ひっさしぶりに7時間ぐらいぶっ通しで寝れた。
時計が止まってるのかと思っちゃった。

どんなに強い眠気に襲われても途中で目が覚めて、寝付けなくなって覚醒してしまって結局寝不足なのが当たり前になってた。
私の場合は睡眠リズムそのものよりも、生活リズムの乱れが原因の自業自得だろうな。



ここ数年、リボン結びタイプのナイトキャップを使ってた。
シルクでもやっすいやつ。



腰までのロングでも多分普通の半分ぐらいの量だから、収納は問題ない。

けど、ちょっと気になることがあるから、枕カバーをシルクにしようかと思って。



これ、シルクでパッドのように交換しやすくて格安なんて最高じゃん。




13個で合ってる?

頭痛の週末だった。
田んぼ事件の驚きと不安と考えすぎからの、作付者にバトンタッチした安心。
だけでなく、たまたま重なったその日の美容院でのショックと不安と開き直りといった疲労。

自分だけのことなら発想の転換でも何でもできるけど、他人も絡むとそうもいかんよなあ。
うん、疲れるよなあ。


そりゃーおかしくもなるわ。
毎日毎日神経張り詰めて、こっちで何かが起きればあっちでも何かが起きて、板挟みになったり詰まったり、萎縮してるのがデフォルトだった前職時代を健全な心身状態でいられなかったのは、仕方なかったんだよ。
ただ、そのおかげで身につけたスキルは使い勝手いいから怪我の功名だよな。








↑PVの件なんだけど

なーんかまた急に気になって見たらさ
ラインブログは



2の付く日キャンペーンでも始めたのか?

ウォーキングのついで昨日の事故現場まで。
先に母が見てきて、事故当時そばの作業小屋にいた私の同級生も一緒に来て話を聞きながら状況を確認してたんだけど、私も見ておきたかった。
ガスか何かが爆発したかと思ったような音だったらしく、警察や消防が出動したとのこと。
運転手は田んぼの2軒隣の住人。




フェンスを突き破って侵入した車は、稲をなぎ倒しながら田んぼを斜めに進み、さらに法面に沿うように進んで、ちょうど引き上げやすいとこで停止。



一通り見て回ったところでたまに顔を合わせていた方と、前出の同級生も来てしばし談話。

隣の刈り終えた田んぼだったらなんて、事故なんてそんなもん。


同級生の話では、すぐ近くのうちの親戚は事故当時在宅で、給湯器を爆発させたと思ったと話してたとか。
『身内のことこう言うのはなんだけど』と前置きした上で本音言ったら納得された。
『余計なことに口出しするより、こういう肝心なこと連絡しろよ。田んぼに車が入ったって電話よこせよ』




挑まれたら受けて立つのが吉だろう



7個目オレンジ追加


*・゜゚・*:.。..。.・*:.。. .。.:*・゜゚・*

心の声ダダ漏れ

私も関わりたくありません

↑このページのトップへ