memo
・近い将来Yahooは日本からなくなる可能性がある
・www=World Wide Webの略称
・回線速度が劇的に進化する一方でトラフィックも劇的に増加している
   ※トラフィック=インターネットにアクセスする量
・Twitterが流行っているのは日本だけで、世界ではFacebookユーザーの方が圧倒的に多い
・情報を多くの人に届けるにはマスメディアを利用するしか無かった時代の4大マスメディア→テレビ、ラジオ、新聞、雑誌
    その中でも新聞をとる人が年々減ってきており、増税の対象から外す等政府に優遇されているにも関わらず、新聞社が潰れ始めてきている

第2回目の講義では、インターネット概論と歴史について学びました。世界のインターネット人口推移とインターネットの歴史の資料を見て、改めてインターネットは短期間で物凄い勢いで世界中に広まったコンテンツなのだなぁと感じました。現在ではネット人口は40億人(総人口の半分弱)だと知り、本当に凄いと思ったと同時にこれからもどんどんネット人口が増えていくんだろうなあと思いました。
また、4大マスメディアのひとつであった新聞を年々とる人口が減ってきており、新聞社が潰れてきているという話を聞き、時代の流れを感じました。
今回の講義を聴いて、一度に沢山の情報が収集できるインターネットというコンテンツが無ければ生きていけないこの情報社会に、ある程度はついていかなければならないのだと改めて感じました。横田教授が仰っていた「大切なのは自分自身の軸がぶれないこと」というお言葉を肝に銘じながら、私ももっとインターネットを上手く使いこなせるように努力したいです。