お腹がいっぱいで膨れると
お腹のみぞおちの辺りが張って重さを感じれて腰椎のカーブが作り易くなり、
重心が後ろ、軸自体が普段前に入り易いのが後ろ目になって、
前後のバランスが整った。
この状態を再現できるようにしたい。

本来は勿論食後は胃を休めてから運動したいが、昨日試しにその状態で10分走ってみたら。
胃は大して重くないし、重心が高くなっているからか脇腹が痛くなるようなこともなかった。

体の緩みもかなり減って地面反力を使った時のエネルギーロスがかなり減った。

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一昨日腹を使うイメージができてきた。
腹圧の高め方として
腹を凹めると言うより、肋骨の下のヘリ辺りの腹を突き出す
突き出すけれど、脊椎全体(仙骨〜胸椎12番)で手を押し返すエネルギーを発揮した状態がニュートラルになるように。

歩く時、片足バランスの時
片足を上げた際に、その遊脚側に体幹が
ツイストするウネリを出せると良い。
このテイクバックを作るイメージ。

右腹を突き出す、テイクバックというより
腕を残してゴーフロント。

ポイント練習した時に感じた事は
ライジング使いたい
小さい力で打つ
テイクバックしない
体幹の小さい軸で打つ
攻めると言うより壁になる
相手をコーチングする目で見る
ロブうまく使う
バックのダウンザライン使う
先に仕掛ける
手先柔らかく使う
ニュートラルなボール見逃さない
振られた時は斜め後ろに走って2バウンド寸前で打つ

できないことがあったら体がどういう風にデザインできたらできるのか考えてデザインする

腰フリフリ体操する


毎朝誰かに背中に乗ってもらってマウンテンクライマーする
腕立ても挑戦



ここ最近のオールアウトでスクワット時に
股関節の内側が突っ張る感じ、背中の張りが
あったけど、昨日&今日北川さんにみてもらったら驚くくらい可動域が出て、
可動域が制限されてたことを認識した。

右肘は前腕の筋膜をリリースすることで軽くなった。

バタバタ腹筋時は手押し相撲をイメージした腰の入りで腰を地面から浮かした状態で行う。(写真参照)
すると、左の肩の後ろと右の大腰筋が弱いのを認識した。
そこが使えるとバックハンドのテイクバックも劇的に改善される。相手のボールがバックハンドに飛んでくると見た瞬間準備が直ぐ完了して
そのひねり戻しで自動的に打てることがゲームの展開を支配するには大切。

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