お久しぶりぶりです
先日9月12日で生きて17年目になった上島陸歩です!
17年も生きてると懐かしむことが増えてきたので今回はそんなぼくの幼い時のお話をします。とは言っても僕の人生は9割ヴァイオリンが絡んでるのでほぼヴァイオリンと僕とのお話になります。
僕がヴァイオリンを始めて触ったのは3歳でした
しかも理由が親がやってたとか家族が音楽関係とかではなく2歳の時にやっていたピアノの先生が怖くてやめて音楽教室を探してたらたまたま近所にあってそこの体験で始めて触りました、その時の感覚は今でも鮮明に覚えています。その時に、体験を受けた先生がとてもやさしくて今でも覚えているのがヴァイオリンは楽しいよと普通のことなんですけど先生のその言葉がとても印象的で今でも忘れてません!あと僕がヴァイオリンをやりたいと駄々をこねたのはヴァイオリンの弓が棒みたいでカッコいいって言う3歳児ならでわのあさはかなスタートでした。
そして2年が経過
その時の画像がこちらです💁‍♂️

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すごくムチムチしてますねそして前髪がおかしいのと
後ろの髪がこの頃から長かったんですね親はなんでこんな変な髪型にしたのか今でも謎です。そんなことは置いておいて、この時期になるとはじめてのコンサートに出ます!初めてのコンサートではキラキラ星を披露しました!今でもたまにその映像を見て下手だけど頑張ってるなーと言う演奏で音楽教室のしゅかんの先生に君は練習したら上手くなるよーって言われたのを覚えてます。そのお言葉もあり練習に励む日々が始まりました。小学生に上がると毎日練習1時間以上友達と遊ぶ時間を割いて練習をしていました、そしてそんな日々が続き小2の時東日本大震災の翌日コンサートがありました元から入っていたコンサートだったのでみんな前日にろくに練習ができそうになく夜にでも音が出せる
おばあちゃんの家で夜中まで練習していました。
そして本番その画像がこちらです💁‍♂️
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この時はちょうど曲も暗め?と言うかいい雰囲気で
とてもいい演奏だったらしいです、それからは毎年コンサート練習の日々を送っていたので今回はこのくらいにしておきます。
今人の前で演奏させていただく機会が多くてとても夢のようです!