月別アーカイブ / 2020年10月

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【小3〜小4の虐待女教師について】

小3〜小4まで
女虐待教師が担任だった。

精神医学や心理学を勉強したら分かるのだが
幼児期・児童期に
日常的に攻撃を加えられれば
発達が阻害される。

この柿谷という女教師は
日常的に女であれ男であれ
顔面グーパン・掌手・蹴り・髪の毛引っ張り回す等
毎日の様に誰かが餌食になっていた。
私も顔面掌手・蹴りを何度も食らった。
宿題のノートにお菓子の屑が乗っていたり
体操服を忘れただけで
激しい攻撃を受ける。
両親には1度も殴られた事は無い。
まだちっさい頃だったので
毎日が恐怖で胃が痛かった。
よく思い起こしてみれば
小4位から勉強に集中出来なかった時があった。
先天的なドーパミン不足に加えて
こいつの暴力行為により
更にドーパミンが不足したモノと見られ
限局性恐怖症や視線恐怖症も助長したとみる。

勿論結婚などできる訳が無い。
たまに機嫌の良い時は
自分の恋の妄想話を聞かされた。
それに対して皆笑顔で対応しなければ
機嫌を損ねるから
皆笑顔を作っていた。

元々HSPでも分かる通り
私は繊細な感受性がある。
この様な性質の子供に対して
日常的に暴力を加えられれば
脳が発達どころか特定部分が萎縮する。

正の神経伝達物質を投射する
中脳の腹側被蓋野や黒質・側坐核が
著しく阻害されたと見られる。
更に恐怖症を助長させられて
小4〜高3までは
あまり楽しい思い出は無い。

社会人になっても
上がったり下がったりの
不安定が永遠と続いた。

現在はやっとの事で
正常に脳が機能する事に至ったが
相当に時間がかかった。

この腐れ外道を探し回って
どないか落とし前つけてやろうかと
考えている。

もう年齢は70歳を超えているはずだ。
のたれ死んでいるかもしれん。

最悪でも
謝罪をさせなければ気が済まない。

当時住んでいた場所に変わりがなければ
見つける事は容易だが
変わっている可能性が高い。

まだ連絡を取り続けている
当時の同級生がいる事は知っている。

訳があって
その女の子とは連絡が取りづらい状態なのだが
この取りづらくさせたのも
この柿谷本人だ。

まだ連絡を取り続けているという情報も
5年位前の情報であり
生死は定かでは無い。

とにかくこいつを思い出すだけで
イライラする。

思い出さない様にコントロールはできるが
こいつに謝罪をさせなければ気が済まない。

私の人生を複雑にした張本人でもある。

色々乗り越えてきたので
まぁいいではないか!!と思われがちだが
あの小3〜小4は完全な
一室独裁の校内共産党だった。

卒業生の国歌斉唱の起立場面でも
起立する事を阻害された。

誤った歴史認知で
子供達を間違え倒した方向へ指導された。

まるで北朝鮮そのものだった。

過ぎた事ではあるが
何度も言うが
謝罪をさせなければ気が済まない。




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今回は
"ビリーアイリッシュ"の名曲
「Ilomilo」をお送りする。
日本語訳も付いている。

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【2020年 らいおん動画 No.37 について】





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✨✨📽👼🦁行っちゃうよ〜!🦁👿📽✨✨





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【公認心理師の職責の問題文について】

公認心理師の職責の題材で

"災害地域における公認心理師の役割を
 1000文字以内で記述せよ。"

に対して記憶する限りで記述する。





災害地域における
IASC:(心理社会的支援の6つのガイドライン)

・平等および公平
・現地の人々の参加
・害をあたえない
・地域の資源と能力強化に努める
・支援システムの統合
・多層的な支援

において
まずは被災者方々のPFAに基づき
心理的応急処置を施さなければならない
現地被災者方々を除き
QOLをIASCに基づいた処置として
PTSD等の深刻なダメージを防ぐ為
CFSを1番に活用する事が適切だと判断する。
地域被災者方々全体が一丸となり
子供達を健全な状態に保つ事を
トッププライオリティに置く事で
CFSに適する地域資源を活用して
被災者方々にとって健やかなコミュニティと
なるよう
公認心理師は人と人との仲介を促進して
より暖かいコミュニティを提供する事が
望ましい。
それにより
心理的外傷への回復力の促進となり
各々がセルフケアを施せる状態になる様
害の無い範囲で我々が支援する事が妥当である
また
現地の方々がやる気になり過ぎて
燃え尽き症候群になる事への
注意を常時意識しておかなければならない。
こういう事態において
やる気の源となるのは
やはり子供達であると思われる。
面識の無い方々同士であれ
こういう事態においては
同じ仲間としての人間的本能が働く為
心理専門職としては
仲間同士との連携を更に強化する為に
子供達と楽しく遊び
その子供達の健全な姿をみた大人達は
必ずや乗り越えていく本能を露わにするとみる
日々の災害に対する食事の準備
後片付け、洗濯、掃除等
全体が連携して知能を働かせ
疲れ果てた1日を終えた時に
CFS内を活用して
個々様々に抱えるストレスを
現地被災者方々全体で語り合い
日々に希望を持ち
明日を健やかに乗り切る絆を構築する為にも
心理専門職としては
一人一人の精神状態、栄養状態等に
常時目を配り
緊急事態に陥らない様に
周囲に対しての観察力を最大限に活かし
適切な対応を施す事が求められる。
最後に我々心理専門職や福祉専門職等の
専門職による他職種連携機能が
何処まで機能するかという事についても
最も重要な課題になってくるので
我々の日々担当する役割などを予め
明確にしておく必要があると同時に
我々専門職側も燃え尽きにならない様に
常時健康管理には十分な配慮が必要である。

               (899文字)




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今回は
"ビリーアイリッシュ"の超有名曲
「bad guy」をお送りする。

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