タイトルはとき宣・「Springood!」から

昨日、今のクリニックにお願いして、明日の予約に合わせて、診療情報提供書を作成してもらう依頼をしました
その時は診察はなしで、看護師さんの問診だけで、薬を処方してもらいます
その後、そのまままっすぐ転院先のクリニックに行きます
たまたま先日診てくださった先生が水曜と土日にいる先生なので……水曜日に通院、というスタイルは今後も変えずに済みそうです

この気候の変化がどの程度影響しているのか?
体調がこうなってしまった原因はもうわからないし、今でも寝つきは悪いし、気分の波の変動もまだまだあります
本格的に薬を調整して、気分をしっかり安定させるには、まだまだ時間がかかると思います
正直言って、長い目で見て、年内いっぱいかかっても仕方ないかな…と思ってます
その分、いろんな人や場所に迷惑をかけてしまいますが、今後の自分のためだと思ってます
まずは、睡眠のリズムが安定して、気分の波を少しずつ落ち着かせること
ピアノのレッスンへの意欲を取り戻して、レッスンに復帰すること
大好きなライブを普通のテンションで楽しめる状態になること……が目標で、仕事復帰への具体的なプランはその後です

音楽も満足に聴けないほど、一番体調が悪かった時でも、唯一見て楽しめた動画で
ある方が
『一番弱いところから
あがっていく方が
人生的には楽しいんじゃないかと
僕は思います』
って言っていて
その言葉に励まされています
慌てず、焦らず、無理をせず…自分のために、一番弱くなっている「今」から、一段一段上がっていきたいと思います

今年は、特定の医師との長いお付き合いから、新しい医師との出会いにシフトしたことが多かったように思います
そして、「頑張れ!」と「大丈夫!」ほど、安易に使えない、言えない言葉だな…というのを、嫌というほど思わされました