お久しぶりです、ichです。

アクセス数と共にLINE@のご相談件数と友達登録者数、さらにはTwitterのフォロワーさんがどん!と増えて何事かと思ったら…
_var_mobile_Media_DCIM_119APPLE_IMG_9626.JPGなんとこちらの記事がLINEブログのトップに載っていたそうで…😭!!
(親切な友人が教えてくれました)
すごく前に書いた記事なのですが(笑)
色々と反響も大きく感謝しています(´;ω;`)
ありがとうございます、!

また恋愛に関するたくさんのご質問も本当にありがとうございます!
(みんな悩む年頃なのね…)
いま質問が来すぎていてパンク寸前なのですが、またブログでもお返事を書かせていただければと思います!😭💓
気長にお待ち頂けると幸いです✨


現在の活動

🔻恋愛に関する質問は引き続き受付中…(ただし、お返事の内容に関しましてはブログに掲載させていただく場合も御座います)

🔻2017年9月からフリーランスブロガーとして大阪の家を出て地方を転々としています。
8132文字のリアルー都会を捨てて地方を旅すると決めた理由ー
「私家がないんです」 2017年9月16日から、正式に6年住んだ大阪を離れ、荷物はキャリーとリュックサックだけ・・・ 身軽になったその体で選んだ選択肢は、 「地方を旅する」 その、一択でした。 24歳の女の子が、キャリーひとつで地方を旅する!? 「どうして都会を捨てて地方を旅するの?」 行く先々で、必ず聞かれる質問がこれです。 確かに、24歳の女の子が、自分の家を出て、キャリーひとつで地方を旅してる・・・なんて、そんなおかしい話はないですよね(笑) 驚かれるのも当然だな、と思います。でも、私も正直、そんな選択をしている自分に少しびっくりしているのが現状で。(笑) 昔なら、こうも簡単に自分の道なんか決められなかったし、こんなに身軽に動き回ったりもできなかったなあ・・・ 今ある環境や、理解のある大人たち、そして、私の活動を「面白いね!」と笑い飛ばしてくれる素敵な人たちとの出会いに感謝しながら、今日は私が地方を旅する理由を、お話できればと思います。 ▶︎地方で出会う人々の反応(大体の場合、笑ってくれます) 地方が抱える「問題」と私の劣等感 田舎の少子高齢化はますます進行している このままだと限界集落は間違いなく潰れる 若者が帰ってきてくれさえすれば・・・ これは、どこの地方へ行っても、ほとんどの田舎が抱えている現状と、今後の課題です。 地方自治体は躍起になって、「Iターン希望者募集」の広告や、地方への移住制度への説明に力を入れ、助成金なども使いながら、なんとか地方に若い人たちを移住させようと取り組んでいるけれど、今も残るこの課題に、決定的な一打となっている事例はまだまだ数える程度・・・ 模索しながらも、地方を良くしよう!と頑張る人がいる中で、一方、わたしはそんな現状を知りつつも、ずっと都会で生活を続けてきました。 大嫌いだった地元 私の地元は、鳥取県鳥取市。 人口が一番少なく、暮らすには申し分のない場所ですが、わたしは幼い頃からこの「田舎」に生まれたことが、嫌で嫌でたまりませんでした。 かわいいお洋服は売っていない、人がいないまま閉まり続ける駅中のシャッター、見たかった映画は公開日から数ヶ月しないと入ってこないし、そのためだけにわざわざ車で数時間かけて大きな映画館まで行かなければならない・・・
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🔻ただいま鳥取県にある大山町シェアハウスのまどまに滞在中…大山町の魅力を発信しています
【地方を旅する】鳥取県大山町にあるシェアハウス「のまど間」
\こんにちわ!地方を旅するノマドブロガーのich(いち)です/ 9月から始まった地方ノマド旅、3箇所目の滞在は・・・ じゃじゃんっ はいっ、やってきました鳥取県大山町。 ここにあるシェアハウス兼コワーキングスペースでもある 「のまど間」 が次の滞在場所です! と、いうのも、これから一ヶ月、ブログを書くだけで滞在費がタダになる!? と密かに話題のブロガーインレジデンスに参加するためなのです! ブロガーインレジデンスって何? 簡単にいうと、「ブログでの情報発信と引き換えに、宿泊費、滞在費などが無料になる」という、ブロガーには夢のような企画!!!!✨ こんな面白くて、誰得?な企画をしてくれている「のまど間」っていう、これまた面白いシェアハウスってどんなところやろー?と、見つけた瞬間速攻で応募しました・・・! そして今回は、相方に同じくブロガーの松山歓己くんも付いてきてくれました・・・! 「同じ志を持った仲間との旅」は、これまた絶対面白いですよね♪ 実際滞在してみてどうなの? 10月3日からお邪魔していて、現在で滞在4日目なのですが、 『結論』めちゃくちゃ住みやすいです。 今までお邪魔した全てのゲストハウスの中でもダントツかも・・・ のまど間の住みやすさ①管理人の薮田さんがいい人すぎる ブロガーインレジデンス応募にあたり、すべての管理をされている「薮田(やぶた)」さん。 私も会うまでは「どんな人だろう・・・」とドキドキだったのですが、当日👇 想像以上にゆるい人きたーーーーーーーーー!!!!!って感じ。(笑) 実際に会ったことない人にはぜひ会って欲しいんですけど、醸し出す雰囲気というかオーラというか・・・ 全体的に超ゆるい。そして親しみやすさとキャラがめちゃ濃くて面白い。 会って3秒くらいで好きになりました(笑) しかも薮田さん今は管理人ではなく創立者としていらっしゃって、 のまど間には住んでないのだとか・・・!!! そこもまた面白くて、こんな素敵な薮田さんが創立者なら絶対面白い場所なんだろうなって確信しました。(笑) のまど間の住みやすさ②いろんな人がいて面白い のまど間について早速作業を開始していると、夕方頃に住人のみなさまが帰宅されました。 ここでも、もうびっくり。 なぜなら・・・👇
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顔面偏差値だけじゃない男の見分け方を知りたい|こじらせ女子の本音
こんにちわ、こじらせ女子なエステティシャンich(いち)です。 みなさんには、好きなタイプってありますか? 私はこれまで、「好きなタイプは?」と聞かれたら、「顔がかっこいい」とか「洋服が好き」とか「背が高い」とか、そんな見た目のことばっかりを気にしていました。 でも、最近、思うんです。 男の子は顔面偏差値だけじゃない。 きっともっと大切な、根本的に選ぶべきポイントがあるはずだって。 そう、例えば、深夜見たテレビ番組のラーメンがものすごく美味しそうだったとして、そのラーメンが隣の県にあっても、「よし、今から食べに行くか」って、車を走らせていっしょにドライブで連れ出してくれる人が好き、 みたいな。 そういう本質的なものが、きっと。 フットワークの軽さが魅力 深夜に突然「よし、いこう」なんてノリでドライブに連れて行ってくれる人って、 基本、フットワークがめちゃくちゃ軽い と思うんです。 ましてや、隣の県まで行こうなんて提案にものっちゃうなんて、 「200キロの距離なんか近場だよね!」って言ってるようなもの。 はっきりいって、わたしは、こういうフットワークの軽い人間が大好きだな、って思います。 予定を立てて決めるデートも素敵だけれど、「予定通り」なんて言葉は人生にはなくて、 例えば目的地まで向かう途中に、心揺さぶられるかわいいお店があるかもしれないし、 「これを食べに行こう!」と決めた途中で、やっぱり違うものが食べたくなることもあるかもしれない。 そういう「予期せぬ事態」に、臨機応変に対応できる人って、基本的にフットワークが軽くて、自分にも、相手にも、制限をかけてない場合が多いんですよね。 フットワークが軽ければ軽いほど、わたしたちはたくさんの人に会うことができると思っていて、 人生のうちに会える人数が決まっていたとしても、その人数の上限マックスまでは人に会っていたいし、 たくさんの人と関わって、一緒に過ごす人生を送りたい。 まだ知らない可能性を秘めている人や、自分に刺激を与えてくれる人、 逆に、自分が守ってあげたいと思える人や、そばにいたいと思う、大切な人たち。 そういう人たちに、会い続けていたいって思う。 だからこそ、見知らぬ土地に行きたい。誰も知らない場所にも行きたい。
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好きな人ができない"こじらせ女子''なあなたへ。そばにある「愛情」ちゃんと受け取れていますか?
あなたには、今、好きな人がいますか? こんにちわ、こじらせ女子なエステティシャン、ich(いち)です。 私の最近の悩みは、"好きな人ができないこと"でした。 こじらせ女子というブランドを持ってから、同じように恋愛に悩む読者のみなさんに、恋愛相談を受けるようになったり、「どうしたらこじらせ女子を脱却できますか?」という質問をもらうようになり、恋愛に対してさらに一層、向き合うようになった私の人生。 それなのに、向き合えば向き合うほど、「好きってなんだろう?」「誰かを本当に好きになるってどういうことだろう?」と、どんどんわからなくなっていったんですよね・・・。 でも、最近ある人に、 「あなたは好きな人ができないわけではなく、人の好きだ、という気持ちを受け取るのが下手くそなんじゃない?」 と言われて、ハッとしました。 好きを受け取るのが下手・・・ その言葉に、思い当たる節がありすぎたんです。 この記事は、 なかなか好きな人ができない 人に「好き」と言われると逃げたくなる 恋愛も人生もこじらせている気がする 幸せになりたいのになれない そんな"こじらせ女子"な、あなたに向けて、読んで欲しいなと思います。 今まで好きと伝えて断られた事がない。それは、「勝ち試合」しかしてこなかったから。 私は、今までの24年間「告白をして振られた」経験がありません。 それは、単に自分が魅力的だったわけではなく、「勝ち試合」しかしてこなかったからだと気づいたのは、「人の好きを受け取る事ができない」自分と向き合うようになってからでした。 振られるのが怖い。それは、誰しもが持つ当然の感情だと思います。でも、なぜ振られるのが怖いのか、といえば、「自分が恥をかきたくないから」という、ただ一点のみ。 そこに相手の意思なんて関係なく、わたしはただ、振られたくないから、「自分の事を好きになってくれそう」と思う人にだけ、告白をしてきたんだと思います。そして、付き合っては、飽きて、別れる。そんなことを、今日までずっと繰り返してきたんだな、と。 好きと言われると逃げたくなる心理 人が、誰かに好きと言われて逃げたくなるのは、圧倒的に、「自分に自信がないから」だそうです。 確かに自分が自分の事好きじゃないのに、誰かに「君が好きだ!」と言われても、少し困ってしまいますよね。
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-aikoのカブトムシをコガネムシって言ったやつちょっと出てこいっていうネーミングセンスを見た時からあなたが好きでした-|地方を旅するこじらせ女子*ichです。|note
「私は私のことをいつも好きだと言って応援してくれる人のことは同じように返したいから、そういう人たちには自分で直接会いにいってお礼を言うんです」 そのふわふわした見た目とはウラハラに、はっきりとそう告げる、その瞳は真剣そのもので、私はその時初めて「マルチクリエイター」のさとうひよりという人物の底知れないオーラみたいなものを感じた。 彼女と初めて出会ったのは、私が6月に主催したブロガー女子会の席だった。 私はその時「ブログを書いている女の子たち」というものを自分の一つのターゲッターとしてとらえ、そんな女の子たちが少しでもドキドキしたりワクワクしたり、ときめくものを一緒につく
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