ピアノのレッスンを真夏の8月以来、復活できました❗️
先生は、いつもと変わらずニコニコと迎えてくださりました
体調のことには多くは触れず…他愛もないお話をしつつ
それでもやっぱりとても気遣っていただきました
先生のひと言ひと言が本当にありがたく、《この先生に教えてもらっていて良かったなぁ》と感じました

『今日はレッスンできて良かった、レッスン来てくれて嬉しいわ』という先生
多くは語らずとも、先生が伝えたい音楽の持ってる力とか、暖かいお気持ちはしっかりと、私の中に伝わりました

体調がどん底の時期は、どの人から連絡をもらっても、荒れていたんですが、先生からのLINEはすんなり受け入れられていました
体調が悪い私もそのまま受け入れてくれ、私を刺激するような言葉は使わず、私が戻ってくる時を静かに待ってくれる…のは、あの泣くか喚くか怒るかの時期、とても救われました
なので、ピアノのレッスンを復活させることは、今後へのための、ひとつのステップとずっと考えていました
久しぶりに触れたグランドピアノの鍵盤と、音は、やっぱり私を夢中にさせました
みっちり、しっかりレッスンできて、本当に良かったです

最近の先生のお勧め曲は
イギリス組曲第三番🇬🇧
ブランデンブルク協奏曲
コールドベルク組曲 ……です

バッハはイギリス組曲第三番の『ガボット』
『夏の花は向日葵だけじゃない』🌻
来月に向けて、またコツコツと練習していきます