は警察のご厄介になります

モノノフ的に憧れの、旧石丸電気でのイベント。整理番号が150までと待機列で知り、戦慄する14○番の小生
待機中にアンケートを記入する有意義なひととき

熱帯雨林感ある湿度の階段を登り詰めると、リゾートな大部屋に通される

客入れ曲がユーロビートなELT。パセラ準拠ないつもと違う雰囲気

Sプロデューサーの生予告で開幕
「ロシアンシュークリームを食べるのは、誰だ?」

は、Ultra Soul。同志の脳裏に物、ロマンポェの勇姿がよみがえる
Ultra Soulをバックに登壇者の自己紹介

ヤバい○○boxの人気について
・キンクリ堂の売上ランキングで長期間上位に
・イベントへの応募が約500件あった

これまた夏の魔物を彷彿とさせるパワポ芸でイベントは進む
パワポ「ゆっくりしていってね!」

ヤバい○○の企画書を眺めつつ、番組制作がはじまるまでのぼんやりとしたはなし
SP「このロゴのヤバいは平仮名になってますが、誤発注です」と、ヤバい○○マニアにはたまらないレア画像

代表「1年前からはなしはあったけど、いつまで経っても何も進まず。なんかやります~」と緩い経緯
作家陣は飲みに誘われ、その席でO氏がブラッシュアップした企画書を見せられたとのこと

小生がアンケートに書いた「今回のイベントに求めること」に関して、O氏がしこたま痛めつけられる姿を目の当たりにすることによって達成された気がします。予想外の展開でしたが…。壇上の5人の中で、唯一のまともそうな人間であるO氏が絶妙な面白さを発揮していました

(O氏について)
代表「こういう人いるんだー」「すごい、言ってることがよくわかんない。語尾がかすれる」「(知り合ったときはADだったので、上司に)怒鳴られてる人の印象」と、小生のO氏に対する好感度はうなぎ登りです
代表「下の名前は?」と、謎の弄りを連発。ドMオタク的に羨ましさしかありません…

(映像づくりの過酷さについて)
代表「どうやったら徹夜できるんですか?」「声優業は時間が決まっているので徹夜はしないです」

そんなこんなでパワポはすすむ。謎の男が出てくると声を張るA氏。むっつりと機をうかがっている様子のK氏

トークテーマ
ベストオブヤバい○○を振り返る
代表「パスで」と、当然の流れでした!が、ちゃんとそれぞれにコメントしてくれました。偉い!

代表「12回やっても、どこが笑いどころかわからなかった。編集したものを見ればわかるけど。野球のロケは永久に終らないと思った。寒いし、桜は散るし、満月はあんなに綺麗だったのに。なんで私はヤ○ザみたいな人を(以下聞き取れず・ヤバいこたは言ってませんでした!)」

ヤバい野球後編で代表がありえないコケ方をされたというシーン。小生はbox特典で拝めるのかと思ってましたが、想像を絶するヤバさということで、秘蔵映像はO氏のパソコンの中にのみあるそうです
代表「やなやつー」

代表「15年ぶりぐらいに、まんべんなく擦りむきました」転倒した様子を全身で表現される代表のサービス精神に心あたたまりました

O氏に未公開のミキサーの件を指摘され
代表「やなやつだなー」と継続する対決姿勢「ミキサーとか日常で使いますか?」

こっからどういう流れだったか失念しましたが、何かキーワードがあったらしく。急に芝居口調に
代表「(O氏へ?)夢見てるんじゃないの?」「あれを持ってこいやーーー!」
A氏「これでこなかったら恥ずかしいですね」

第1回ロシアンシュークリーム

「よっしゃおらー!」なぜか先鋒を勤める代表。後ろを向いてモグモグ。後頭部かわいい。O氏の手前でツモるA氏。代表「ウソでしょー」O氏「回してほしかったですね」

そして、進むパワポ

ボツ企画紹介

A氏渾身の、ツボを逆さにしてボツ!というギャグに代表がツボります

・外国の大使館で日本の法律で禁止されていることをしよう
代表「射った弾が外に出てしまいますよね」

・「箸!箸!」のコーナー
代表が美味しそうカツ丼のカツを手掴みで食べるイメージ図が動く
代表「(企画を聞かされ)OK出しました。どうしてダメだったのか事務所に聞いたら…」
事務所「いや、無理でしょ」とのこと
このチーム。食べ物で遊ぶ癖があるな?と思ってましたが、未公開シーンやスタッフ座談会から、食べ物を妙に大切にしていることが伝わり、逆に混乱しております。事務所がまともでよかった!


パワポ芸タイムは代表が律儀にはなしを広げつつ、和やかに進行。丸太を持った代表の図の彼岸島感は小生的にツボでした。が…またアレが発動しました

代表「おい!おい!まてまて!(この中に嘘つきがいる!でしたっけ?)あれを持ってこーい!」
A氏「これでこなかったら恥ずかしいですね」

第2回ロシアンシュークリーム

SPの1発ツモ「一口目、しょっぱいと思ったら…」
代表「えーーーーーーーーー
はて、小生は何を見せられているのでしょうかw
SPへお手拭きを渡そうとされていた代表に、やんごとなさを感じました。とっさに出てしまう育ちの良さ
 
パワポがまた進みます

一番やりやすかった企画
(このあたり、記憶が曖昧模糊)
そもそもがやりづらかった的な流れでしたっけ…

代表「きしめんゴールドが上まで上がらない。その後3日、体がビシビシバキバキでした」

(代表ご自身も番組も過密スケジュールだったことに関して)
「カフェと動画配信は二日連続」「フィットネスは2時間で2本撮り」「午前中アフレコからの回しだと力が持たなかった「本業でお仕事をたくさんいただけているので、おろそかにならないように、仕事量に余裕があるときは、またこういうことしてもいいと思うんですけど」(意訳)
このイベントで唯一の真面目なおはなしだったのですが、何故かよく覚えておりません。申し訳ないないです( ◠‿◠ )

最終回について

代表「病院は個室で快適で、三国志読みながら過ごしてました。ナースさんが来ると(三国志を)隠して。点滴お願いします(と、衰弱アピール)」「最終回収録から入院まで10日なかった。(代表のお体が)そこまで待てなかった!」

この流れ、噂の動画を見れるのだな!と、若干不謹慎な気分でソワソワしておりました。で、厳選したおもしろシーンを抜粋したという例の動画が流れます

・ペースミPのモデルという、ヤバい○○キャメラマンの平沢さんの小芝居
小生は整理番号140後半だったので、最後列でした。もう1列ほど残っていた座席にチラホラ座っていた女性スタッフがめっちゃ盛り上がってました
・デスソース謝罪記者会見
誰だかわからない顔になるSPがかわいかったです。フラッシュ焚きまくりで妙に凝ってました。最終回のゲスト様にデスソースを振る舞ってしまったことにも引け目があったようです。一応
・人間テキーラダーツ
※テキーラダーツは的として、仰向けになっている。棒に水の入ったビニール袋を取り付け、たぶん、矢。投げる人はスイカ割りの要領で回される。微妙にふらふらしつつも、テキーラダーツの顔面に水袋が的中。なぜか的役のテキーラダーツがテキーラをぐびっと飲む。何これ?
わが軍キングレコードの尖兵による、超絶不毛な動画。カフェ回で「いつまで大学生みたいなことやってるんですか?」と煽られたことを根にもっていたら泥酔して顔を8針縫ったテキーラダーツ。お母さんに心配かけないでほしいです。カフェ回はキングレコードについて真剣に語りすぎて、お蔵入りになったものが多いとのこと。代表「急に語りだして…」
・スプラッシュダイシャーマウンテン
於青山。これは見ててドン引きしました!いつまで大学生(以下略)(でも見せてくれてありがとうございます)

中古iPadに入っていた動画を堪能し、そろそろ〆かな?と思ったら

SP「そういえば、ヤバいカフェはちょうどここがロケ地だったんですよ(客席後ろを示して)」

ほほう。と、振り向くと、ヤバいカフェで見たことあるセットが!

客席中央を代表が駆け抜け、オリジナルカクテル実演開発がはじまりました 

BGMは『甲賀忍法帖』

SP「バジリスクタイムです」

ノリノリな代表がウォトカをドバドバ
ノリノリすぎて酒瓶にウィンク
酒瓶にウィンクする人なんているんですね
さらにリキュールで割る
ザビは激しくぅ♪踊る
甘いものを入れるも首を傾げる
一度入れたレモンスライスを取り出す
落ちサビで追いウォトカ
妙に冷静なのがヤバい
投入される腸壁荒れ太郎
最後になんとなく添えられる「葉っぱ」

横ではパセラスタッフが必死に代表の手元を追いかけつつ、メモを取っていました。なんでだろう?と思ったら、イベント後に販売されるという!

まさか、これがやりたくてパセラを会場にしたのでしょうか。いろいろとヤバいことも思い浮かんだので、深く突っ込むのはやめます

とにかく、陽気な代表を拝めたので嬉しかったです。代表の飲酒シーンに遭遇するのも初だったので、感慨深いです

代表渾身の宴会芸を目撃できたというだけでも、アクリルスタンドコンプリートを諦めて、キンクリ堂に注文し直した甲斐があったというものです

カオスが加速しきったところで、アンケートコーナーへ。ちゃんとやるんだ!と思ったら…

1枚目のアンケートは小生が書いたものでした
代表「名前は~あ、無記名?」
実は右端に名前書いてたのですが、見られていないことを祈ります。それとも気を遣われたのでしょうか(自意識過剰)

・イベントに求めることについて
小生「逆襲」
代表「できてたかな?」

・好きなシーン
小生「代表からの最後のメッセージ。ドMオタク的にゾクゾクしました」
代表「どこのことだろう?」

ご覧の通りの国語力の低さから全く意図が伝わりませんでした。最終回のラストのコメント及びbox未公開映像の「最後のメッセージ」が代表に怒られているというか、罵られているような気分になってしまったということです。我ながら気持ち悪いと思いますが、実際いちばん好きなシーンなので…。場の空気を澱ませた気がして申し訳ないです
(個人情報が流出して終わるのも好きなところです。今年、代表に差し出した小生の個人情報といえば「さいたま在住」「ダイエット中」「薄毛」「自称ドM」ともうなんか終わってるので、もうちょっと自慢ばなしでもしてみたいですね)

・質問
小生「尺調整のハガキはどうなりましたか?」
SP「弊社に保管してあります。たくさんいただきました。イベントで弄れたら…」
代表「今やるべきでしょう!」「たらの芽、ヤバかったですね。おじいちゃんから送られてきたみたいな」「ハガキはメールと違った良さがあります」「ラジオでハガキをいただくことがあるのですが、メールとは別に置かれていて、じっくりと読んでいます」
SP「肘が180度以上のやつも」
代表(肘曲げ実演!)
A「???」
SP「OA見てないでしょ?w」


aのK氏がガチで漢字読めなかったのか、代表はいまだ疑問に思われているとのこと。代表のK氏評がおもしろかったです。O氏からのカンペでA氏の鞄を漁れ!と出たときは、相当動揺したとのこと
O氏のカンペについてのクレームも随所で出てきておもしろかったです
代表「途中からカンペが出なくなるんですよ」
O氏「あの日は疲れてて、眠かったから」「コンビニでポイフルを買って、代表にあげようとしたら…(「あたの施は受ません)」
代表「明らかに懐柔しようとしているのが顔に出てました。ポイフルを買う顔じゃない。全てが顔に出るタイプ」

SP「野球の回はMCもディレクターも野球を全く知らないので、キツいのではと思いました」
O氏「私は静岡出身ですから」「もう一人の作家が野球好きなので助かりました」「(収録直前に)ヤバいサッカーにしましょうか?と言いました」

代表「火鍋食べに行ったりしますから」
料理の回。収録後。使わなかったデスソースをカレーにかけて
代表「私、辛いの大丈夫ですから!」
A氏「一口食って、そのまま楽屋に帰りましたよね。そしてそのまま帰宅した」
代表「豆大福とデスソースの食い合わせがよくなかった」

代表「パリピバイク?」

で、二期の要望が押し寄せるわけですね
「ぶっちゃけ売れた」
パッケージ的にも数字を出せたということでSPも仕掛けます
「ということはー?」
代表との攻防戦
代表「私なんかより、MさんとかOさんとかMさんとかの方が売れます」
この流れでO氏お気に入りのMさんで『かわいい○○』を!という話題に
A氏「楽そうじゃないですか?」

代表「よかった~。矛先がズレて」「ホストとして振る舞うのが苦手」「ゲストとして出演する分には気楽」

代表「みんな、積んだら当たると思って…」「まあ、当たりますけど…」
(さすがにBlu-rayは積みませんでした!)

代表「スクワットは女性声優に勧められるので、思い出したらやっている」(T・Aさんネタでしたたかに笑いをとる)

寅さんオマージュ案もあったというはなしから、映画ならやってもいいかな~

新幹線の終電も心配ということで、いい感じに収束していくイベント。軽快な与太ばなし

代表「杉作J太郎さんが裸で料理をつくる。掟ポルシェさんがキャベツを千切りにする。吉田豪さんさんがアイドルにインタビューする。ヤバい○○the Movie。このメンバーならやってもいいです」「俺(私)ちが!映画に~?」という、ありがちな告編
SP「会社に企画を通す自信がありません」

最後に登壇者からの挨拶がありましたが、小生の集中力はもう限界でした。ヤバい○○が、ついに終わったのだという、それを見届けることができたという、達成感で胸がいっぱいです。代表も「やったー!」と喜ばれていたような

バジリスクタイムで全てをごまかされた気がしないでもありませんが、最高の演者、最高のスタッフがまた集結して、おもしろいことをやるならば、お金出すのもやぶさかではないです

好きな声優さんが全力でくだらない宴会芸をかまして、何故かそこからマネーが産み出されるという、錬金術には感嘆いたしました

個人的に「逆襲」を期待していたのですが、O氏とのみ対立する流れでした。でも、O氏のキャラクターが代表に愛されていることがわかり、あらたな着眼点を教えていただきました

(あと、SPが一回だけ、ポロっと、代表のことを「すみれちゃん」と呼んでいた気がするのですが、小生の聞き間違いでしょうか願望的な。なんかキュンとしたんですけど……)

コル玉イベントのアンケートもヤバい○○についてでしたが、どのようなトークショーになるのか、気になります。小生は残念ながら不参加です。同志諸君のレポートを待ちます

 #ヤバい #宴会芸 #バジリスクタイム #ウォトカ

(自力で思い出したら加筆修正します。大幅な間違いでなければ引用はしません)


DSC_0547.JPG
Jリーグチップスを買うのが好きだった小生。Jリーグチップスの当たりカードというのは特別なカズカードである!と決めつけておりました。

さて、夏の魔物2017於川崎。
小生は初参加ですので、川崎でやる云々はわかりませんが、わが代表のご出演が濃厚となる開催地発表は、心きゅーきょくに踊ったものです。

掟氏がはやく来い来いおっしゃるので、常識的な早起きからのバス待機列へ。バス停がクラブチッタ付近だったことで想い出に浸る朝。

初めて行ったリリイベミニライブ。代表主催のゲリラじゃんけん大会。当時ガチ勢でなかったのに勝ち抜いてしまい、総決起集会物販のスタジャンを賜った思い出の地。

リハ音漏れをそれとなく聴きつつリスバン交換待機。(リハが途中まで見れちゃってたそうですが、見れちゃったものは仕方ないですね~)
ノーストレスで入場。主催者に感謝。
最前が空いていたので、遠慮する理由もないですから、上手でスタンバイ。

イエローステージ開幕。
鳴り響くパワーホール!ではなく初代予感。
一拍間違えて登場されようとする代表。 
やれんのか?と思ってましたが、意外に颯爽とリングイン。
ロープによじのぼり、三方向へ見栄を切る!
代表の鍛えられてないおみ足が躍動する!これが!夏の魔物か!いかん!と、目を上に反らすと、空がとても青かったです。

本日のお衣装は魔物を意識されたのでしょう。お耳とお尻尾がまさに毛深い!キツネ様デスか?
魔物とリングという2つの要素に対して的確に反応する意識高い系エンターテイナー!

毛深いのも気になりましたが、アレンジされたTシャツを見たとき、少しドキッとしました。



川崎ではアパレル関係の事件が起こるのか!
アラサーオタクだって自意識過剰になっちゃう。夏のせい。
めっちゃクールなTシャツですので。みんなで着て、流行らせて、でことらんどコラボまで持っていきましょう。

踊れ!きゅーきょく哲学
来たれ!暁の同志
げんし、女子は、たいようだった。
七つの海よりキミの海

三方向に気を配ったステージングがカッチョよかったです。両国での経験値。

MCは至高のおもしろさで、最高。
・水
・川崎港は浅い
・バイカル湖は深い
・油がちょっと
・何やら重そうなものを抱える真似
・曲振り齟齬
・2分間しりとり

的な(曖昧模糊)

・ロープワーク。背中から振って腹で受け止めるお間抜け具合が最強。

・紙テープに絡まる代表。弱そうで最強。

・曲振りでPA卓と揉めたあれはなんだったのでしょうか。PA卓を挑発する代表のプロレスラーリスペクトが最強。

・フリースタイルしりとりバトルをヤシマ作戦で殲滅した女性。隣に立っていた方でした。ちょうどいい頃合いに感服致しました。代表からの熱いメッセージが最強。

・水のはなし。
用意された水に「ぬっる!」とおっしゃったら次のMCでキンキンに冷えてやがりましたね。さすが夏の魔物。気が利く。
そのキンキンに冷えてやがる水を一口飲まれたと思ったら、先のMCで芽生えたらしい水かけたい願望を実行される代表。
リング上手から、水ぶっかけても大丈夫そうな同志を品定めして?放水!するも、微妙な撒き散り具合でコーナーにてへたりこむ代表。

(このシーン。小生は代表に対してなるべく「かわいい」という感情を抱かないようにしているのですが、ちょっと無理がありましたね。夏のせい。)

失敗したおかげか、初撃が何滴か小生にも降り注ぎ、代表に水をかけて頂くオタ芸を達成することができました。オカルトウォーターには行けなかったので妙な達成感あります。

気を取り直しての2発目!ペットボトルが飛翔体と化し川崎の空を横切っていきました。なんかサブカルでした。エモかったです。目に焼き付いてます。着弾地点の人は無事だったのでしょうか。代表、怒られたのかな?怒られ慣れてらっしゃるそうなので心配はしてませんが。

歌手的な面でもオーディエンスを存分に沸かせていらっしゃったと思います。力のこもったグッドアクト。

コル玉イベント行けないので、しばらく見れない可能性濃厚な代表のライブパフォーマンスが最高で、来て良かったな!と大満足したのですが、それなりに期待しつつ、豪さんJさんへ。
ロフトのチケットが手に入らなかったこと。バスツアー落選よりも根に持っている小生的に最大のリベンジ。

ぬるっと始まったド下ネタトークに爆笑していると、わがキンクリのド下ネタプロデューサーが、大人の事情を乗り越え、代表をエスコートされていらっしゃるじゃありませんか。惚れ直しました。

追い出される羽目になった先客様と代表の一瞬の絡みもフェス観ありましたね。

トークショウの内容はよく覚えていないので書けませんが、代表のデスヴォイスが声優としてのスキルと、代表ご自身のヤバさをオーディエンスに知らしめていらっしゃったように思います。

ヤバいライブにヤバいトークと、最高の夏になりました。行けなかったイベントのリベンジも果たせました。

バスツアーと合宿も行きたいので、フェスにバスで向かい、同志にキャンプさせるイベント。どうでしょう。

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