再度SOGOの駐輪場にチャリを預け、勝手知ったるSOGOのトイレで用を足し、地元民オーラを身に纏い、17:30頃入場
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ツアー最終日、小生は最前ブロック最後列最上手部に布陣。数字的には2桁列ですが、1桁列で前から2つ目の島だった神奈川よりも距離的に近いと知りテンションしてきました

18:00定刻開演

『踊れ!きゅーきょく哲学』
千秋楽にしてついに自家製光るバナナを振ることに成功!定番曲化するとなると、靴下に加えてバナナも常備せねば…

『地獄でホットケーキ』
この日も開幕ブロックから絶好調な代表。最初のMCもハイテンションに怒鳴ったりツアータイトル噛んだり集客力にご満悦なご様子

代表「埼玉は馴染みがなくて、‘’さいたまあや‘’という認識しかありません」
小生「無理に埼玉を持ち上げない判断!圧倒的正解!」

今ツアーで定着しつつあるコール指南
代表「ニャーハラです!前川みくにゃんの気持ちで!」
『Hello My Kitty』
「ニャー!」するときは光る棒を横向きにして手首を前に倒すと、より気分が猫化するというのが小生の持論であります
↑この日も、やっぱり疎らでした。やはり、音楽を聴きに行くよりも、代表を拝むという性質の同志が多いからでしょうか
小生は代表を音楽活動から知って、アニメラジオで人物に興味を持ち、声優活動も追いかけるようになり、ガチ勢になったのて、声優さんのマルチな活躍というのは意味があると思ってるいます

『平成生まれ』
明日から新年度で新しい元号も発表されてしまうとのことで、急いでこのブログを仕上げています…。ライブ直後にメモ帳でまとめたことを思い出しながら書いているので、多少盛ったとしても捏造はしてません!

『増殖罵倒少女の愚恋』
この曲が披露されたイベントに行けてなかったので、聴けて嬉しかったです。初дax!できました

レア曲で同志をたぎらせた代表。無軌道なMCに突入

代表「ツアーファイナルは初めてで…。何をするものなのですか?」
同志「ダブルアンコール!」
代表「ダブルアンコール?ありません!」
小生「なんて律儀な!」
代表「新曲披露しがち!まあ、やりませんけど…」
小生「さすがにやるとは言えない!」

代表「(大宮で販売した壺は)44個」
同志(壺を掲げる)
代表「壺を出さないの!あなたを囲んでいる(なぜか正格にカウントして)8人!の同志に奪われますよ!」
小生「まさか壺がレアアイテム化するとは」
代表「マ・クベのサインとチェキ入りの壺を売るべきでしたね?」

代表「今日は収録が入ってます!何のだ?Blu-ray?」
小生「荒々しい告知!」
代表「Blu-rayですか?」
カメラマン(頷く)
代表「Blu-rayだそうです!」
小生「映像映えする応援行為に努めます」
代表「(客席を見渡して)この中から犯罪者が出たら…お蔵入りになります。それか、その人だけモザイクに…」
小生「‘’同志諸君も私のライブの出演者ですよ?‘’と意訳できる感動的なお言葉!」
代表「あ、私がモザイクになるかもしれませんが」
小生「謎フォロー!いただきました」
代表「そうしたら私は家宅捜査を受けて…」
小生「円盤化します!というおめでたい話題をネガティブで転がし会場を沸かすトーク力…」

代表「家宅捜査やめろー!」
同志「やめろー!」
代表「家宅捜査反対ー!」
同志「反対ー!」

独特なコーレスでオーディエンスとグルーヴした代表。鮮やかに曲振り

代表「次の曲は、そんな曲です!」

『ヤバい○○』
神奈川公演のリベンジを果たした代表。MCの結びが曲導入になったその時、小生に電気走る・・・!といった気持ちでした(ライブの数日後、まさかあんなことが起こるとは)

『チチキトクスグカエレ』
もはやエロさすら感じるようになってきてしまいました(錯乱)とにかく映像映えすることは間違いないでしょう。公式YouTubeチャンネルの販促動画あたりから同志以外にも拡散したりして?

ステージがキャベツでタイヘンなことになったので、VTR。出張版ヤバい○○

問題・代表の好きな本のジャンルは?
小生「図鑑!」
代表「怪奇小説」
Y田「かいきしょうせつ」
代表「Y田さんに当てられるなんて~(恥)」
同志(Y田社員を称える拍手)
ニューカマーS訪さんもだいぶお馴染みになってきましたね

VTRを堪能したとことで、お葬式コーナー(代表命名)へ突入

『祈りの星空』
代表の手持ち曲にほとんどないバラードですが、歌唱はもちろん、目線の置き方も美しく、表現力の高さをあらためて感じる一曲です

『罪と罰』
セトリに名を連ねる率が高いこの曲。通常盤のみのカップリングからの出世ですな?このシングルは購入したものの、当時ガチ同志でなかった小生はリリイベに応募しませんでした(遠い目)

『閻魔大王に訊いてごらん』
そしてA面曲。イントロのバンドアレンジは毎度たのしみにしています。中野サンプラザではまともにコールできなかった小生も、今では暗唱しております(遠い目)

『リヴァーサイド・ラバーズ』
ノーフューチャーダイアリーにおける小生の推し曲!ここでライブ終わってもいいぐらいにいい!演出も好みなのですが、代表の歌唱が情感的というのが気に入っています。叙情的に歌い上げる代表というのは珍しい気がして、ドキドキさせられます

(年度またぎそうだがキリがいいので、つづく)