昨日はひょんな事から
家族でカラオケに行く事に
あの歌を歌った
最後のフレーズはやはり…

親父と暮らして
いいところもイヤなところも知って
晩年は闘病生活
最期は本当に蝋燭の火が消えるように
命が無くなる時を見た自分には
思いが心のどこからか湧き出て
どうしようもなくなる

離れて暮らす
双子の弟がこの言葉を
知っていたとしても
感じ方は違うのかな…
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切り分けた果実の片方の様に
今でもあなたは私の光