ジャスミン茶(さんぴん茶)が好きすぎて
お腹がパツンパツンになるまで
がぶ飲みしてしまう
 
 
寝転がってお腹動かしたら
チャポンチャポンて言うほど飲む
 
 
 
ジャスミンちゃんの魅力に気づく前は
ウーロンの虜やった
 
 
 
 
 
 
ウーロンへ
 
 
どれぐらい一緒にいたかわからないくらい
いつも一緒だったね
 
 
あたしのこだわりの君のお茶っ葉は、
そこら返では買えなくて
雨の中探し回ったこともあったね
 
君がいなくなった時は喧嘩もしたね
でも大好きやった
 
 
ずいぶん困らせてくれたよな
 
 
でもいつもあたしを脂から守ってくれたよね
 
お互い必要としあってた
 
 
あたしが決めた事
あたしの心変わりだけど
今思い返すと涙がとまらない
 
 
 
大好きでした
 
 
 
これからもずっと一緒にいると思ってた
他なんて考えられなかった
 
ガストに行っても君
居酒屋に行っても君
 
種類は違っても
いつでも君がそばにいた
 
 
あたしは君に何かしてあげれたかな?
あたしに飲まれて幸せだった?
 
今そんな事を聞いても君を悲しませるだけだってわかってる。ごめん
 
 
 
ありがとう
 
さよなら 愛してた