身長ちゃうねん。
と、自分で自分に突っ込む。


別に不倫は文化とは思わないし、
肯定する気もない。
ただ、否定はしない。

けど、するならバレるようにしちゃあかんよね。
そんな開けっぴろげにするか?
そんなに頭の中お花畑か。
まず確実に女は馬鹿としか言いようがない。
けと、それに浮かれてる男も残念。
モラルとかそんな事言う気は無いけど、
少しは自分の立場頭に入れとこ。
マジでドン引き。
けど、そらで嫌いとも言えない自分が悲しいぜ。
精神安定剤的なとこあるから、
そこ消し去れないねん。

たから、ふーんって思って見てたけど、
流石にやり過ぎです。
何かテンション下がりまくるわ。

去年の暮れに出たACID MANのアルバム。

今日やっと聴いた^^;
めちゃ遅っ^^;
以前なら真っ先に聴いてたくせに。
心変わりって怖いわね笑


渋公のライブは去年の2月?
あの時初めて『愛を両手に』を披露してくれた。
その歌のエピソードが、
亡くなったおばあちゃんを想って作ったと。
もうその言葉だけでグッと来てたけど、
聞いたらサビの『幸せだつたかい?』の問いかけ。
一瞬で母が浮かんで泣いてしまった。
特に2月って月もあったと思う。
他界するまで本当に長い間闘病生活を送る母を見て、
私達が生きていて欲しいと思う事はただなエゴなのでは?
と、会いに行く度何度も何度も思った。
最後に会った時の母の姿は今でも忘れられない。
そんな思いが一言で溢れ出てしまった。

それが頭から離れる事はなく、
この歌聞くと泣いてしまう。
分かってたも聴いてしまう。
今日久しぶりに母を想って泣いた。
父には申し訳ないけど。
生前父とは希薄な親子関係でしかなかったから、
もういない事は悲しいけど、母のへの思いは強い。

愛する人を亡くす辛さは計り知れない。

今日、市川海老蔵にごさりまするを見ながら、
また改めてそれを感じた。

そして、先日友達のお母さんが亡くなる現実と向かい合った下娘。
「保険に入ってる?」って聞かれたから、
『入ってるよ。何が起きるか分からないしね。』
って言っただけなのに、『何もないから』って泣き出した。
『可愛い娘が二人もいるのに、そう簡単には死なないから』
と、母の決意を語ってみた。

親、特に母親の存在はいくつになっても、
子供にはとてつもなく大きな出来事になる。
親である責任は成人するまででは無いなって、
改めて思ったりする。
さ、そんな下娘もいよいよ来年には成人式。
親としての山場は一つ越えるかな(*^^*)

今の私に必要なのは平常心。
ジタバタした所で何がどうなる訳でもなく、
時間は流れて行く。

ならば、心無い言葉に囚われるな。 
私は私。それで良し。

大きく息を吸って、こんな時こそ深呼吸。

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