MIHO MUSEUMって知ってます?

滋賀県 信楽町の山中にある美術館です。
私は、つい最近知りました。

ミシュラングリーンガイドジャポンにて
三つ星☆☆☆を獲得してるそう。
(私が大感動した 久保田一竹美術館や足立美術館も 三つ星だと知り、期待は高まります💓)
あまり知られていないし、平日の山の中だったら、きっとのんびり観られるかな♪
よおし!
今日は いっちょ 遠出ドライブ~🚗💨🎶

栗東インターから、
すれ違うのもやっと…というくらいの
くねくね細い山道。
途中、タヌキ🦝に遭遇(信楽焼のタヌキさんではありません)。
「こんな山奥に三つ星美術館、本当にあるんかいな?」
ハンドル切りまくって、登り続けて、ようやく到着。(おかげで ガソリンの残りがピンチになったよぉ💦)
(注* 新名神 信楽インターからだと、くねくね山道が もうちょっと短くて ラクに行けるみたいです)

閑散とした駐車場・・・かと思ったら!!
すごくたくさんの車が停まってる✨
大型バスも たくさん停まってる✨

えーっ?  平日の山奥ですよ?

さっきまでの山道とのギャップに戸惑いつつ、レセプション棟に入って、再びビックリ!✨😲✨
ほとんどのお客さんが外国人!
Oh ! International !!
日本人は2割くらい?

外国人旅行者には有名スポットなんだな~
(日本人には馴染みがなくても)
ミシュランガイドの影響力よ!


美術館って、基本的に撮影禁止だから、
エントランスや外観しか 画像が載せられないんで、ブログにしづらいんですが…

ここは、美術館までのアプローチも おもしろいです。

チケットを購入したら、錫色の長いトンネルを歩いていきます。
カーブしているので、出口は見えません。でも、出口からの光は感じられて、導かれるように歩いていきます。
絶妙な暗さで、不安は感じません。
天国に行くときって、こんな感じなのでしょうか(笑)
足の悪い人のための電気自動車が
途中 スーッと 音もなく通っていきました。
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トンネルの出口です。
橋のケーブルの線が、一点透視図のように美術館へ導いていくようになってました。
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後で調べたら、このアプローチ、どうやら 有名な建築家が手掛けているそうです。

I. M.ペイ氏 ・・・だそうな…

ルーブル美術館のガラスのピラミッドみたいなのを設計した人なんだって!


美術館の展示は、絵画じゃなくて博物館っぽかったです。
でも、その一つ一つが すごく美しいものばかりで、ほぇ~ ほぇ~ ほぇ~✨
備前焼の特別展も、すごく興味深かった。

詳しくは、ホームページをご覧ください(笑)←テヘ


いちばん感動しちゃったのは、コレ👇️
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併設のレストラン「Peach Valley」(たぶん訳すと 桃源郷)でいただいた、おむすび膳。信楽焼の器に盛られてきます。
自然農法で作られた材料だけを使ってるんだそうで、美術館併設レストランだけあって、庶民の私には ちょっとお高い👛
でも、旅先の食べ物に節約すると 楽しくなくなるので、ここはどーんと!
(とはいっても 2000円以下です 笑)


「お待たせしました。おむすび膳です。
お客様、当店の豆腐は召し上がったこと ありますか?」

「え? いいえ、初めてです。」
(常連っぽいオーラ出てたのか?)

「では、ぜひ1口目は 何もつけずに このままの味をお楽しみください。
2口目からは、こちらの塩をつけて召し上がってみてください。」

「あ、はい。」
(って醤油ないの?)

そんなん言われたら、豆腐が 気になるわ。
スプーンですくって
どれ、一口。

うんまいっ!

なめらかプリンのような柔らかさ。
四角いのに なんでこんなにトロッとしてるの?
豆腐らしい 濃い~味。


よおし!2口目だ!
塩をひとつまみ  豆腐にパラッ…
スプーンですくって…

うーまいっっ!!!(語彙力…💦)

甘みを感じる~
さっきまで「食材」だったのに、「料理」になっとる~
しあわせ~❤️
これは確かに 醤油いらないわ。

人生最高の豆腐に出会いましたわ✨





ハッ!

これは…

ひさびさの…



食レポやないかーい!

台風の影響で被害に遭われ、苦しんでいらっしゃる方々におかれましては、心よりお見舞い申し上げます。

10月13日 台風と歌詞さんの栃木ライブに関わって、いろんなことを感じました。
自分は そのイブに行く予定もなく、台風の被害を受けたわけでもなのですが、すごく考えさせられました。(当事者ではないから考えられたことかもしれません)
ごちゃごちゃ考えるのは、私の性です。
でも、こんなに考えるのも 滅多にあることではないので、書き残しておきたいのです。自分勝手ですみません。

∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽∽

12日。
この日、私は 朝から 人間ドック。

「警報 出てるけど、病院やってるかな…? って、そういう時こそ やらなあかんのが病院か。大変やなぁ… 病院関係者の方々って。」
「『診察と違って、人間ドックは緊急じゃないから 警報の中ではやりませんよ。』とか言われたりして…。まぁ、その時は素直に帰りますか。」
「すべての受診者の家から病院までの経路を、病院側が安全確認するわけにもいかない。人間ドックに行くか行かないかを決めるのは、私自身だ。」
そんなことを思いながら病院へ…

病院に着くと、看護師さんも お医者さんも、当たり前のように働いていらっしゃいました。

医師にしか できないことがある。
看護師にしか できないことがある。
きっと、この人たちにも 家族がいる。
警報が出る中、「ごめんね。」「でも、分かってね。」とか会話して、
患者さん・受診者がいる限り、仕事に 責任と誇りをもち、義務感にも似た思いで、職場に向かったのだろう。

人間ドックを終え、無事に帰宅。
バリウムのせいか 地味な腹痛をやり過ごしつつ、台風情報のTVを見ては、
「明日の栃木は、どうなるんだろ…」
「今頃、歌詞さんは、どんなことを考えているんだろ…」
それが気になって仕方がなかった。

時間が進むにつれ、内陸部の栃木も 無傷では済まなさそうな感じが濃くなってきて。
時折、雨戸に強く打ち付ける雨の音にドキッとしながら、いつの間にか眠りについた…


13日。朝。

目が覚めると、雨はやんでいた。
外に出てみると、空は晴れていた。
「これなら・・・!」
そう思って、急いでTVをつけた。

目に飛び込んできたのは、
堤防が決壊して水浸しになった街の映像。
死者も出ている。
再開の見込みがなさそうな鉄道の情報…
屋根の上に取り残された人々を、一人ずつ救助していくレスキュー隊員…

「こんな中でライブとか、やっちゃダメなのでは…」

東日本大震災の時の ぐるぐるとした思いがよみがえる。

私は紙一重で 無傷で済んでいるだけなんだから、苦しんでいる人がいるのに 楽しいことしちゃいけないんじゃないか…という思いになっていた。けど、それは違う。
ただ考えているだけなら、何もしないのと同じ。救助やボランティアに行けないのなら、自分にしかできないことを精一杯やって 精一杯生きればいい。

あの時、そう思っていたんだったなぁ…

自問自答タイム。
さっき私、なんでライブやっちゃダメだと思ったんだ?
不謹慎だと思ったから?
人からどう思われるか、批判されるかどうかで動く歌詞さんじゃないやん。
歌詞さんはアーティストなんだから、自分にしかできないことをやる。医者ならやってよくて、ライブするのはよくない?コンビニはやってよくて、歌は歌っちゃダメ?歌詞さんの歌を 心から求めている人がいるのに?
ライブに行くか行かないか決めるのは、ファン自身だ。
仕事の価値に差をつけるんじゃなく、やれる状況なら やればいいのではないのか?
大事なのは、宇都宮がやれる状況なのかってことなのでは…

そんなことを考え、Twitterで宇都宮の状況を検索。
田川が氾濫し、水浸しの宇都宮駅前の画像。

「これは・・・ムリだ…」

でも… 
まだ何も 公式に発表されてない。
「公演中止」というツイートを覚悟(予想)し、スマホをそばに置いて遅めの朝食。

・・・来た!
「えっ…?」

歌詞さん、現地に向かってる…!!

今日しか来られない人もいる。
既に向かってる人もいる。
自分の歌を求めてる人がいる。
自分にしかできないことは何か。
時間が差し迫る中、細い細い可能性の糸をたどって、現地へ向かう。

きっと栃木への移動の最中も、ファンのツイートとか、被害の状況、鉄道の情報、スタッフの安全とか・・・車窓から 水浸しの街を見ながら、いっぱい考えて確認してただろう。
自分の目で見て、自分の耳で聞いて、自分の頭で考え、自分の心で感じ、自分の責任において判断するために…

あぁ…  結局、私は 自分が 今日のライブに行くわけじゃないから、他人事だったんだ。
「もし 自分が今日のライブに行くことになっていたら…?」
きっと泣きそうになりながら、現地に向かう。駅で足止めされて、私鉄とか バスとか レンタカーとか、あらゆる可能性を求めて もがいているだろう。
チケット代の払戻しでは 埋めることのできないもの。それに魂を突き動かされるように、可能性の糸をたどって…

じっとしていられず、Yahoo!路線情報の行き先に「宇都宮」と打ち込む。
新幹線の「運転見合わせ」の文字が 急に存在感を増す。
在来線なら…
仮に東京まで行けたとして…
JRがダメなら、東武鉄道は…

ことごとく阻まれる。
時間は刻々と過ぎていく…
ライブ開催 という決断。
誤解を怖れずに書くけれど、
私は うれしかった。

たぶんね、一般的にはね、
「お客様の安全を最優先に考え、公演を中止させていただくことになりました。」
というのが「常識の範囲」の判断だと思う。私が会社の管理職だったら、そう判断するもん。
でも、歌詞さんは、もう一歩 踏み込んでくる。灰原先生みたいに「常識の範囲」のラインなんて越えてくる。
「アンパイ」かどうかじゃない。批判を避けて自分の立場を守れるかどうかじゃないんだな。
「公演中止」という決断をすれば、「まぁ…仕方ないよな…」とみんなが泣き寝入りする。平等で無難そうに見えるけど、その日 その場所にしか来られない人は、本当にやりきれなくてツライ。
現地の状況が不可能ではないのに、
ライブに来られない人、間に合わない人が何人いたら中止なの?過半数?来られない人の数をどうやって調べる?
お客さんが100人でも2人でも0人でも、魂こめて 全力でライブをしてきたのが 歌詞太郎だよ。

歌詞さんを突き動かしているもの―
一人一人にとってのライブの意味…
その日 その場所でしか解き明かせない出会いの大切さ…
言葉にし尽くせないけど、歌詞さんを大好きな人なら、たぶん “それ”を 知ってる。
だから、歌詞さんの出した判断を うれしい と感じてしまう。

かといって、決して無鉄砲ではなく、その責任は すべて自分が背負う覚悟をしたんだと思う。冷静に可能性を探って、決断したんじゃないかな。

歌詞さんは、2つの覚悟をしたと思う。

一つは、何とかしてライブに来られる人のための覚悟。必ず批判の声は出るだろうが、それでもライブを求めて向かっている人に応える覚悟。開始時刻を変更したのも、きっとそうなんじゃないかな。

もう一つは、ライブに来られない人のための覚悟。ライブを諦めざるをえなかった人の思いに、どうにかして 何らかの形で応えたい。そして 必ず行動に移す。伊東歌詞太郎は そういう人だ。
2つ目の覚悟なくして ライブ開催の決断はなかったと思う。
ライブ開催か否かを決断した後、次の問題がはっきり見えてきたってことかな。
ファンの方々も、何とかしてライブ会場に向かっている最中は それに夢中だったと思うけど、いざ たどり着いてみると、複雑な気持ちになったんだと思います。
来られなかった人や苦しんでいる人がいると分かっているのに、関係ない顔して心から楽しめるほど、開き直れる人たちではない。
歌詞さんも、歌詞さんのファンの方々も、優しい人たちだからこそ、もやもやした気持ちがあったと思います。
「最新のライブが 最高ライブ」
ライブを求めて足を運ぶ人のことを思って決断したけれど、その人たちが心から楽しめない気持ちになっているのか… 
自分の決断は正しかったのか… 
それでも マイクの前に立ち、リハーサルをし、時計を見ながらライブの始まりを待つ歌詞さんの葛藤を思うと、体が震える。
その迷いも全部ライブへのエネルギーに変えて、魂を込めて 全力で最高のライブをしたんだと思います。
栃木公演の日に発表された 阪名東のグッズ情報。心から楽しめるように・・・という優しさ。前を向いて次につなげる意志。(だから、こうやってごちゃごちゃ考えたことを書くのは、歌詞さんの望むところではないのかもしれませんね)

正しいとか 間違っているとか、
決められることではないんだと思います。
決断も 覚悟も 葛藤も まるごと全部、
全力で 人の思いと出会いを大切にして、全力で音楽を愛する 伊東歌詞太郎の生き方、生き様なんだと思います。
私は、どうしようもなく それに惹かれてしまうのです。




まだまだ台風の被害に苦しむ方、亡くなった方もいらっしゃる中、不謹慎だったかもしれません。気分を害してしまったのなら、本当にごめんなさい。


LINEポイントで募金できます。
LINE→ウォレット→LINEポイント→使う→令和元年台風被害者支援
1ポイントからでも募金できます。

9月29日 at LIVE ROXY SHIZUOKA
伊東歌詞太郎ワンマンLIVEツアー「君住む街へ」行ってきました✨

(Long, Long 前置き~)

【業務連絡】
自分が行くライブまで知りたくないという方は、Uターンしてくださいね。

【言い訳か?】
ライブの感想を書くとき、ライブの光景とかMCしてる歌詞さんが目に浮かぶようなこと、書けないんですよね~ 私。
ライブを 見てる 聴いてる というより、がむしゃらに一緒に走ってるような感覚なんです、たぶん。
それでも身体が覚えている「芸術の神髄moment」を、本編で書いておこうと思います。

【 序 ―まわりくどい― 】
静岡の感想なのに、
ちょっと郡山のことにふれますが・・・
実はですね、郡山ではミラクル整理番号のおかげで、最前列だったんです。
手を伸ばせば歌詞さんに触っちゃいそう!近すぎて(笑)生々しくて(笑)私の視界の約78%が歌詞太郎というアンビリーバボーな状況に、「ひゃー! もう どこ見ていいか 分から~ん!💫」脳が錯乱ボー🍒のち 自己防衛反応(笑)
遠慮がちプチョヘンザ、平静を装って 汗で光る喉もと鑑賞👀(変態かよ)

・・・すみません、取り乱しました(笑)

何が言いたいかというと…ですね
ライブハウスでは、適度に離れたところから 真正面に歌詞さんと対峙するほうが 私には合ってるみたいで、今回のROXY静岡での位置、めちゃよかったんです👍️
たぶん17列目くらい?ど真ん中。水平なフロアのわりに、歌詞さんの上半身も 柴田さん、タカマックさん、はたっぷさんもばっちり見える奇跡的ポジション✨(ベーちゃんは…💦)。
その位置のおかげもあって、歌詞さんと何度も目が合った!!ような気分♪(笑)
ライブ中、「あ…今、歌詞さんと同じものを感じて 同じものを描いてるな…」自然とそう思える瞬間が 何回もあったんです。
一瞬が永遠に感じられるような この幸福感は、歌詞さんの言うところの「芸術の神髄」を覗いた瞬間、 なのかな?
ステージからの距離なんて 全然気にならない、ほんとに ほんとに すごいライブ✨
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【やっと本編  ―芸術の神髄moment―】
*1 night*
耳に手をかざし、目を細めて 何かを探すようなしぐさ。みんなの心の声を 聞こうと、歌詞さんの魂が、 時間と空間を越えて 夜空の上から覗きこんでる。
It's OK !!   君の声、聞こえた🌠
身体に戻った歌詞さんの魂。一緒に手を引かれて、私の魂が たどり着いたのは ここROXY✨
そんなイメージが ぶわっと流れ込んできた!ギターのリフ、シンバルの力強い音に ギアが上がる♪
足が勝手にリズムを刻んで、ハジケル!
大声で歌った! めっちゃ気持ちいい!
1 night、音源を初めて聴いたときから、バリッとソリッドな感じや、韻を踏む楽しさで 大好きな曲だったけど、
こんなに鮮やかで  物語があって 魂が救われる曲だったんだな♪
Aメロで ささやくように歌うのも、すごく納得できる表現で、歌詞さんが伝えたい世界に 一歩踏み込めた気がして、ワクワクしたなぁ~💕

*Tonight*
この日の MY BEST of 芸術の神髄momentは、この曲👑
文字にしてしまえば、“Tonight”を繰り返しているサビなんだけど…
メロディと、バンドの音と、歌詞さんの声と、私の声と・・・
今夜、この場所で、音楽でつながってる魂と魂。
それが 共鳴して、光を放って、幸福感が満ちあふれる。
気付いたら、歌いながら 泣いてた。
今まで、歌詞にグッときて泣くことはあったけど、音楽に包まれて共鳴して泣いちゃったのは初めて✨
(恥ずかしいけど、歌詞さんと見つめ合って歌ったような感覚だったんです🤭)
Tonight”という言葉で、そんなにも壮大な景色を伝えられる伊東歌詞太郎は、本当にすごいアーティストだな!!
余談ですが、サビの途中で、歌詞さん、泣きそうな声になった瞬間があったんです(歌詞さんにしてみたら 望まないことなんだろうけど…)。それが、私が泣きそうなタイミングと同じで。「あぁ… 今  同じもの感じてる…」って 幸せで、涙が だばー…😭


【音楽になる】
スキャットっていうのかな?ああいうの。間奏やアウトロで「ah ah ah~♪」とか「da la da~♪」とか即興で歌うの。
この日の歌詞さん、スキャットが多かった。それくらい音楽に没入してた。
印象的なのは『からくりピエロ』。jazzyなリズムに体を揺らして、弾みながら 階段をのぼってくみたいに、楽しそうにキーを上げていく。うまく表現できないんだけど、歌詞さんが ジャズピアノの旋律そのものになってるみたいだった✨

【MCいい話】
「芸術は、爆発のち再生」「一回 全部捨てる」言葉の向こうにある すごい生き様。
&
ハイタッチと肉寿司の夜。うぇーい!!

【照れかくし前フリ】
高架下ライブハウスの思い出 (エモい!)
柱で見えづらい人、ごめんな(優しい♪)
投げキッスってなんなん?(唐突やな!)してるぜ」とか言うやつ、なんなん?
「モニターは無機物! 」連発か~ら~の~
😘✨キャ~!(ってモニター見えねぇ~)

【意味のないチャレンジが意味のある世界さ~緑茶編~】
これが噂の!!
飲む度「おぉ~👏」
が気になってMCが頭に入ってこん!(笑)
「Aメロ始まる前に飲み干します!」
「うおぉ~~👏👏👏」
ちゃぽちゃぽのはずなのに、なんでこんなに歌えるの?歌詞太郎、驚異の声帯!驚異の胃袋!そして集中力!

【set list】
*パラボラ~ガリレオの夢~
*It's all right !
*つながって
1 night
*記憶の水槽
*からくりピエロ
吽のビーツ
*Tonight
*TRAIN & TRAIN
*HEAVEN
*雨ニモ負ケズ
小さなころから
*真夏のダイヤモンド
ムーンウォーカー
*I Can Stop Fall in Love
*magic music
*帰ろうよ、マイホームタウン~追想~
encore
*ピエロ
*僕だけのロックスター

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