月別アーカイブ / 2018年02月

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もっす!
LINEブログのエビバデ、おはもーす

朝から飯テロごめんなちゃいねー
というか、朝めしテロではなく、エビバデに朗報ですよ。

先日、LINEブログの多くの方の想いを乗せた、“復興支援”南三陸ねぎ応援プロジェクトのPR動画が、「動画で応募!地域再生大賞」にエントリーされている記事を執筆しました。

そして、PR動画のご視聴と高評価が、審査と対象になると、エビバデに改めて、“応援”のお願いをしました。

そして。

つ、つ、ついに、第一次審査結果が到着したと、南三陸ねぎ応援プロジェクト主宰、ブランドプロデューサー「八幡清信」さんから報告されました!

・どんな基準で
・何が評価されて
・結果、どうなったか

包み隠さず報告されています。

「いや!報告待てなぁい❤」な、せっかちなエビバデには、「実は○○なのさ」と、意味深なセリフを言いつつ。

やっぱりリンク先にビューンしてもらいたく、感謝のリブログいたしました!

祝!!
(あっネタバレ💦)

↓ ↓ ↓

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じゃじゃん!
おっと失敬っ💦

サムネイル画像をミスったわ
差し換えしますよ、そーれっ!!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓
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LINEブログのエビバデ
こんばんもすもーす♬

南三陸ねぎ応援プロジェクトのYouTubeチャンネルはもうチェックした??

その前に、サクッとおさらいね📝

■南三陸ねぎ応援プロジェクトとは?!

「南三陸ねぎ応援プロジェクト」とは、東日本大震災で甚大な被害に遭われた南三陸町で、地場野菜「南三陸ねぎ」を生産されている方々を支援する活動、および団体です。

LINEブログでお馴染みのブランドプロデューサー「八幡清信」さんが、南三陸ねぎのブランド化から、“被災された地域を応援したい”と立ち上げられました。

支援の情報は、各種SNSやブログで、逐一、報告されています。

LINEブログだけでなく、Twitterアカウント、Facebookアカウント、アメーバオウンド公式ページ、YouTubeチャンネルなど。

さまざまな媒体を通じて、理解と認知のための情報共有がなされています。

■YouTubeチャンネルを視聴すると何が起こるの?

実はね。

今日、「南三陸ねぎ応援プロジェクト」のYouTubeチャンネルで指定の動画を視聴し、高評価ボタン(グッドボタン)を押すことで、この活動を支援することができるんです。

なぜかというと、今回、南三陸ねぎのPR動画が、「動画で応募!地方創生大賞」にエントリーされているからなのです。

Youtubeでの「高評価ボタン(グッドボタン)」が審査基準につながるとのことなんですよ。

■南三陸ねぎのPR動画がもたらすこと

南三陸ねぎのYouTube動画は、南三陸ねぎのPRを願って作られたもの。

「動画で応募!地方再生大賞」で多くの方の目にとまることは、南三陸ねぎを作っておられる現地の農家のみなさまだけでなく。

被災された地域を応援する方の思いをつなぐことにもなります。

・励みになる
・相互理解につながる
・応援力が増す

もし、「動画で支援してもいいぜ!セニョリータ♬」という太っ腹なエビバデがおられたら。

ぜひ、「南三陸ねぎ応援プロジェクト」のYouTubeチャンネルから「南三陸ねぎPR動画」をご視聴ください。

そして、高評価(グッドボタン)ポチッといただけたらうれしおす❤

じゃ、マッハでGO!!
↓↓↓

そしてできれば。

南三陸ねぎ応援プロジェクト主催、八幡清信さんのLINEブログを読んでほしいおす。

今回の動画に関する思い。
そして、YouTube動画の評価の仕方など。

読んでいただけたら、何か感じとっていただけたら、激しくうれしおす!

よろしくお願いいたしもす!

もぉぉぉっすぅ〜〜〜〜(激涙)

■急募!本日〆切!南三陸ねぎPR動画をYouTubeでチェック

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2018年2月6日深夜、台湾でM6.4の地震

一昨日の深夜、台湾東部の花蓮県をM6.4の地震が襲いました。

震源の深さが10キロと浅かったため、現地の揺れは大変大きく、日本基準の震度7相当とは専門家の見解です。

震度7の揺れは、1995年1月17日の阪神・淡路大震災、そして、2011年3月11日の東日本大震災の最大震度と同等。

現地では9名の方が亡くなられ、270名以上のけが人。そして連絡の取れない方も多数おられるとのこと。

建物の倒壊など二次被害の恐れも出ており、日本からも地震のエキスパートが派遣されているとの情報が入っています。

◆今、できることをしよう!

先の大震災。
台湾の多くの方々は、日本への惜しみない援助と励ましを届けてくれました。

▼「台湾加油」東日本大震災での恩に報いるとき
今、日本人としてできることといえば、まずは正しい情報を正しく認識し、必要な場面で手を差し伸べることだと私は思っています。

義援金を送るとするなら、どんなところがどこに送付しているか把握する必要がありますし、やみくもにネットの情報を鵜呑みにしてもいけないと思う。

政府発表の情報に耳を傾け、現地の情報を入手し、きちんと支援を送り届けてくれるところに寄付を送りたい。

そんな風に思っています。

今までも災害支援で実績を上げているYahoo!募金が、今回の「台湾地震」への支援を始めています。

各々が寄付した金額の2倍の金額を届けてくれるとのこと。

更に、Tポイントやクレジットカードでの募金受付も可能です。

他にも募金できる団体の情報なども掲載されていますので、もし、よければ、Yahoo!募金のページをチェックされてみてください。

▼台湾地震 緊急支援 Yahoo!からのおしらせ

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