第1・第3日曜はゲーム禁止 - NHK 北海道 NEWS WEB

ファミコンが登場して30年以上経ってるというのに、未だにゲームを禁止すれば勉強してくれると思ってるところが、日本の教育機関は不勉強だなと思う。

好きなモノを禁止されて「じゃあしょうがない勉強するか」という子どもが何処にいるだろうか。勉強させる方法はいたって簡単だ。ゲームよりも勉強が面白くなればいい。

中学3年のときに塾に通ったことがあるのだが、そのときに驚いたことは塾の先生の教え方が学校に比べ格段にわかりやすく、小テストのタイミングが的確で達成感を得るサイクルが上手く回っていた。そのときに、勉強がつまらないのではなく、学校がつまらないんだということに気づいた。

もちろん、塾と同じことを学校がやれば解決だなんて簡単なことではない。しかし、まわりに沢山のヒントはある。

 

教育委員会の人間はゲームを楽しむ気持ちを知るために、まずは3DSと妖怪ウォッチでも買って、クリアしてみたらいいと思う。

その程度の「学習」もできないのであれば、まず子どもに勉強を促すことは不可能だろう。

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とある新年会行ってきました。

そこで、大張正己さんにお会い出来ました!

大張さんといえばマシンロボ、アニメ餓狼伝説、ネオジオのエクスカイザーなどあげたらきりがないのですが、今沖縄で放送中のりゅうぎんロボのアニメを制作されてます。


グレートリュウギーン【登場篇】/30秒 - YouTube

 

18歳から第一線で活躍してるというのがもう凄すぎます。

最近は沖縄にいながらして著名な方にお会いできることが多く、日本の南の端でもいろんな可能性が見いだせるようになりました。

今年も頑張りたいなと思いましたよ。

 

ProTools、SONARと音楽制作ソフトが続々サブスクリプション方式になってきてます。

サブスクリプション方式というのは、簡単に言うと月額制、年額制です。

個人的にはサブスクリプション方式は賛成です。

私は今までこういったツールの体験版ではその良し悪しを判断できなかったので、導入時に安く全機能使えて、ある程度使って肌に合わなければ止めてしまえばいいし気に入ったらそのまま使い続ければいいサブスクリプション方式はとても有り難い。

ただひとつだけ心配なことは、愛用するサービスの人気があまり芳しくなかった場合、サービス終了やいきなりサイトが消えるなど、突然使えなくなってしまうことです。

買いきりでドングル認証の場合は少なくともOSが対応している限りは使えますが、サブスクリプション方式は通常起動時にネットで認証するので、その認証サーバーが止まってしまうとツールが使えなくなってしまう可能性があります。

そうなるのが怖いので、選ぶツールが大手メーカーやシェアの大きいツールを使うことになり、継続性が怪しいツールには手を出しにい。

Protoolsが月額制になっても、プロ用トップシェアのツールなので大丈夫かと思いますが、SONARはシェアや今までの運営母体の移り変わりなど正直心配です。

今後のツール選びは音質や機能だけでなく、そういったところも基準になりそうです。

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