こんばんは。
前歯の差し歯が抜けて、やな感じのところで、今朝事故りました😭

仮想通貨オタクの偏った寝不足が原因で、猛省の1日でした。ショボーン

クリスマス🎄年末年始の🎍お正月。

前歯がないだけでも、シクシクモードが人生初のスリップ事故💦😅




歯医者さんの予約で、一新し、気分を無理やりあげてました^_^
でも、年内に新しい歯が入るのは難しいんですって。とりあえず、前歯がある様になって見える見た目のフォローしてもらい、普通のおばさんに。

土日、月曜と、前歯なしは、意外と、周りの反応が良いので、このままニッも、良いのですが、運が逃げてく前歯だったのでした〜!車の修理代が、1か月のお調子アルトコイン放浪で浮かれてチャラです😅💦いやいや、赤字?税金っていものがあった。損得どちらも…😭

人生帳尻が合うように出来てるんですね〜。
その為の目のしょぼしょぼがんばりだったのかもです。

さて、


今日の仮想通貨は、傷心の心をあげる、どど〜んと久しぶりの上昇。

株もビットコインもトランプさんのクレイジーが起因かな〜と、時にありがたくもあり。

久しぶりに、上昇しましたね!


  1. ⑴トランプ大統領が、ビットコイン推進派のミック・マルバニー氏を、重要ポスト「大統領首席補佐官」任命
  2. 淡々とじわじわ下落していたため、売り手の利食いなどによりリバウンド上昇だと言われてます。

特に⑴の要因は大きいですね。トランプ政権に仮想通貨に精通してる人物が起用されたことで、アメリカ全体が仮想通貨に肯定的になるのでは?との期待が広がっている模様。


ツイッターでもワイワイしてましたね。

では、このままいっきに上昇トレンドに向かう?ユルリは、そうは思ってないので、どこかのてっぺんで逃げる準備で利幅とりしようと、構えてます。

この、高騰は、本格的に高騰フェーズに入ったとは言えないでしょう。

小さな、上がり下がりは、ありましたが、下がる時も、思い返せばです。下がったものは上がりますが、その反発との見解の方も多いようです。

48から50万が見えてくるまで安心できない、心理上昇ですね。


3つのニュースより今後の仮想通貨の考察

⑴ビットコインは、決済から排除したいという各国の思惑もあり、

IMF(国際通貨基金)の最新レポートの参照です。

今のところは、15ヶ国の中央銀行が仮想通貨の発行を真剣に検討していることがわかりました。

国の中核をなす「中央銀行」が発行する仮想通貨は、「中央銀行デジタル通貨」(CBDC)と呼ばれ、ビットコインやイーサリアムなど既存の仮想通貨を「用済み」にしてしまうのではないか、ともささやかれています。

CBDCの発行は、バハマ、カナダ、中国、ノルウエー、セネガル、スゥェーデン、チュニジア、など少なくとも、あわせて15ヶ国以上の検討中との報告です。

個人として思うのですが、日本人には考えられない事ですけど、世界では、銀行口座を持っている事は当たり前ではありません。

そもそも仮想通貨は、銀行口座のない国の方が、スマホや携帯の普及で、携帯は、持っているのが現状です。

わざわざ銀行を介さない便利さからの普及です。

ビットコインなどの仮想通貨は、国境を問わずに、素早く送金可能な通貨として高い評価を得て、価格を上昇させてきました。時間と場所と手数料の節約は、画期的です。

中央銀行によるデジタル通貨発行。

その先の世界統一デジタル通貨の実現で、ビットコインなどが終わるのでは?と、思いがちですが、
ビットコインなどの仮想通貨のメリットは、銀行が不要。CBDCには、この銀行こそです。

また、DApps(分散型アプリケーション)などの機能もCBDCには存在しません。

コイナー主婦の個人的な思いとしては、既存の便利な仮想通貨が人々の心を捉えたものに変わって、中央銀行デジタル通貨で100%満たすことは不可能なんじゃないか?と思ってます。

そして、中央銀行デジタル通貨は、次世代のひとつの柱として、もしかすると運用検討するかもしれませんが、今の時点では、仮想通貨の意義が違うなっと思ってます。

けれども、信頼性の高いCBDCが普及し、仮想通貨に安心感がもたらされたら、より仮想通貨が身近なものとなって、ビットコインは、やっぱり安心で良いものだと、人々に賞賛されるのでは?!一般投機の方の参入の後押しになるキッカケとなる材料になるかもしれません。


⑵フォローしている指針さんのツイッターより
ロシア中央銀行「仮想通貨版ルーブル」の発行を検討中!
仮想通貨市場は2019年1月下旬から上昇!?

『仮想通貨で勝つすごい指針』などの著書で知られる、指針(BuyNowOrNeverXRP)さんは公式ツイッターに以下のように投稿されてます。

★(2019年)1月下旬〜2月上旬に相場が上方向に勢い付いていくものと想定

★「BAKKTはスタート時点では現物買いの空売り無しなので、素直に機関の資金が入る先」

★「春節明けから中国マネーも再び動き出し相場は緩やかに回復傾向に?」

2019年1月下旬〜2月上旬に仮想通貨市場が上昇してくるとの自身の予測を公開しました。


予想通りであれば、あと1ヶ月から2ヶ月ほどで上昇に転じてくることになりますね!色々なニュースから、ユルリもそこに向かって焦点をあててます。

そして、次に来る上昇トレンドは「機関投資家の参入」によるものだというのも共感。

指針さんの上昇つぶやきは、うなずくばかり。

ここ1か月、BTCが70万円→35万円と大暴落して、2014年相場に逆戻りですが、「悪材料」だけが強調され、「好材料」は、誰にもみえない心理が働いてます。そこへ、18日は、インパクトある好材料が引き金で高騰しましたが、まだ70万が見えてこない不安定。

ブロックチェーンの素晴らしい技術や進化を学んで知ってほしいと思ってます。

あと1ヶ月から2ヶ月以内に価格が回復するならば、この、ふたつの好材料が効きやすくなり、爆発的上昇も期待できるでしょう!
火のないところに煙を立たせ、ICO保有の方も、自分で自分の首をしめているようなところがあるので、応援しているなら、最後まで応援隊になってくれたら嬉しいですね。

やはり、知ることから、大きな不安をとりのぞいてほしいです。


⑶仮想通貨カルダノ(ADA)がCardano1.4にバージョンアップ!

上位仮想通貨を見てみましょう。基本的な仮想通貨は、しっかりおさえておくと、どのコインを長期的に応援するかがわかります。


日本でも億り人を輩出したADAコインのビックニュースです。

2018年12月18日を目安として、時価総額11位のカルダノ(ADA)がCardano1.4にバージョンアップします。

カルダノの運営に携わる組織の1つ、IOHKのCEOであるチャールズ・ホスキンソン氏がツイッターで明らかにしました。(ツイッターは、1番情報が早いですよ)

カルダノに限らず、仮想通貨のバージョンアップが、値上がり要因と言えます。


ADAは12月16日、0.028→0.030ドルへと値上がりしました。


ビットコインは現在は12月前半に作った節目を抜けようと反発攻撃しようとしてるのかもですね。

11月から始まったこの一連の下落の中で、今回のように逆三尊(オッパイの形だよ。)の様な形を作った後に急騰するパターンは既に2回ほどみられ、その後どちらも下落をしていっています。

今回もこの流れを考えると、時間をかけながらじわじわと36万円台まで下落をしてくるのではなかと思ってましたが、好材料がどんどん飛び出せば逆パターンもありかもですね。注視してました。

それより下はある程度底固さを示してきている価格帯なので、そこから上昇するか下落するかを再度試してくるでしょう。

アルトコインの動きもちょっと試し上がりからの下落と不審な動きもあります。

【逆三尊】何度か出ましたが、おぼえてますか?おっぱいの形。^_^
中央が低い3つの谷のような形を描くチャートパターン。逆三尊が現れた時は強いトレンド転換のサインで、そこから大きく上昇してく可能性が高い。ちょいちょい出てくるオッパイの形ですよ〜

ようすみです。