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MacBookAirが充電できなくなりました。
原因は薄々わかってて、ACアダプターMagSafeにつけているMagSafe2変換アダプター。
こいつが上手く機能してなくて、これまでも充電できないことがあり、アダプターを付ける際にちょっと強くおしつけたりして騙し騙し使ってました。

それが完全に使えなくなり。(ちなみにMBA買ったときの付属のACアダプターは無くしましたw)

こうなると、新しいACアダプターをすぐ手に入れないといけないわけですが、純正は約1万します。高い!
だからといって互換アダプターを買うと、だいたいあとで痛い目に遭います。なのでえいや!とApple通販で購入。

それが届くまではどうにか誤魔化して充電します。

「来兎教」なるふざけた生放送をかれこれ4,5年やっておりますが、名前のきっかけは「宗教に入ってれば宗教勧誘を断りやすいだろう」というもの。
先日おもろまち駅に行ったら、そこでなんたら宗なる宗教の人がパンフレットを配ってたのだけど、正直言えばパンフの中身見てみたい。でも、受け取れないんですよ。

なぜか。それは、配ってる人がなんだか幸せそうに見えないから。
これ不思議なんですよね。人になにか紹介するならやはり「このラーメン美味いよ!」とか「この掃除機使いやすかったよ」とか良いところを知りたいわけです。
その点、宗教はまず信者が幸せそうであってほしい。「あぁ、この人幸せそうだから私も入ろうかな」って思いたい。でも、そんな人見たことないんです。

みんな闇を抱えてそうな表情に見えます。

これ、どうにかならないんですかね?

なんらかの不祥事で、マスコミがすぐ進退を追求するの、なんでか考えてみた。
最初「読者が求めてるから」かなと思ったとだけど、実は記者が不勉強で、進退問題ぐらいでしか記事にまとめられないんじゃないかという説が私の中で一番有力。
科学も政治も、芸能人の結婚離婚と同レベルにしか扱えないとしたら、かなりダサいですね。

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