今日は、ホウレンソウ(法蓮草ではなく、報連相)

ホウレンソウの意味は、
【自分の意図していることが相手に伝わったか】
であると、思っています。

つまり
【意識の共有化】
問題点·新規案件などの、何に取り組むか。
ゴール地点·完成形などの、目標物への方向性。
だと思ています‼

言い加えると、
決して部下→昇だけではなく
上司→部下へ流れる事も多くあります。
上昇→部下→上昇ではないでしょうか。

伝えたからとか『言ったよねとか、一方的に上司から部下へ流れるばかり。こういう上司に限って報連相を連呼してたような気がします。
私はそんな上司をク○ジョウシといっています。

ある会社では、うまくいかなかったり、失敗すると、その上司が最初に問いただされるそうです。


実際の一例としては
きれいさちこに、ホウレンソウです。
部下を使っていくとき
または他部門の連携·共同作業で
段取りよく円滑に進めるために
『きれいさちこ
き:聞く
れ:連絡する
い:依頼する
さ:作業する
ち:調査する
こ:交渉する
この順序で進めていき、それぞれに報連相を行うことで、
意識を共有でき、円滑に進められる。

と思ていますが、わかっていながら出来ない状態でもあります。