好きなアニメの参考書ほど勉強がはかどるものはない。
って実感した。

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英単語を覚えるものならよくあるけど、じぶんが苦手な社会・理科の参考書はなかなかなくて、

教科書持ち歩くのも大変なのでギュッとまとめた参考書は本ト便利。


キャラクターが出てくるからには絵にもこだわりが出ちゃうもんで、

「中学歴史」から買い始めたじぶんは、優しく可愛らしいあさひまちさんのイラストの方が好み。
(理科ははくりさん)

あさひまちさんの絵は温かくてゆるくて可愛い。

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歴史は熟読済。


歴史の勉強は流れがわからないといけないので
言葉が羅列する教科書より、人情ドラマが見れるマンガの方が分かりやすい。

だからこの歴史マンガはすごくいいです。


やっぱり1から教科書を見直してくのは面倒なので、今更だけど「地理」「理科」も買うことにしました。


受験生になってから焦ることもなくノンビリ勉強してきたじぶんだけど、

よくよく考えてみたら思ってるより出来るようになっているんじゃないか、ってことに気づいて。

だって、1年前には徳川家康がしたことも曖昧だったし、
県庁所在地を覚えてなかったし。

負けず嫌いのおかげで定期テストだけは必死でやってきたのも今すごく助かってる。


受験生になる前は本ト定期テスト前しか勉強してなかったけど、

休み時間まで勉強しなくてはいいけどやっぱり1年の時からそこそこ頑張った方があとあと本当に楽。


あんまり勉強の効果ってすぐに感じにくいけど、3年になってから理科の確認テストが70点代だったのに

昨日やった過去問が87点でちょっと嬉しかった。

コツコツやっていたら地道にできてくもんだなぁって思いました。

まだ87ですが、、、。


中学の勉強はやったらまぁ出来るようになる。




そういえば私今中三で、「暗殺教室」の
3ーEのみんなと同い年なんだーって気づいた。

そのわりにマンガ読んでてたまーに出てくる問題とかクソ難しく感じるし、

渚くんの宿題の英語日記も何気にハイレベルでビビるし、

どれだけスーパー中学校なのって話し。

中学生って可愛らしい。
背伸びしようとしてるところが好きだ。

でもさ、じぶんのことはぜっんぜん可愛らしく思えないんだよ。

上手くいかないことばかりで、感情を操るのが不器用で、

「わたしって特別な存在なのね」って信じきってた頃のじぶんに悪いけど、

理想とは違うことばっかり溢れてて、すごく苦しい。

もっと純粋に育てばよかったなぁー。







紹介した参考書はすごーくオススメです。

これから受験生って人は、お年玉で買ってください。




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明日もいい日になりますように。













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昨日、スケッチブックが詰まった。

ほとんど鉛筆で描く私が、珍しく蛍光ペンで描いた絵で終わった。


じぶんは手を描くのがひどく苦手で、小学生のときには手を描かずに後ろに隠したポーズばかりにしていたけど、

今は手を描くのは好き。


でも、オリジナルで描いた絵なんてひとつもないのが残念だ。

こんな絵をじぶんが思うままに描けたならどんなにカッコいいか。

尊敬する、


でも私は、仕事でも誰かのために描いてるだけでもないので、

自己満足ということで完結だ。


躍り手でも、すごく上手いのにオリジナルがないのと、オリジナルで考えちゃう人とでは引目を感じる。

楽しけりゃあいいってのもいいけど、やっぱり新しいものを作るってのはカッコいいね。


今日はそんな非オリジナルな私の絵を、スケッチブックが詰まったことを記念して載せようと思う。

正直、下手くそな絵もあって見せられるもんじゃないんだけれど、

ありのまま載せます。



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1ページ目。中学1年生。

やっぱりこの頃から描くのはキャラクターばかり。

このキャラクターは丁度1年の時にはまっていた小説のキャラクター。


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例えば、ジャンプを見て描けばジャンプサイズの絵が、コミック本を見て描けばそのサイズの絵しかかけなかったんだけど、

最近は大きい絵も小さい絵も描けるようになった。

成長。

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色を使い始めたのはここから。

右のカラーペンで描いた絵は、コピックとかを上手に使って描く絵に憧れてたんだけれど、、

何でか上手くいかなくて、消すこともできないから「描かなきゃよかったー」って思った。

じぶんのなかで上手にかけた絵も下手くそな絵も描いてある。

むしろ下手くそなのも可愛げのひとつだと思って、今は楽しんでます。


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1番下の絵は、実は授業中に描いた。
中学2年生。

肺胞とか筋肉とか、リアルに描けると嬉しくなって、周りの目も気にせず描いた。

"毛"とか、どういう動機で描いたのかもうわからない。

数少ない人間以外の絵のひとつですね。


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このスケッチブックを見ただけでじぶんの好きな漫画とか趣味とかがわかると思う。

ジャンルが定まってなさすぎてなかなか全部分かるなんて人なかなかいないだろうけど、

これ見て「あ、気が合いそう」って思ってくれたら嬉しい。

是非声かけてください。


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数えてみる思ったより少ないんだけれど、長くなりそうなのでここで区切っておく。


ちなみにこの絵はお母さんに「ここから上手くなってる」って言われた絵で、

始めの頃にどれくらい時間をかけていたかは覚えてないけど、

明らかに時間をかけるようになった気がする。

描いたからには完璧に描きたいっていう思い。


やっぱりこの中で気に入ってるのは最後のトーカちゃん。

でも後半にはもっともっとお気に入りがある。

1番なんて選べないくらい。






暇があったらまた書きます。
ありがとうございました。









明日もいい日になりますように。


先生は星座占いをバカにした。

じぶんは星占い信仰者でも血液型占い信仰者でもないので、先生を批判する気もないが、

上手いこと論破されてくうちにじゃあ雑誌に載ってた今月の運勢とか毎朝の今日の占いカウントダウンとかいうのはなんなんだよって
なんか騙された気分。


適当に調べたところ、NASAが発表した最新の星座によると双子座だった私は実は牡牛座らしい。



信憑性も根拠もない占いや御神籤や神様を、どうしてすがってしまうのだろう。

ちなみにじぶんが神様は絶対いません、って思いたくないのは、
ティンカーベルとかジーニーとかそういうものは実はないんだよってことを知ってしまったからで。

せめてものの信仰で、つまらない日常のなかでいつか思いがけない奇跡が起こることを期待して、信じてるわけ。

「神様にお任せで、勝手にお金が流れ込む本」なんて本ができちゃうくらいだから、きっと神様を信じてる人は多いんじゃなかろうか。

でも、この世で偶然面白いことが起きちゃうことがあるのも確かで、

まぁそう信じるのも楽しんじゃない、って結局占いみたいな根拠のないものも否定はしないでおく。

先生はカッコつけなんだよ、




あ、でも、そういう根拠ないことを仕事にしてる人達はぶっちゃけどうなんだろう、ってのは疑問。

楽しいか?
人々を導いてる気分になるのか?

正直そんな儲かりはしないだろうし、子供のころから占い師とかいう仕事に憧れてたのだろうか、

子供のころから特別な力を神様から授かっていた?

私は合宿先で占い師の怖い話を聞いたのでトラウマになっているだけです。



とにかく私は明日からめざまし占いで12位をとっても悲観しないと思うな。











明日もいい日になりますように。
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プリン味のマカロンを初めて食べました。
























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