月別アーカイブ / 2018年04月

家の電話が鳴ったので、出ると、私がずーっと慕ってきた農家さんの奥さんからの電話でした。
先日、母の案で今までのお礼の品として、お菓子をお送りしていたので、そのお礼の連絡でした。
久々になってしまいましたが、お元気そうで嬉しかったです。

会話の中で、「私の声が好き」と言う奥さん。
よくよく話を聞くと、私の声は奥さん曰く、【優しくて、でも芯がある声】をしてるそうです。
「またいつでも遊びにいらっしゃい、これからも頑張ってね」と言っていただきました。
いろいろ落ち着いたら…梅雨時期や夏の盛りの間を縫って、一度顔を見せに行こうかな?と思ったりしています。

我が家のにゃんこさん、18歳と7ヵ月。

金曜の夜に、いつものようににゃんこさんを抱っこしておろそうとしたら、足の関節が人間みたいにゴリっと音がして、肝を冷やしたのが大ごとになりました。

土曜日は、ひたすら朝から鳴き続けて、様子がおかしい…。
私はライブがあったので、妹に後を任せて出かけましたが…心配した妹が動物病院に連れて行ってくれました。
馴染みの主治医の先生がひとつひとつ鳴き続ける原因を探ってくださったところ、どうやら私が抱っこしておろそうとしたら、足の関節がゴリっと音がしたのが良くなかったと。
痛みのせいで落ち着かなくて、鳴き続けていたんだと思う……と妹から聞いて、私は猛反省。
そして昨晩、私や母が就寝後に更に体調が悪化していたらしく……。
今朝は祝日だからと私はのんびり爆睡していましたが、どうも体調が気になるとのことで、妹が母と話し合って動物病院へ連れて行ってくれました。関節の痛みがまだ残ってる中で、胃腸の調子が悪い・膀胱炎になりかけ等々だったとのこと。
自宅で様子を見るのが厳しい場合は、3〜4日の入院も検討してくださいと先生から言われて一旦帰ってきました。
しばらく通院して治すにしても、3〜4日入院して治すにしても、どちらにせよにゃんこさんのストレスになるので、悩みどころだと思いつつ、抱っこした時に、腰だけでなく、関節も気をつけて抱っこしてあげれば良かった…と思うと、謝っても謝りきれず、申し訳なさで、思わず涙。

それでも妹と2人、にゃんこさんを気にしながらも外出。
帰宅すると…落ち着きがない、怒ったように鳴き続ける、血尿も出ていてかなり辛そう。
最後まで渋る母をなんとか説得し、入院させることにしました。
家で様子を見ながらその度に動物病院へ連れて行くよりかは、整った環境できちんと治療してもらう方が良いと考えた上での結論でした。
糖尿病です、と言われた時以来の入院治療…短くて3〜4日と言われています。
下手したら病院では、まともにご飯も食べたがらないと想定して、いつも食べてるご飯を持参させました。
きっとリラックスして眠れないんだろうなぁ…とか、
周りのわんこやにゃんこが鳴いててもうちの子は絶対鳴かないんだろうなぁ…と心配ばかり。

病院へ付き添う母と妹を見送り、にゃんこさんが食べ残したご飯を片付けていると、すごい寂しい気持ちになりました。
毎日、5時の鐘が鳴るとご飯をあげるので、あ、5時だ!ご飯…そっか、病院か…みたいな感じになってます。

一番辛いのは本人(本猫?)なので、頑張り屋な性格で乗り切ってもらって、元気になって帰ってくることを願うばかりです。



今日はエビ中春ツアー・府中公演。
初めて一階席で見ました。
身体は勿論いつもより疲れてるけど、今日もとっても楽しかったです♪♪
連番に誘っていただいて良かった〜♡
_var_mobile_Media_DCIM_115APPLE_IMG_5406.JPG

行きは都営地下鉄から京王線乗り換えで東府中駅まで。
新宿駅での乗り換えにちょっと苦戦しましたが、その後はスムーズに会場の府中の森芸術劇場まで到着。
帰りは、中央線の武蔵小金井駅まで送ってもらいました。
武蔵小金井は、年に1回眼科の定期検査で利用するので、武蔵小金井からなら東府中に出るよりもスムーズに帰路につけています。

次はGW最終日のパシフィコ横浜公演ですが、その前に…5月に入ってすぐに高松行きのサンライズ瀬戸の切符を買っておかないと!


話は変わりますが、5月1日に午後から会社見学に母と伺うことになりました。
そのまま、手続き等々が順調に進んでも、どのみちGWの後半戦を挟むので、やっぱり勤務開始日がGW明けすぐに…はさすがに無理そうです。

↑このページのトップへ