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見てきました。
映画の音響技術の進化の歴史のドキュメンタリー映画です。
映像に音のない時代から、現代のデジタルでなんでもできてしまう時代まで。今も昔も結局はスタッフのこだわりと情熱で作られていることには変わりないのです。

そして、今も昔も音響の重要性はなかなか理解されないのです。
それも経営層など偉い人ほど理解がないことが多く、昔から音響のスタッフは苦労してたんだなと。

音周りを仕事にする私も色々考えさせられる映画でした。