月別アーカイブ / 2018年05月

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ドラムです

俺としたことがこの青春のバンドの復活というビッグニュースに対して迅速に喜びの意を表明せずにいた

今更ながら、復活おめでとうございます!

歓喜ですよ

既に多数の方々が口を揃えて言った言葉かとは思いますが、俺がドラムを初めて『一番最初にコピーした』のがこのELLEGARDENでした。

ちなみに曲名はスターフィッシュという曲です。
最初ライドシンバルの叩き方なんか分からんくてライブ映像を見てもわからんくて楽譜見てもわからんくて、ただただリズムに合わせて殴り続けるだけのシンコペーションを先輩に怒られたりしてとても懐かしい。

懐かしいのでELLEGARDENの曲コピーしたいと思うんじゃけど、見てくれる人おるかな。

Merry MeとRED HOTやりたいです!

昨日は渋谷club asiaにて。
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‪ThrowbackPiecesCrew‬という
カメラマン合同チームのイベントに呼んでもらいました。

バンド、弾き語り、DJ あわせて24組の出演者と、フォトブースにブランド。

いろんなカルチャー入り乱れるイベント、
すげー新鮮で楽しかった。

asiaは超気持ちよかったし、
また自分たちの力で帰ってこれるようになりたいな。

いやしかし、山口でライブする時、
必ずライブを見に来てくれてた彼が、
カメラをはじめて、上京して、イベントに呼んでくれるなんて、ちゃんと毎日が繋がってるんだなーとか思います。

繋がりどうとか縁がどうとか、
簡単に言ってるわけじゃなくて、本当にこういうことがあるんだよねー。

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カメラとバンドと、お互いがお互いを必要で、
どっちがどうとかは無いと思うのでこれからもライブハウスでバチバチ切磋琢磨していけたらと思います。

というわけで、

Photo by エモトココロ

ありがとう!


来月また、RED in BLUEは渋谷にやってきます。
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eggmanで3マン。
最近加速して攻めにいってるんで、楽しみにしててください。

髙橋祐揮でした。





いそです。
ベースです。
真面目モードです。


昨日の渋谷でのライブも終わり、RED in BLUE号はゆっくりと広島へ帰宅しております。

最近は東京でライブをさせていただく機会も増えており嬉しい限りです。








話は変わりまして、前回のブログでも軽く取り上げた機材について、今回は書いていきたいと思います。




基本的に僕は、アンプから出る音は自分やメンバーのためのモニター用のためだと考えており、バンドとして弾きやすい,歌いやすい事を前提に中音を作ります。

なので、外音と中音をそれぞれ作りこめるようにLine6のHELIX LTという機材を使用しています。


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(画像は買った時に嬉しくて30枚くらい撮ったやつ)




この機材とにかく便利、とにかく便利なのです。

かっこいい名前で言うと、アンプシュミレーターというもので、色んなメーカーの色んなアンプをイメージした音をこれ1つで再現できるよーってものなのです。

勿論、歪みだったり空間系だったりエフェクター類もしっかり入っております。



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URUSAI…




そして、個人的な推しポイントとしては、中音と外音をそれぞれ別々に出すことができるとこです。


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分かりにくくてすいません…


どういうことかと言うと、アンプから出る音にはこの音は使わずに、外音にだけ使いたいねーって事にも対応出来ちゃうのです。
ありがとうLine6様。
そして僕の語彙力の低さ。

なにより、これ一台持っていけば、ライブハウスのアンプに左右されずいつも通りの音をPAさんに送れるというのも利点ですね。









そんなわけで需要があるのかは分かりませんが、ちょっと機材の話を書いてみました。
見返してみると回し者感がすごい。笑

ぜひライブでベースの音を体感して欲しいですな。




いそ。

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