みなさまこんばんは🙌新橋ハサウェイです😇
今回はお店を支えてくれるスタッフ紹介をしたいと思います🙋

麗(れい)さん
とてもハキハキとしていて気配りも完璧なハイレベル接客お嬢さんです😤声がとっっっても綺麗で聞きやすく、彼女のいるテーブルは盛り上がってとても楽しそうです✨

小沢(おざわ)さん
シンガーソングライターの活動の傍らお店でディーラーのお手伝いをしてくれています!控えめな性格と思いきや思い掛けない行動に出ることも有りお店にも彼女のファンが多数います👼笑

お二人ともとっっっても良いスタッフです🙌スタッフにもお客様にも恵まれてハサウェイは営業を続けることが出来ます😚

今回の記事でとりあえずラストになります。
以下は推奨事項です。

♠️番外編:トーナメントで1ハンドでも多くプレイする為に。
【特に日本ではターボストラクチャーが多く、頻繁に自分ばかり時間を使ってしまうと全体のプレイできるハンド数が少なくなってしまう。自身も含め全員のプレイできるハンド数をより多くする為、極力無駄な部分を省く事を推奨とする。】
・チップを出すことが決まっているなら先に発声する(額やコールなど/チップに慣れるまで時間がかかりもたつく)
・プリフロップでの長考
 →プリフロップではイレギュラーな事はあまり起こり得ない。ハンドを見た瞬間からある程度決まっているはずである。(ハイレベルなテーブルはプリフロップのテンポが良い。)
・オールインコールなどで負けた場合はチップは基本ディーラーに出させる事
 →プレーヤーがやると時間がかかる事が多い為。テキパキ出せるならOK。
・背が低そうなディーラーだった場合、ブラインドやアンティはなるべくディーラー側に置いてあげるとよい。
 →チップは自分が出したと分かる範囲内の場所へ。協力して貰えるとディーリングが更にスムーズになる。
・ポットを獲得したらまずブラインドやアンティ出す癖をつける
 →チップを揃えるのに必死になるのは分かるが、円滑なゲーム進行の為に癖付けておくと良い。プレイしたハンドが終わったら(ポットが勝者に渡ったら)なるべく早く出すよう心掛けましょう。
・小さいデノミをもっていないプレーヤーが居たら積極的に両替、又自身のベット分でお釣りの出るような出し方をする。
→このゲームでは誰が何点持っているか把握するのが基本のひとつであり、周りの事を見ていれば起こりづらい事です。お釣りが出ない状況があれば上記を意識しましょう。

ルールやマナー⑦

♠ハンドに関する発言
プレイヤーは、トーナメントにおいて、常に他のすべてのプレイヤーを守らなければならない。したがって、プレイヤーは、プレイ中か否かに関わらず:
1.ライブカードまたはフォールドしたハンドの内容を開示してはならず、
2.いかなる時もプレイをアドバイスしたり批判したりしてはならず、
3.テーブルで開かれていないハンドを推測してはならない。
1プレイヤー1ハンドルールが執行される。とりわけこのルールでは、他のプレイヤーや見学者、アドバイザーにハンドを見せたり戦略を議論したりすることが禁止される。
(TDA2017和訳ルールより抜粋 ‭https://japanopenpoker.com/rules/tda2017‬)

厳密にルールではこう定められています。
ただしアミューズメントポーカーではこの境界線が曖昧になる事もしばしばあります。
常連同士や友人などと会話を楽しみながらポーカーすのるのが好きな人もいますし、初心者の方に助言する場面も見かけます。それが許されるハウスルールの場所も有ると思います。
どんなにハウストーナメントの許容範囲が緩いお店であっても、サテライトなどでの公式戦では余計な発言は控えた方が良いでしょう。

今回でルールやマナーに関しては一区切りとなりますが、次回トーナメントに関してのアドバイス(推奨事項)を載せて締めようと思います。
※ルールは守られなければいけませんが、マナーは必ず守らなければならない!といったものではありません。排他的な態度を取るプレーヤーよりも、『またこの人とポーカーしたい』と、思われるようなプレーヤーが増えるといいですね。

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